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X-WR-CALDESC:組織と個人の関係をReDesignするチームマネジメ
 ントとリーダーシップ
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 ントとリーダーシップ
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SUMMARY:組織と個人の関係をReDesignするチームマネジメン
 トとリーダーシップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80178
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nメンバーと
 組織が、壁を超えてともに成長するためには？\n\n転換
 期を迎え、社会や人の価値観がますます多様化する中
 で、組織やチームの在り方、そこに集まる個人の働き
 方・生き方はどこに向かっていくのでしょうか。\n\nど
 ういうあり方を目指し、どのような手段を取って行け
 ばよいか、正解など誰にも分からない不確実性の高い
 状況下で、メンバーと組織が有機的につながり、壁を
 超えて、ともに成長するためにはどのようなことが必
 要なのでしょうか。\n\nその問いに答えるべく、“組織
 全体の活性化は、メンバーひとりひとりの活性化から
 はじまる”ということを大切にしている私たちは新し
 い取り組みをスタートしました。\n\n\n\nメンバー各人
 が、働き・生きる上での「大事」を理解しあい、個々
 の違いとつながりの確認を通じて、組織と個人、相互
 のコミットのあり方を発見する“Atomic Team Design Workshop
 ”。\n\nそして、日々の生活から得た気づきを逃さず、
 意識的に捉えて小さな行動につなげることで、自分のW
 ell-beingを自分でデザインできるようにしていく“Wellbei
 ng Design Project”。\n\n今回のイベントでは、2つの新しい
 取り組みのビジョンのご紹介と体験をしていただくこ
 とを通して、組織と個人の関係をReDesignするチームマ
 ネジメント・リーダーシップの在り方について、“と
 もに考える”機会をつくりたいと思います。\n\nこちら
 のキーワードにピン！ときたチームや組織のマネジメ
 ントを担うみなさん、ぜひご参加ください。楽しみに
 お待ちしています！\n\n#TEAM JOURNEY #Well-Being #ReDesign #Engag
 ement #Design Method #Self-awareness #Self development #Human-centerd #In
 spire and be inspired #Trusted #Balanced #Prototype #Narrative #Authentic
  Leadership #Communicate with honesty and respect \n\n内容\n\n\nご挨
 拶\nAtomic Team Design Workshopのビジョンやコンセプトの発
 表  (20分)\nWellbeing Design Projectのビジョンやコンセプト
 の発表 (20分)\nAtom team designのWSのライブ&パネルトーク(
 草野さん、浜本さん、市谷) (40分)\nまとめ\nQ&A (30分) \n\
 n\nこんな方におすすめ\n\n\nメンバーと組織、双方の変
 化と成長のスパイラルを生み出し、組織全体を活性化
 したいと考えている方\n個人と組織が並列・相互作用
 する考え方に関心がある方\nメンバーの可能性を引き
 出し、進化させていくことに関心のある方\nデザイン
 メソッドによって、ご自身を進化させていきたいと考
 えているリーダーの方\n\n\nスピーカープロフィール\n\n
 市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n株式会社レッドジャーニー 
 代表\n政府CIO補佐官\nDevLOVE オーガナイザー\nサービス
 や事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプ
 トを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営
 について経験が厚い。プログラマーからキャリアをス
 タートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模
 インターネットサービスのプロデューサー、アジャイ
 ル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それ
 ぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共
 創に辿り着くべく越境し続けている。訳書に「リーン
 開発の現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー
 」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニ
 ー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」があ
 る。\n\n草野 こうき\n\n\n\n研究テーマやサービスコンセ
 プトの構想において、リサーチ結果や議論結果を構造
 的に整理して洞察を見出すことが得意。人間中心デザ
 インの研究からキャリアをスタートし、研究成果を活
 かしたデザイン・コンサルティング業務を経て、現在
 ではUXリサーチャーとして活動している。学術と実践
 の両輪で活動しながら、使い手にも作り手にとっても
 良いサービスデザインを目指して越境し続けている。x
 AKERU DESIGN 代表、慶應大学大学院システムデザイン・マ
 ネジメント（SDM）研究科特任講師、Ph.D.（SDM学）。\n\n
 浜本　亜実\n\n\n\n個人やチーム・組織が本来持つ力を
 発揮していくことに関心があり、これまで約2万名の人
 材組織開発に携わる。シャネル株式会社で長年培った
 経験を活かし、外資系ブランドＰＲを経て、森ビル株
 式会社にて“六本木ヒルズ”の立ち上げに参画し、街
 全体のサービスデザインや人材開発に携わる。2005年、
 人材組織開発・サービスデザイン事業を展開する会社
 を立ち上げ、現在は、複数社でのボードメンバーを務
 めながら、実践と学術の両輪から、個人や組織のWell-be
 ingの実現によって、世の中にポジティブな変化と新し
 い価値を生み出していくことを志している。慶應大学
 大学院システムデザイン・マネジメント修士課程修了
 、同大学院後期博士課程にて研究を継続中(研究テーマ
 Work Engagement、Leader Identity、Well-Being)。
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