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X-WR-CALDESC:【12月17日（木）】広告代理店出身のビジネス
 書出版社・編集者が語る 商品・サービスをローンチす
 る前に 企業が考えるべきコミュニケーションプラン
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SUMMARY:【12月17日（木）】広告代理店出身のビジネス書出
 版社・編集者が語る 商品・サービスをローンチする前
 に 企業が考えるべきコミュニケーションプラン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80128
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【12月17日（
 木）】広告代理店出身のビジネス書出版社・編集者が
 語る 商品・サービスをローンチする前に 企業が考え
 るべきコミュニケーションプラン\n～広告とPR、コピー
 ライティングとストーリーの新しい関係～\n概要\nこの
 時代、企業に求められる生活者／社会への【コミュニ
 ケーションの在り方】とは？\n企業が商品・サービス
 をつくった後、それを世の中に広めていくための活動
 には大きく「広告」と「PR」があります。広告はこれ
 までマスメディアを中心としたメディアを購入・情報
 を掲載し、そこで商品・サービスの良さを伝えれば、
 それがダイレクトに反響に繋がりましたが、時代は変
 わりました。Web、SNSがインフラ化したことにより、メ
 ディアの数は日々指数関数的に増え続けています。ま
 た、UGC（User Generated Contents）といった言葉があるよう
 に、誰もがメディアを持ち、情報の検索・発信が可能
 になったことで、生活者は、企業が自社の商品・サー
 ビスの素晴らしさを直接的に伝える従来型のコミュニ
 ケーションでは動きづらくなっています。\n 広告とPR
 、コピーライティングとストーリーの境界線が溶けて
 きている\nまた、この時代、単に商品・サービスが優
 れていれば、それがつくられた過程や背景などは関係
 なく支持される環境ではありません。SDGsに代表される
 ように、いかにその商品・サービスが生活者のみなら
 ず、地球環境や人類、社会に貢献するものであるか、
 といった視点も踏まえた上でコミュニケーションを考
 えていく必要があります。PRとはPublic Relationという言
 葉の通り、自社の商品・サービスと時事性や社会性を
 どう結び付けて考えてストーリーをつくり、メディア
 に向けて情報提供をしていくか、という観点で考えて
 いくものです。そういった意味では、広告とPRの境界
 線が溶けてきているとも言えます。\n 本セミナーでは
 広告・コピーライティングを専門とする広告代理店で
 のキャリアを経て、現在、ビジネス書出版社で、本と
 いうメディアを通じてストーリーを伝える仕事をして
 いる書籍編集者が、これからの時代に企業が生活者／
 社会に対してとるべき「コミュニケーションプラン」
 についてお話しいたします。\n \nタイムスケジュール\n
 \n\n\n16:10〜16:40\n\n●このセミナーにおけるコミュニケ
 ーションプランの定義（5分～10分）\n●コミュニケー
 ションプランの話（20分）\n\n講師: 高橋孝介・ 高梨幹
 也\n\n\n\n\n16:40〜17:00\n\n●講師とコミュニケーションプ
 ランについて議論（質疑応答）（20分）\n\n講師: 高橋
 孝介・ 高梨幹也\n\n\n\n17:00\nアンケートのご案内\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n高橋 孝介\nクロスメディアグ
 ループ株式会社\n 社長室 室長　\n\n早稲田大学政治経
 済学部卒業後、2006年 株式会社アサツー ディ・ケイ（
 現ADKホールディングス）入社。営業部門および媒体部
 門で様々な企業のブランディング、マーケティング、
 プロモーション業務に従事。2016年 株式会社クロスメ
 ディア・パブリッシングに入社。ビジネス書の企画・
 編集を手掛けるほか、自社、および自社商品・サービ
 スのマーケティング・PR、人材採用、新規事業開発を
 担当。2017年に新規事業として立ち上げた  【ビジネス
 パーソンのための疲労回復専用ジム ZERO GYM】は、「日
 経トレンディ2018年ヒット予測」第3位、「日経MJ2018年
 上半期ヒット商品番付」にそれぞれランクインし、 TV
 ・新聞・雑誌・ラジオなど様々なメディアで話題を呼
 ぶ。主な編集担当書籍は、アウターブランディングや
 インナーブランディングをテーマとした書籍『人がう
 ごく コンテンツのつくり方』、『攻めるロングセラー
 ～パインアメ「中の人」の心得～』『こんな会社で働
 きたいシリーズ』など。\n\n\n高梨幹也\n株式会社クロ
 スメディア・マーケティング　\nマーケティングコミ
 ュニケーション／アカウントプランナー\n1992年株式会
 社フジサンケイアドワーク（現クオラス）入社。横浜
 支社の営業として広告マンキャリアが始まり、他広告
 代理店にも転籍し23年間行政、食品、化粧品、テーマ
 パーク、エンターメント、ヘアケア、神社などの企業
 のトップに近い宣伝、広報、ブランド担当と向き合っ
 てのコミュニケーション施策に従事。クライアント課
 題解決のために、前線の現場営業としてクライント側
 にたって、マーケ、クリエイティブ、PR、SP、あらゆる
 メディアのデイレクションをしてプランを遂行ができ
 る経験者。2020年8月クロスメディア・マーケティング
 入社。\n \n\n参加対象\n●自社や自社商品・サービスを
 広めたい経営者／事業責任者\n●自社や自社商品・サ
 ービスの広報責任者／担当者\n●商品・サービスのマ
 ーケティング責任者・担当者\n●商品・サービスのブ
 ランドマネジャー\n●新規事業・新商品・サービス開
 発の責任者／担当者\n\n\n参加費\n無料\n\n注意事項\n※ 
 競合他社様のご参加は、ご遠慮いただいておりますの
 で、ご了承ください。【ご協力のお願い】・お申込後
 のキャンセルについては、前日までにご連絡ください
 。【個人情報保護方針について】今回ご提供いただく
 個人情報は、株式会社クロスメディア・マーケティン
 グが取り扱い、個人情報保護方針に基づき厳重に管理
 いたします。\n 
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