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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80145
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n視聴情報\n\n
 アーカイブで視聴する \nアンケート\n\nタイムテーブル
 \n\n\n\nTime\n内容\n\n\n\n\n0:00:00\n開催挨拶\n\n\n0:18:56\n『Ansi
 bleFest2020 Recap』さいとうひでき さん (日本Ansibleユーザ
 会)\n\n\n0:46:20\n『本番運用経験者に聞く！いろいろある
 よね、Ansible。にゃーん。』『イントロ＆司会』佐藤 
 曉 さん (レッドハット株式会社)\n\n\n0:47:43\n『組織で自
 動化に着手する前に行うべきだと感じた3つの下拵え』
 鎌田 健司 さん\n\n\n1:08:40\n『極度自動化したいといわ
 れて困った話 ～某自動化推進チームの場合～』ウォー
 カー イアン さん (株式会社JALインフォテック ATLASチー
 ム リーダー)\n\n\n1:30:01\n『チームでPlaybook開発する時の
 心構え/仕組みづくり』jiro01030 さん\n\n\n1:40:10\n『Ansible 
 Towerをみんなで使うためにやったこと』hito58 さん\n\n\n1
 :46:14\n『MSP企業でAnsibleを浸透させる難しさ』10key3 さん
 \n\n\n1:51:51\n『モジュール開発と運用』naka-shin1 さん\n\n\
 n1:58:10\n『AnsibleとCloudFormationの組み合わせでトレーニン
 グ環境を運用している話』 mito さん\n\n\n2:04:14\nQA\n\n\n2:
 14:43\n『自滅のAnsible』しゃうち さん\n\n\n2:22:07\nクロー
 ジング\n\n\n\nイベント概要\nAnsibleユーザのコミュニテ
 ィミートアップ、Ansible Nightをオンラインで開催いたし
 ます。\nAnsibleを活用し運用フェーズへ移行するにあた
 り考慮するポイントは多い、ということで、\n今回のAn
 sible Nightでは、Ansibleを活用した運用に関わる最新情報
 をRed Hatから紹介してもらうとともに、\n運用フェーズ
 に必要となる要素を整理していきます。\nまた、LTでは
 、運用にまつわる成功話・苦労話を募集します！\n失
 敗しても5分です、LTで話してみたい方は後述からご応
 募ください。\n LT応募フォーム\nLTトピックの例：\n\nバ
 ージョンアップ追随でこんな工夫をしてみた\nコーデ
 ィング規約を作ってみたら運用が楽になった\n多様化
 している管理手法をAnsibleに集約した話\n文化的な衝突
 の苦労話\n\nなお、LTの募集は応募状況に応じて予告な
 く終了する場合があります。予めご了承ください。\n
 タイムテーブル\n\n19:00 開催挨拶\n19:10『AnsibleFest2020 Reca
 p』さいとうひでき さん (日本Ansibleユーザ会)\n19:35『本
 番運用経験者に聞く！いろいろあるよね、Ansible。にゃ
 ーん。』\n19:35『イントロ＆司会』佐藤 曉 さん (レッ
 ドハット株式会社)\n19:40 『組織で自動化に着手する前
 に行うべきだと感じた3つの下拵え』鎌田 健司 さん\n19
 :55 『極度自動化したいといわれて困った話 ～某自動
 化推進チームの場合～』ウォーカー イアン さん\n      
     (株式会社JALインフォテック ATLASチーム リーダー)\n\
 n\n20:15 LTセッション\n『自滅のAnsible』しゃうち さん\n
 『チームでPlaybook開発する時の心構え/仕組みづくり』j
 iro01030 さん\n『Ansible Towerをみんなで使うためにやった
 こと』hito58 さん\n『MSP企業でAnsibleを浸透させる難しさ
 』10key3 さん\n『モジュール開発と運用』naka-shin1 さん\n
 『AnsibleとCloudFormationの組み合わせでトレーニング環境
 を運用している話』 mito さん\n\n\n20:45 QA 　※質問はこ
 ちらにご記入ください\n21:00 クロージング\n21:15 終了予
 定\n\n参加費\n無料\nノベルティ\n下記の方には、素敵な
 プレゼントをご用意しています。奮ってご参加くださ
 い！！\n\nLTで登壇してくれた方\nブログ枠に登録して
 ブログを投稿してくれた方\n開催期間中にAnsible Nightの
 ことを#ansiblejpをつけてTwitterでたくさん呟いてくれた
 上位10名\n開催までに、こちらの条件を満たした方のう
 ち、抽選で30名\n\n会場\nオンライン\n行動規範\nAnsible.co
 mに記載のCommunity Code of Conduct（英語）に則ります。\nAns
 ibleコミュニティでは、Considerate（思いやり）、Patient（
 忍耐力）、Respectful（尊敬し合う）、Kind（優しさ）、In
 quisive（好奇心旺盛）、Helpful（助け合う）といったこ
 とを推奨しています。また、性差別、人種差別はもと
 より、いかなるハラスメントは容認されるものではあ
 りません。もしもハラスメントなどが生じた場合には
 主催者へご報告ください。\nAnsible ユーザー会に関する
 情報\n\nAnsibleユーザー会に関するまとめ: https://ansiblejp.
 github.io\nAnsible https://www.ansible.com/home\nドキュメント https
 ://docs.ansible.com/\nAnsibleユーザー会Slackコミュニティへの
 参加：http://bit.ly/ansiblejp-slack\n\n主催\nAnsibleユーザ会\n
 スポンサー\nレッドハット株式会社（配信協力・ノベ
 ルティ提供）
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