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X-WR-CALDESC:結局DXとは何なのか？[マジTECH：DX DAY] ～日本
 一わかりやすく説明したいDX（デジタルトランスフォ
 ーメーション）～
X-WR-CALNAME:結局DXとは何なのか？[マジTECH：DX DAY] ～日本
 一わかりやすく説明したいDX（デジタルトランスフォ
 ーメーション）～
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SUMMARY:結局DXとは何なのか？[マジTECH：DX DAY] ～日本一わ
 かりやすく説明したいDX（デジタルトランスフォーメ
 ーション）～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80133
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 はWebセミナーです。\nツールはZoomを使います。URLは直
 前にメールにてご連絡いたします。\nなお、事前に以
 下のURLでテストをお願い致します。\nhttps://zoom.us/test\n
 マジセミでは、12/24（木）に「マジTECH：DX DAY」を開催
 します。\n結局DXとは何なのか？\nコロナ禍で、ニュー
 ノーマルとも言われている現在、「DX（デジタルトラ
 ンスフォーメーション）」が重要だと叫ばれています
 。しかし、DXとは一体何なのでしょうか？\nDXはもとも
 と定義があいまいな上、ベンダーの宣伝文句として利
 用され、その際には「AI、IoT、ビッグデータ、クラウ
 ドなどの先端技術を使うことがDXだ」といった誤った
 メッセージの発信によって、さらに誤解されているよ
 うにも思えます。\nIT業界でない方向けのDX入門\n本イ
 ベントでは、サイボウズ グローバルバートナーでもあ
 るアクセラス株式会社の佐藤氏をゲストに迎え、「IT
 業界でない方」でもわかるように、DXについて入門解
 説して頂きます。\nマジセミ株式会社は、自社のビジ
 ネスにおけるDXをどのように考えているのか？\nマジセ
 ミ株式会社は、セミナーの集客・運営支援サービスを
 提供する企業です。本イベントでは、マジセミ株式会
 社が自社のビジネスにおけるDXをどのように考えてい
 るのかを解説することによって、皆様によりDXについ
 て理解を深めて頂きます。\nデータ活用、クラウド基
 盤の選択、顧客との関係性、アジャイル開発なども\n
 また、様々な企業から、データ活用、クラウド基盤の
 選択、顧客との関係性、アジャイル開発などについて
 、事例を交えて解説して頂きます。\nバーチャル展示
 会の展示ブースの紹介も\nさらに、100社以上のIT企業が
 出展し、現在常設展示中のバーチャル展示会「マジTECH
 」の中から、DX関連のブースをご紹介致します。\n展示
 ブースは以下のURLから24時間ご覧いただけます。\nhttps:
 //majisemi.com/\n※内容は変更される可能性があります。\n
 13:00～13:05　オープニング\n13:05～13:25　結局DXとは何な
 のか？（IT業界でない方向けのDX入門）\nアクセラス株
 式会社\nサイボウズ グローバルパートナー\n佐藤 学 氏
 \nコロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在
 、「DX（デジタルトランスフォーメーション）」が重
 要だと叫ばれています。しかし、DXとは一体何なので
 しょうか？\nDXはもともと定義があいまいな上、ベンダ
 ーの宣伝文句として利用され、その際には「AI、IoT、
 ビッグデータ、クラウドなどの先端技術を使うことがD
 Xだ」といった誤ったメッセージの発信によって、さら
 に誤解されているようにも思えます。\n本セッション
 では、サイボウズ グローバルバートナーでもあるアク
 セラス株式会社の佐藤氏をゲストに迎え、「IT業界で
 ない方」でもわかるように、DXについて入門解説して
 頂きます。\n13:25～15:25　調整中\n以下のようなセッシ
 ョンを調整中です。現時点で確定しているものではあ
 りません。変更になる場合もございます。ご了承下さ
 い。\n（仮）データ活用でDXを成功させた事例解説\n「D
 X成功の第一歩はデータ活用から」と言われていますが
 、具体的なイメージがつかめていない企業も多いと思
 います。本セッションでは実際の事例から、データ活
 用でどのようにDXを成功させたのかについて解説しま
 す。\n（仮）DXにおけるクラウド基盤の選び方（AWSか？
 プライベートか？）\nDXを支えるクラウド基盤として、
 変化への対応は重要です。このため、これまではAWSな
 どのパブリッククラウドを利用するケースが多かった
 のですが、最近ではプライベートクラウドが見なおさ
 れています。なぜでしょうか？本セッションではその
 理由について解説します。\n（仮）DXにおける顧客との
 新たな関係性と、顧客ロイヤルティ\nDXの本質は、ITを
 活用して企業と顧客との関係をよりよいものに再構築
 すること、とも言えます。本セッションでは、DXを実
 現するために考えるべき、顧客との新たな関係性と、
 顧客ロイヤルティについて解説します。\n（仮）「変
 化への対応」を実現する、アジャイル開発とその管理
 ツール\nDXでは「変化への対応」が重要です。そのよう
 な中、ソフトウェア開発の手法として「アジャイル開
 発」が注目され、普及しつつあります。本セッション
 では、アジャイル開発の重要性と、アジャイル基盤必
 要な「アジャイル向けのタスクやステータス管理機能
 」を始め、「バージョン管理システムとの連携」や「
 継続的インテグレーションツールとの連携」等につい
 て解説します。\n（仮）「サブスクリプション」によ
 るニューノーマル×働き方改革ニーズへの対応\nニュー
 ノーマル×働き方改革に対応するために、どうすれば
 サブスクリプション型ビジネスに参入できるのでしょ
 うか。そもそもサブスクリプションで提供する商品・
 サービスが無い、新規に開発するといっても費用や期
 間を要してしまう、といった課題に、どう対応すれば
 よいのでしょうか？本セッションではその解決策をご
 提示します。\n（仮）FAX受注業務をAI-OCR×RPAで自動化す
 る 〜製造、小売、BtoB事業者向け「脱・紙業務」〜\nテ
 レワークが普及しつつある今、「現場にいないとFAX対
 応ができない」という課題が生じています。リモート
 での作業が不可能であり、テレワークへ切り替えるこ
 とに壁があるのではないでしょうか？本セッションで
 は、AI-OCRとRPAとを組み合わせて、FAX受注業務を自動化
 する方法を解説します。\n15:25～15:45　マジセミが考え
 るDX\nマジセミ代表　寺田雄一\nマジセミ株式会社は、
 セミナーの集客・運営支援サービスを提供する企業で
 す。最後のセッションでは、マジセミ株式会社が自社
 のビジネスにおけるDXをどのように考えているのかを
 解説することによって、皆様によりDXについて理解を
 深めて頂きます。\n・マジセミのビジネスモデルとコ
 ロナ禍の影響\n・マジセミが考えるDX（サービスとオペ
 レーション、目指すところ）\n・現在の課題\n15:45～16:0
 0　質疑応答\n※各セッションの講演状況によっては質
 疑応答の時間が取れない可能性があります。また、一
 部の登壇者は途中で退席させて頂く可能性があり、質
 疑応答には参加されない可能性があります。あらかじ
 めご了承下さい。\n主催\nマジセミ株式会社\n当日会場
 アクセスに関するお問合せ\nzoom@osslabo.com\nセミナー事
 務局\nマジセミ株式会社\n\n※リアルセミナーの場合は
 、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は
 不要です。\n※以下の方について、当社判断によりご
 参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さ
 い。\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供
 している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・
 関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参
 加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び
 、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記
 入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジ
 セミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主
 催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。
 ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会
 社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・
 協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、
 製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて
 頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます
 。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご
 本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません
 。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託
 する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られる
 ように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先
 を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行い
 ます。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出
 頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した上
 で、各社において合理的な期間および範囲で対応いた
 します。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関する
 お問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さ
 い。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　
 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理
 者　連絡先：03-6721-8548
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