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X-WR-CALDESC:【今年中になんとかする！】エンジニア向け
 ロジカル英語学習法！-12/6(日) 20:00~22:00
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SUMMARY:【今年中になんとかする！】エンジニア向けロジ
 カル英語学習法！-12/6(日) 20:00~22:00
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80196
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n(最近、参加
 登録を頂いた上で不参加という方が増えています。運
 営上問題にもなりますし、他の参加者様にもご迷惑に
 なる場合があるので、不参加予定の方は、登録を解除
 していただきますよう、ご協力ください)\n当日、参加
 に際して問題等ございましたら、こちらにご連絡くだ
 さい↓ \nsota.kobayashi@noostructure.com\n\n\nイベント説明\nエ
 ンジニア向けの英語学習法を学ぶ勉強会です。（非エ
 ンジニアもウェルカムです）\n\n今年も残すところあと
 僅かになりました。みなさんの英語学習は進んでいる
 でしょうか？\n\n最先端技術の知が英語で共有されてい
 る昨今、エンジニアにとって英語は最低限のスキルと
 なりつつあります。\n\nしかしながら英語に苦労されて
 いる日本人エンジニアが依然と多いことは事実です。\
 n\nStack Overflowを見ても、中途半端な理解のままでサイ
 トを離れていないでしょうか？  \n技術書は日本語訳さ
 れるまで待っていないでしょうか？  \n公式ドキュメン
 トを毎回Google翻訳にかけていないでしょうか？    \n\n
 そんな状況を打破したいけれども、あなたはエンジニ
 アとして論理的で理性的であるが故、英語に関して以
 下のような巷の考えにも納得できません。\n\n英語はイ
 メージ！　英語は慣れ！\n英語は暗記！　知っている
 フレーズの量が重要！\n英語は筋トレ！　考えるな！
 　何度も繰り返して慣れろ！\n\nエンジニアにとっては
 、学習内容・学習方針が論理的に体系立っているかは
 重要なポイントでしょう。\n願わくば理性的に腑に落
 ちる、暗記に頼らない勉強がしたいですよね。\n　\n\n
 そんな、”ロジおし” のエンジニアの英語の悩みを解
 決します！\n全ての英語に共通する「文章構造」の法
 則を導き、\nまるでプログラミングのように英語を扱
 えるようになり、\n英語学習をロジカルに終わらせま
 しょう！\n\n(※) エンジニアリングの知識が全く無い方
 々も問題なく理解できる内容になりますので、どなた
 でもご参加頂けます。\n\nイベント内容（概要）\n英語
 の学習には、\n（１）誰もが必ずやらなければならな
 い部分　と　\n（２）”あなた”がやるべき部分 / あ
 なたはやる必要のない部分\nの２つがあります。\n\nこ
 のセミナーでは、\n\nこの（１）「誰もが必ずやらなけ
 ればならない部分」は「文章構造の理解」であること
 を説き、これによって英語は極めてロジカルに学習で
 きる、という事実をお伝えします。同時に、実際に学
 びをスタートさせていただくための問題も用意してあ
 ります。\n\n（２）の「あなたがやるべき部分」につい
 ては、希望者の方への個別面談で明らかにさせて頂き
 ます（無料）\n\nまたセミナー後日、文章構造の理解度
 判断テストを希望者に提供していますので、お声がけ
 ください（無料）\nイベント内容（詳細）\n第１部：『
 英語学習に対する誤解を解く』 \n・一般的な英語学習
 法の問題\n・そもそも「英語を学ぶ」とは、ある根本
 ルールを学ぶこと！\n・英語を「理解する」仕組み (rea
 ding/listening)\n・英語を「作る」仕組み (writing/speaking)\n
 ・「英語が伝わらない」には２種類ある\n・「ニュア
 ンスを学ぶ」時の落とし穴\n・結局は文章構造のルー
 ルが全て！\n\n第２部：『誰もが必ずやらなければなら
 ない部分』を学ぶ　\n・全ての英語に共通する英語の
 ルール『英語の構造』を学ぼう\n・学んだルールを実
 際に使ってみよう\n　\n\n第３部：『◯◯の効果とその
 先』\n・英文に構造を見出すとは?\n・英文に構造を見
 出すためのTips\n・◯◯のその先\n\n（希望者のみ後日開
 催）構造理解度判定テスト & あなたにあった学習方法
 診断\n\n対象者\n・感覚的にではなく論理的に英語を処
 理したい人\n・「なんとなく」を排除したい人 \n・一
 般の英語学習に腹落ちしなかった人 \n・特に巷の英語
 学習メソッドを試したものの、自身の能力的な問題で
 はなくその方法自体に納得できないという理由で学習
 に挫折\nした人　\n・丸暗記の英語から卒業したい人\n
 ・暗記して答えるよりも考えて導き出すのが好きな人 
 \n・行動する時に、理由や根拠が必要な人　\n・何かを
 する時に腹落ちが無いと前に進めない人 \n・公式ドキ
 ュメントを毎回Google翻訳にかけている人\n・Stack Overflow
 を根本的に正しく理解したい人\n\n\n(※ エンジニアで
 はない方でも完璧に理解できる内容になっております
 ので、ぜひどなたでもご参加ください！)\n　\n\n対象英
 語レベル\n中学英語が最低限わかる〜TOEIC850点ほど\n\n
 　\n　\n主催者\n髙橋秀禎\n・英語セミナー講師　企業
 研修講師　エグゼクティブ向け個人英語トレーナー　h
 ttp://noustructure.com/　\n・一般社団法人 教育イノベーシ
 ョン協議会　https://innoedu.or.jp/　\n・元 ELSA Japan Market Ass
 ociate　https://elsaspeak.com/en/　\n・中高英語教員・塾英語
 教員向け英語教育法の指導担当など多数 \n・UC Berkeley\,
  Computer Science（「この英語はコンパイルエラーですね
 」とか言い出します） \n\n\n高校二年生で英検３級に不
 合格し高校三年生のセンター模試では全国偏差値 42 と
 いう英語の落ちこぼれの状態から、英語の根本的な言
 語法則に従う勉強方法を採用した結果、強烈なスピー
 ドで英語を習得。本格的に勉強を初めて半年後には難
 関受験英語をスラスラ読めるようになり、後に世界の
 名門 UC Berkeley の最難関学部である Computer Science に合格
 を果たした極端な経歴を持つ。\n\n扱う内容はいわゆる
 「文法」だが、本格的な言語学の独学と８年間の英語
 教育の経験から、受験文法とは全く異なる実用的なア
 プローチを確立し、”英字新聞レベルの英語を読み書
 きできる”レベルの英語力を３ヶ月という驚異的なス
 ピード実現するレッスンプログラム「言語構造 習得レ
 ッスン」を提供。 現在広告一切無しで、口コミだけで
 累計200人以上の生徒を抱える。生徒を「自分を必要と
 しないレベルまで成長させて、卒業させる」ことをモ
 ットーとしており、同じ生徒を長く抱え続けることは
 しない。\n\n一昨年から３ヶ月のレッスンの内容を２時
 間に凝縮して伝える「英語学習を終わらせる会」を一
 般向けに主催し、「なんとなくテキトー」な英語や、
 暗記だらけの英語学習に苦しみを抱える学習者に新し
 い方法を提示すべく活動している。\n英語・日本語の
 両方で「文章の書き方」も教えており、特に名門海外
 大学入学・編入願書用のエッセイの添削が得意。\n\n学
 校英語教員への英語の指導歴多数。\n\n\n小林聡汰(←今
 回の発表者)\n・英語セミナー講師　企業研修講師　エ
 グゼクティブ向け個人英語トレーナー　http://noustructure
 .com/　\n・一般社団法人 教育イノベーション協議会　ht
 tps://innoedu.or.jp/　\n・大人のための数学教室 和(なごみ)
  数学・統計講師  https://wakara.co.jp/service/personal_sugaku\n・
 星のソムリエⓇ \n・UC Berkeley\, Computer Science\n\n\n高校入
 学時、英語の成績は学年で下から2番目。どうしても自
 分を変えたいと思い、そこから猛勉強を開始、英語参
 考書を100冊以上こなした(毎日英単語帳1周、4択の文法
 参考書を1問1秒で解くなど厳しい練習も多かった)。最
 初は数をこなしているだけで、英語力は身につかなか
 ったが、あるとき結局英語はシンプルな構造のみに支
 配されていると気付き覚醒。半年で学年トップ層に入
 ることとなる。卒業後は東大以上を目指し渡米。学内
 の数学チューターに応募者最高得点で採用され、チュ
 ーター業務の全てを任された。途中で専攻を統計からC
 omputer Scienceに変更する。\n\nUC Berkeley在学中に髙橋の英
 語メソッドが自分の英語観とまったく同じことを知り
 、帰国後ともに「構造」といういままで注目されなか
 った、もしくは勘違いされていた分野に焦点を置く全
 く新しい英語学習を提案し事業化。\n\n現在に至るまで
 、英語力向上のみならず行動変容を目的とした総合的
 なコーチングに携わる。これまで中学生から社会人ま
 で外国人も含め100人以上をコーチし、資格取得支援を
 はじめ、東大大学院・海外有名大学進学などをアシス
 トをしてきた。「対話」によって本人及び環境が抱え
 る本質的問題を自覚させ、それを彼/彼女自身が解決で
 きるよう導くことに注力している。\n\n\n開催時間\n12/6 
 (日)　20:00-22:00 (その後質問コーナー30分程度)\n\n10分以
 上遅れてご参加いただく場合は、できれば20:00までに\n
 connpass の登録名を合わせてご連絡ください。\n→ sota.ko
 bayashi@noostructure.com\n\n会のスムーズな運営のために、ぜ
 ひご協力ください。\n\n開催場所\nONLINE \n(zoom の url は
 、「参加者への情報」をご覧ください)\n\n参加費\n0円\n
 （今回、主催者が ZOOM 開催実験中ですので、特別に無
 料でご提供します）\n（最後に数分間程度のアンケー
 トにご協力いただきます）\n　\n\n\n[お願い-1]\n参加登
 録したまま不参加、という方が毎度１、２名いらっし
 ゃいます。\n不参加の場合は、席の関係もございます
 ので、お手数ですが事前に登録をお外し頂けましたら
 幸いです。\nご協力をよろしくお願いいたします。\n\n[
 お願い-2]\nオンラインイベントではオフラインイベン
 ト以上に、皆様のレスポンスが重要になってきます。\
 n言葉は出さなくてもいいですが、\nチャットルームで
 のレスポンスや、「いいねマーク」などで、事あるご
 とにレスポンスをいただく事、\nぜひご協力をお願い
 します\n（場合によっては音が聞こえているかのチェ
 ック等にもご協力いただけない方もいらっしゃいます
 。全くコミュニケーションが取れない方はこちらから
 退室をお願いする可能性がありますので、どうぞよろ
 しくお願いいたします。）\n\n連絡先\nsota.kobayashi@noostru
 cture.com\n\nなんでもお気軽にご連絡ください。\n\nその
 他注意\n他のサイトでも参加募集しておりますので、
 定員に達する前に募集をストップする可能性がありま
 す。その場合はご容赦ください。\n\nまた、参加人数が
 4人に達しない場合は開催をキャンセルさせて頂く場合
 があります。大変恐縮ですが、ご了承ください。\n\nま
 た、このイベントのメイントピックは「文法」です。 
 SVOC とか、そういう話が始まります。なので「文法な
 んて英語学習には絶対に必要ない」という思想をお持
 ちの方は参加をお勧めしません。\n\n「最初は”またそ
 の話か”と思ってガッカリしたが、結果としていつも
 とは全然違う話を聞けたのでとても勉強になった」と
 いうご意見をたくさん伺いました。「文法以外の話が
 聞きたかった」と最初思われる方にもご好評いただい
 ておりますので、そのように感じられる方もぜひ、ご
 参加ください。
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