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X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #6「改めて学ぶ、BigQuery徹底
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SUMMARY:Data Engineering Study #6「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80166
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、Infra Study Meetup を運営する Forkwell と、分析基盤向
 けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber
  による共催イベントです。データ分析に精通した講師
 をお招きし、データ分析基盤の「これまで」と「これ
 から」を学ぶことを趣旨として開催いたします。\n開
 催内容\n概要\n本イベントでは、ゆずたそ氏（@yuzutas0）
 にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回テ
 ーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエンジ
 ニア／研究者に講演いただきます。\nまた、講演後に
 は視聴者の方も参加できる二次会会場(Zoom)を用意して
 います。登壇者と共にデータエンジニアリングに関す
 る学びを深めましょう。\n開催背景\nForkwell からのコメ
 ント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に注目していた
 だいた primeNumber さまからのお声がけで実現したイベン
 トです。Infra Study Meetup とは主催する団体、扱うテーマ
 が異なることから、別シリーズとして立ち上げました
 。Infra Study 参加者と共に得たイベントノウハウを継承
 し、データ分析領域でも学びの場を作ります。\n本家 I
 nfra Study にご参加いただいた方はもちろん、データ分
 析に関心のある方ならどなたでも参加可能です。エン
 ジニアリングと密接に関わるデータ分析領域について
 楽しく学んでいただけましたら幸いです。\nForkwell 事
 業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント\n\n弊社はデ
 ータ分析基盤向けの総合支援サービス「trocco」を運営
 しているのですが、その中で「どういう分析基盤を作
 っていけばいいのか？」というご質問をよく伺います
 。そのような方向けに何か有益な情報をご提供できる
 場はないかと考えた時に、本イベントの開催を思いつ
 きました。\nそんなタイミングで、「Infra Study Meetup」
 という反響が大きいイベントがあるのを見つけ、「デ
 ータ分析基盤」版を作りませんかとお声がけした所か
 ら開催に至りました。\nこれから分析基盤を作ろうと
 されている方や、現在運用中の基盤の改善アイデアを
 探している方に、有益な場に出来ればと思っておりま
 す。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\nこんなエ
 ンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事例を知り
 たい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと検討中の
 方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にしたいと考
 えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみたいソフ
 トウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\nプログラ
 ム第6回「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門」\n第1回勉強会
 ではDWHとBIツールをテーマに、DWHとしてはBigQueryとRedshi
 ftを題材として取り上げ、比較などを行ってまいりま
 した。また、第5回ではSnowflakeを題材に取り上げ、深堀
 りしていきました。\n今回はData Engineering Study参加者の
 中でも利用者が多い「BigQuery」を題材に取り上げ、Googl
 e Cloud Platformのエンジニアの方をお呼びして深堀りをし
 ていきます。\n勉強会の前半では、主に初心者〜中級
 者をターゲットに、BigQueryが生まれた背景やBigQueryが何
 故「速い・安い・うまい」のかを概論として講演いた
 だきます。\n後半ではBigQueryの論文を引用しながら、Dis
 k IOを最適化するための仕組みやシャッフル最適化の仕
 組みなどを解説頂き、中級者以上の方にもお楽しみ頂
 ける内容を予定しております。\n基調講演「あらため
 て入門するBigQuery: データ分析プラットフォーム」 \n 
 　寳野 雄太 氏（@yutah_3）\nGoogle Cloud Japan G.K.\nHead of Spec
 ialist Customer Engineering ( Analytics & DB )\n\n▍発表内容\nBigQue
 ryはGoogle Cloudのデータ分析プラットフォームです。提
 供十年を超え、従来のDWHという領域だけに止まらず、
 データサイエンスやBI、DWH移行もサポートするデータ
 分析プラットフォームに進化しています。このセッシ
 ョンでは、BigQueryを中心としたGoogle Cloudのデータアナ
 リティクスソリューションの価値をユーザーの観点と
 機能の観点から改めて入門します。\n\nDeep Dive講演「デ
 ータの価値を引き出す　BigQueryのアーキテクチャ」 \n 
 　西村 哲徳 氏\nGoogle Cloud Japan G.K.\n\n▍発表内容\n昨年1
 0歳を迎えたBigQueryですが、この10年の間にデータ分析
 プラットフォームとして大きく進化し分析に纏わる様
 々な課題の解決をお手伝いしてきました。このセッシ
 ョンではBigQueryの進化の過程もみながらアーキテクチ
 ャの観点でどのようにデータ分析環境に求められるニ
 ーズを実現している かをご紹介します。\n\nパネルデ
 ィスカッション「Coming Soon.」 \n 　ゆずたそ 氏（@yuzutas
 0）\n 　渡部 徹太郎 氏（@fetarodc）\nMobility Technologies デ
 ータエンジニア\n「ビッグデータ分析のシステムと開
 発がこれ1冊でしっかりわかる教科書」著者\n 　山田 
 雄 氏（@nii_yan）\n株式会社リクルート データエンジニ
 ア\n 　塩崎 健弘 氏（@shiozaki）\nZOZOテクノロジーズ SRE
 部 エンジニア\n\n▍内容\n（BigQueryのエンジニアの方と
 、過去のData Engineering Study登壇者で対談形式のパネルデ
 ィスカッションを行う予定です。内容は後日アップデ
 ート予定です）\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜\n司会より挨拶（10分）\n\n\n19:4
 0〜\n概論講演（20分）寳野 雄太氏「あらためて入門す
 るBigQuery: データ分析プラットフォーム」\n\n\n20:00〜\n
 質疑応答（10分）\n\n\n20:10〜\nスポンサーLT1（5分）Forkwe
 ll 重本 湧気\n\n\n20:15〜\n休憩（5分）\n\n\n20:20〜\nDeep Dive
 講演（20分）西村 哲徳氏「データの価値を引き出す　B
 igQueryのアーキテクチャ」\n\n\n20:40〜\n質疑応答（10分）
 \n\n\n20:50〜\nスポンサーLT2（5分）primeNumber 小林 寛和\n\n
 \n20:55〜\n休憩（5分）\n\n\n21:00〜\nパネルディスカッシ
 ョン（30分）寳野 雄太氏、西村 哲徳氏、ゆずたそ氏、
 渡部 徹太郎氏、山田 雄氏、塩崎 健弘氏\n\n\n21:30〜\nア
 フタートーク（15分）\n\n\n21:45\n完全終了\n\n\n\n※ タイ
 ムスケジュールは目安です。完全解散21:45までの間で
 、より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時
 間が調整される場合がございます。\n※ プログラムは
 変更となる可能性があります。随時こちらで更新いた
 します。  \nこれまでの勉強会で扱うテーマとアーカイ
 ブ動画\n\n7/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツールの選
 び方と、実際の運用事例」 \n8/19（水）｜第2回「デー
 タ収集基盤とデータ整備のこれまでとこれから」 \n9/16
 （水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させる方
 法」\n11/04（水）｜第4回「データ分析基盤の障害対応
 事例LT祭り」\n12/02（水）｜第5回「噂のSnowflake Deep Dive /
  国内事例・他DWHとの比較」\n\n参加方法\n今回のオンラ
 イン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたし
 ます。\nまた、コメントや感想は Twitter、講演内容に関
 する質問は Slido へお願いいたします。\n下記、各種URL
 よりご参加くださいませ！\n▍イベント視聴用 YouTube Li
 ve URL\n- 後日掲載させていただきます\n▍質疑応答用 Sli
 do URL\n- https://sli.do/DataEngineeringStudy\n▍Tweetリンク\n- https
 ://twitter.com/intent/tweet?hashtags=DataEngineeringStudy\nライブ配
 信終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております
 。\n当日の開催時間にライブ参加できない方も、こち
 らのページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご
 視聴いただけます。\nなお、Twitterタイムラインと連動
 したリアルタイムなイベント参加体験を重視するため
 、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定となります
 こと、ご了承くださいませ。\n配信中のプログラムか
 らの視聴、あるいはライブ配信終了数時間後から再生
 可能になるアーカイブ動画をご視聴ください。\n留意
 事項\n\nForkwell、primeNumber の宣伝をさせていただく時間
 がございます。予めご了承ください。\nIT技術者の方を
 対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参
 加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリク
 ルーティング活動につきましてご遠慮いただいており
 ます。\nイベントの風景を、Forkwellメディア上の記事（
 イベントレポート）に掲載することがございます。掲
 載を希望されない方は、当日Zoomチャットまたはイベン
 トページ問い合わせフォームより、掲載希望されない
 旨をお伝えください。\nイベント参加時にご入力いた
 だいた情報は、次のプライバシーポリシーに基づき、p
 rimeNumber のみで適切に扱います。 https://primenumber.co.jp/pr
 ivacy/\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂ける
 よう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させ
 て頂いた方については、イベント中であろうとご退席
 をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネッ
 トワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他
 運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n誠に恐れ
 入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n\n主催
 ・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し続ける
 エンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell \n\
 n\n\n\n\n分析基盤向けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運
 営を行う primeNumber \n\n\n\n\n後援\n\n天神放送局様にライ
 ブ配信代行として協力いただいております。\n天神放
 送局はライブ配信を広めることで「機会格差をなくす
 」ことをミッションとしたライブ配信ユニットです。\
 nコミュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを
 熱意ある人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n
LOCATION:YouTube Live｜Engineer Career Study#1 オンライン
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