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X-WR-CALDESC:【移動 x デザイン】社会の基盤を果たすモビ
 リティエクスペリエンスとは？
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 リティエクスペリエンスとは？
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SUMMARY:【移動 x デザイン】社会の基盤を果たすモビリテ
 ィエクスペリエンスとは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80185
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nReDesigner Socia
 l Impact Weekとは？\n社会課題×デザインをテーマに1週間
 に渡って社会課題に取り組んでいる企業が登壇するシ
 リーズです。\nDesign Action・Creative Actionの重要性が叫ば
 れている中、各社は社会課題に対してどのようなアプ
 ローチを取っているのか、その中でデザインはどのよ
 うな役割を担っているのかをお話しいただきます。\n
 ★特設サイトはこちら★  \nhttps://lp.redesigner.jp/social-impa
 ct-week\n【移動 x デザイン】社会の基盤を果たすモビリ
 ティエクスペリエンスとは？\n第三弾は「移動とデザ
 イン」をテーマに、ユニバーサルデザイン × MaaSを追
 求し続けているANAの大澤さん、タクシー業界のDXを推
 し進めるMobility Technologies プロダクトマネジメント部の
 黒澤さん、デザイングループの久田さん・向井さんか
 ら、各社が考える社会課題や各社の進める事業・取り
 組みをご紹介いただきます。\nなぜ、移動に着目した
 のか？\n少子高齢化とそれに伴う都市への人口集中と
 地方の過疎化、経済成長の維持などさまざまな社会課
 題を抱える日本において、社会基盤としてのモビリテ
 ィの重要性は年々高まっています。加えて、子ども・
 障害者・高齢者、訪日外国人等を含むすべての人々に
 安全で容易に利用できる移動手段の確保は今後も欠か
 せません。\n移動体験は、技術発展によって大きな変
 化の最中にあります。移動をスムーズにする検索やオ
 ンライン予約はもちろん、移動を提供する側と求める
 側のマッチング、自動運転など移動の自動化、そして
 、移動そのものの体験向上まで各社が様々な取り組み
 が今も盛んに行われています。本テーマでは、その最
 前線に取り組む2社からそれぞれの視点で移動と社会課
 題についてお話いただきます。\nこんな人にオススメ\n
 \n移動×デザインに興味のあるデザイナー\n移動分野に
 取り組む各社に興味のあるデザイナー\n社会課題を解
 決するデザイナーの働き方に興味のある方\n\nスピーカ
 ー\n 大澤 信陽｜全日本空輸株式会社 企画室 MaaS推進部
 \nWeb系エンジニアを経て、AI、IoT、自動運転などの技術
 を追求。一方でANAバーチャルハリウッドのディレクタ
 ーを務め、\n仲間と共に「Universal MaaS」を生み出す。そ
 の後、2019年7月に新設されたMaaS推進部に移り、\n誰も
 が移動をあきらめない世界の実現に向け、公私にわた
 り全身全霊を傾けている。\n 久田 歩｜株式会社MobilityT
 echnologies プロダクトマネジメント部 デザイングループ
  プロダクトデザイナー\n京都のWEB制作会社に新卒で入
 社。その後上京し、広告代理店系WEB制作会社にて、UX
 デザイナーとして数多くのコーポレートサイトやアプ
 リの設計・デザインを経験。2017年にDeNA入社。MOVのプ
 ロダクトデザイナーとしてアプリ企画、設計、デザイ
 ンからその後の改善まで幅広く関わる。2020年4月からMo
 Tに出向。現在に至る。\n 向井 毅男｜株式会社MobilityTec
 hnologies プロダクトマネジメント部 デザイングループ 
 プロダクトデザイナー\nITベンチャーでの新規営業、Web
 制作会社を経て、2012年8月DeNA中途入社。\nゲーム開発
 、ヘルスケアサービスの開発に関わった後、MOVにJoin。
 \n以降は、主に乗務員アプリのプロダクトデザイナー
 として従事し、2020年4月MoTへ転籍し、現在に至る。\n 
 黒澤 隆由｜株式会社MobilityTechnologies プロダクトマネジ
 メント部 部長\n製造業のエンジニアからキャリアをス
 タートし、その後、IT系メガベンチャーでプロダクト
 開発を担当。グローバルな競争環境の激化を受け、プ
 ロダクト強化の使命を負いエンジニアからプロダクト
 マネージャーにキャリアシフト。2018年よりDeNAにてプ
 ロダクト強化およびプロダクトマネージャーの育成に
 取り組み、2020年4月よりMoTに転籍、現在に至る。\nファ
 シリテーター\n佐宗 純 | 株式会社グッドパッチ ReDesigne
 r事業責任者兼キャリアデザイナー\n立教大学卒業後、
 大手通信会社にてデザイン会社と組み、デザイン思考
 を用いた新規事業開発に従事。2015年にUXデザイナーと
 して株式会社グッドパッチに入社。Prottの初期フェー
 ズやデザイン思考研修の設計を担当。2018年5月、ReDesign
 erをリリースし、2019年6月、ReDesigner for Studentをリリー
 ス。2020年6月、東証マザーズ上場を経験。現在は事業
 責任者兼キャリアデザイナーとしてチームをリードし
 ている。\nタイムスケジュール\n19:00 - ご挨拶・本日の
 流れ\n19:10 - 登壇①ANA様\n19:35 - 登壇②MobilityTechnologies様
 \n20:00 - Q&A / インタラクティブセッション\n20:25 - 締め
 の挨拶\n20:30 - アフタートーク＆アンケート回答\n登壇
 内容\n\n各社が取り組んでいる移動分野の課題\n社会課
 題に対する各社のアプローチ\n代表事例のご紹介\n各社
 のデザイナーの役割と期待\nQ&A\n　\n\n参加方法\n\nお申
 し込みとともにアンケートへのご協力をお願いいたし
 ます。\nお申し込みされた方には【12月20日】までにURL
 をお送りいたしますので、開催時刻になりましたらロ
 グインをお願いいたします。\n緊急事態宣言を受け、
 各拠点からの配信となります。途中ご家族やペットの
 声など入る可能性がありますがご了承ください。\n\n個
 人情報の取り扱いについて\n[利用目的について] お申
 込時に入力いただいた個人情報は、当イベント主催者
 が開催におけるお申込受付と実施連絡を行う目的、お
 よび今後有益と思われるサービスやイベント・セミナ
 ーをご案内する目的で利用します。 「このイベントに
 申し込む」を押下した段階で、以下の個人情報の取り
 扱いについて同意したものとします。  \n[第三者提供
 について] ご提供いただいた個人情報は、下記の当イ
 ベント主催者へ提供いたします。各社のプライバシー
 ポリシーに基づき、利用させていただきます。お客様
 の個人情報をお客様の同意なしに主催者以外の第三者
 に開示・提供することはございません（法令等により
 開示を求められた場合を除く）。\n・株式会グッドパ
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