BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:《Webセミナー》製造業の設計業務を1/3に短縮
 する、データドリブン設計ソリューションと事例紹介
X-WR-CALNAME:《Webセミナー》製造業の設計業務を1/3に短縮
 する、データドリブン設計ソリューションと事例紹介
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:801050@techplay.jp
SUMMARY:《Webセミナー》製造業の設計業務を1/3に短縮する
 、データドリブン設計ソリューションと事例紹介
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201218T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201218T160000
DTSTAMP:20260409T045454Z
CREATED:20201127T070611Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80105
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n製造業の設
 計業務を1/3に短縮する、データドリブン設計ソリュー
 ションと事例紹介\n概要\nものづくりの設計業務では、
 設計候補の考案、試作とその評価を繰り返して、製品
 の仕様を決めていきます。\nCAEなどシミュレーション
 手法の普及によって、製品性能を試験する前に机上評
 価することで設計プロセスを改善できましたが、試作
 評価のサイクルの本質は変わっていません。\n近年、
 製品設計に対する要求の複雑化と高度化によって、設
 計評価サイクルの改善は急務になりつつあります。\n
 データドリブン設計とは、データに基づく製品を設計
 することです。\nSuperLink Japan社では、データサイエン
 スの手法を用いて、製品設計に関係する実験、CAE解析
 由来の性能データとコスト、販売数などのマーケティ
 ングデータを有機的に融合することで 、機械学習の設
 計目標に対する最適な設計解を自動的に導く方法を提
 案しています。\n本セミナーでは、SuperLink Japan社が提
 供するクラウドCAE計算リソースとAI技術を活用したデ
 ータドリブン設計ソリューションについてデモ事例を
 交えてご紹介します。\n受講対象\n・社内にある実験及
 びCAE解析データの活用方法を検討されている方\n・機
 械学習にてCAEの代替モデル（サロゲートモデル）作成
 に興味のある方\n・最適化手法を通じて設計プロセス
 の効率化を検討されている方\nデータドリブン設計の
 メリット\n・従来な設計評価サイクルからの脱出と設
 計期間の大幅的な短縮・機械学習による全設計空間の
 探索と新たな設計案の創出・属人的設計からの脱出と
 設計業務の標準化とルーティン化\nタイムスケジュー
 ル\n1. SuperLink Japan社の事業紹介\n2. データドリブン設計
 ソリューションの提案　・現状の設計プロセスの課題
 　・データドリブン設計のコンセプト　・SuperLink社の
 データドリブン設計ソリューション　・自動車部品の
 適用事例　・SuperLink製データドリブン設計ツールの操
 作デモ　　\n3. 質疑応答\n申込先\nhttps://monocollab.jp/news/s
 eminar/seminar-cloudcae/\nハッシュタグ\n#機械学習\, #AI\, #CAE\
 , #クラウド
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/801050?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
