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X-WR-CALDESC:クラウド時代における情報漏洩／セキュリテ
 ィ対策 〜米国防総省のセキュリティ対策を担うSynackと
 企業のDXを支えるMicrosoft Azureの活用術〜
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SUMMARY:クラウド時代における情報漏洩／セキュリティ対
 策 〜米国防総省のセキュリティ対策を担うSynackと企業
 のDXを支えるMicrosoft Azureの活用術〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80211
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nクラウド時
 代における情報漏洩／セキュリティ対策\n概要\n2020年
 は、新型コロナウイルスの影響により、リモートワー
 クを導入する企業が急増しました。これに伴い、自宅
 や社外における業務を、セキュリティ面からも安全、
 効率よく進めるために、クラウドサービスの導入を検
 討する企業が増加しています。\nまた、「デジタル庁
 」や「データ庁」の設置構想がされる中、あらゆる業
 界においてDXの必要性が再認識されており、企業は急
 ピッチでデジタル技術を活用した新しいビジネスモデ
 ルの展開を進めようとしています。\n\n一方で、そこに
 はリスクも潜んでいます。企業に対するサイバー攻撃
 は日々高度化し、近年、被害を受ける企業も増加傾向
 にあります。\n\n例えば、2019年におけるインターネッ
 トバンキングに関わる不正送金事案の発生件数は1\,872
 件、被害額は約25億2\,100万円と増加傾向にあります。\n
 \n参照元：情報セキュリティ白書2020 独立行政法人情報
 処理推進機構\n\nDXを推進しようとしている企業におい
 て、情報漏えいやセキュリティ対策は、切迫した課題
 となっています。そんな中、ガートナー社は、2022年ま
 でに60%のエンタープライズ企業がクラウドソースのセ
 キュリティテスト基盤を採用すると予測しています。\
 n\nしかし、企業の技術担当や情報責任者にとっては\n
 ・セキュリティ対策への投資の重要性が経営層や社内
 で認知されていない\n・セキュリティに特化した人材
 が枯渇している\n・クラウドやセキュリティ対策には
 いくつものサービスがあり、何を基準に選んでいいか
 わからない\nといった課題を抱えているのが現状では
 ないでしょうか。\n\n本セミナーではクラウドサービス
 を展開し企業のDX基盤を支えるMicrosoftと、サイバー攻
 撃に対する脆弱性を検査するセキュリティ対策サービ
 スを展開するSynackをお招きし、エンタープライズ企業
 における、セキュリティ対策の重要性・正しいセキュ
 リティ対策・最新のセキュリティ対策サービスについ
 て深めていきます。\nセキュリティ対策についての知
 見を深め、貴社のDXを加速させるセミナーです。\n\nこ
 んな方におすすめ\n\n新規事業開発/DX推進部の方\n情報
 システム/セキュリティ部門の方\n経営企画部の方\nセ
 キュリティを強化していきたいという方\nデータの秘
 匿性、重要性が高く訴訟リスクを抱えている方　（顧
 客データ、患者のレコード、決済情報を扱っているな
 ど）\n過去にインシデントを経験している方\n実際に攻
 撃を受けていて、リアルにリスクに直面している方\n
 守るべきデジタルアセットが多く、アタックサーフェ
 ースが変化する、増えているという方\nなど\n\nセミナ
 ー内容\n1：日本マイクロソフト様登壇\n\nエンタープラ
 イズ企業におけるセキュリティ対策の現状と課題\n運
 用・管理が不要なAzureのセキュリティサービスを活用
 するメリット\nMicrosoftとしての強み／AIによるセキュリ
 ティ監視\n開発におけるセキュリティの仕様作成\n導入
 事例\n\n2：Synack様登壇\n\nペネトレーションテストから
 みるサイバー攻撃の最新トレンド\nSynackのサービス紹
 介\n世界トップレベルのホワイトハッカー集団の強み\n
 導入事例\n\n3：トークセッション\n\nDX時代のセキュリ
 ティ対策どう考える？\nセキュリティ対策を実施する
 ことの必要性\nセキュリティ対策導入の課題\nクラウド
 ・セキュリティの選び方、導入時に押さえておきたい
 ポイント\nセキュリティ最前線の企業、「官公庁のセ
 キュリティ対策」をどう考える？\n\nなど\n\n登壇者\n\n
 マイクロソフトのクラウドサービス、「Azure」はセキ
 ュリティの観点から評価されており、日本マイクロソ
 フトは、特にセキュリティの強化が必要である金融機
 関に向けて、DXの支援に力を入れるなど、企業のDX基盤
 を支えています。\n\n大井 喜智 氏日本マイクロソフト
 株式会社サイバーセキュリティソリューショングルー
 プAzure セキュリティテクニカルスペシャリスト\n\n\n\n
 クラウドソースペネトレーションテストの「Synack」は
 、ペンタゴンのセキュリティ対策でも採用されている
 世界最高級のエシカルハッカー（倫理観を兼ね備えた
 ハッカー）チームによる疑似攻撃を企業のITシステム
 に仕掛け、サイバー攻撃に対する脆弱性を検査するペ
 ネトレーションテストを提供しています。\n\n川原 哲
 夫　氏SYNACKZero Compromise Crowdsourced Security\n\nモデレータ
 ー\n\n青木　史也Sun* Inc.Creative & Engineering /Deputy General Man
 ager\n主催\n\n株式会社Sun Asterisk\n「誰もが価値創造に夢
 中な世界」をビジョンに掲げ、2012年創業、現在4ヶ国
 、6都市にて1500名以上が在籍するビジネスにテクノロ
 ジーを実装することを強みとしたデジタル・クリエイ
 ティブスタジオ。最新テクノロジーを活用したデジタ
 ルトランスフォーメーション（DX）推進、0 to 1からの
 スタートアップスタジオ、プロフェッショナルなIT人
 材の育成を主な事業として展開。https://sun-asterisk.com/\n\
 n注意事項\n※登壇者は、自宅からの参加となります。
 フリースタイルで参加者との距離感の近いイベントに
 なると思われます。※Zoomを使ったオンラインセミナー
 となります。登録URLはメッセージにてお送りいたしま
 す。
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