BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【リーン開発】作業の流れを見える化、MS Azure
 でプロジェクト管理【DX/在宅対応】
X-WR-CALNAME:【リーン開発】作業の流れを見える化、MS Azure
 でプロジェクト管理【DX/在宅対応】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:802235@techplay.jp
SUMMARY:【リーン開発】作業の流れを見える化、MS Azureで
 プロジェクト管理【DX/在宅対応】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210109T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210109T120000
DTSTAMP:20260423T055324Z
CREATED:20201207T231841Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80223
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【リーン開
 発】作業の流れを見える化、MS Azureでプロジェクト管
 理\n【DX/在宅対応】バーチャルミーティングで、「誰
 が何をしているのか分からない」恐怖とサヨナラ\n概
 要\n感染予防対策で、在宅勤務を余儀なくされている
 皆さん、\n離れた職場間で、頻繁にウェブミーティン
 グされている皆さん、\n \n「誰が何をしているのか分
 からない」という恐怖が付きまとっていませんか？\n \
 n＜こんなことを学びます＞\n　講座では、「可視化ワ
 ークフロー管理」をご紹介します。\n　これは、「リ
 ーン製品開発」の手法のひとつで、「スタンドアップ
 ミーティング（立ったままで15分間のミーティング）
 」と、「ビジュアルプロジェクトボード（作業の見え
 る化ボード）」を組み合わせたものです。「誰が、何
 を、いつまでにする」のかが、はっきり分かるように
 なります。\n\n　また、セミナーでは、Microsoft Azure DevOp
 sの「バーチャルボード」もご紹介します。このボード
 を用いて、「バーチャルワークフロー管理」（作業の
 流れを仮想空間で見える化した効率的なミーティング
 ）を体験していただきます。ミーティングもDX (デジタ
 ルトランスフォーメーション) しちゃいましょう。\n \n
 YouTube　「Microsoft Azure DevOpsで作業の流れを見える化」\n
  \n＜こんなことが出来るようになります＞\n「誰が何
 をしているのか分からない」という不安と「おさらば
 」することができます。\n「可視化ワークフロー管理
 」を職場で実施すれば、ミーティングを効率的なもの
 とすることができます。また、ミーティングの参加者
 が、チームの成果に貢献していることを実感できるの
 で、「生き生き」となります。\n「バーチャルボード
 」を使えば、自宅からでも、リモートオフィスからで
 も、スタンドアップミーティングに参加できるように
 なります。\n \n＜こんな風に教えます＞\nZoomを使った
 オンライン講座です。\n\nレクチャーと演習を組み合わ
 せていますので、ツールの効果を実際に体験していた
 だけます。\n \nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n9:45〜\n受付開始\n\n\n10:00〜12:00\n\n\nイントロダクショ
 ン、 10分間\nリーン製品開発の概略、 10分間\n\n・リー
 ン (lean) とは何か?\n・リーン製品開発とは何か?\n・無
 駄を認めないこと\n・基本原則：　コミュニケーショ
 ンの見える化\n・基本原則：ファンクション間の協力
 と、個々の責任\n\n可視化ワークフロー管理、 30分間\n\
 n・ワークフロー管理の統合システム\n・ビジュアル・
 プロジェクト・ボード\n・短期タスクの完了やその受
 渡を付箋で把握\n・２週間の計画、小日程\n・パーキン
 グロット\n・計画済の作業\n・計画外の作業\n・チーム
 のスタンドアップ・ミーティングを計画する\n・可視
 化ワークフロー管理の効果\n・パーキングロット\n\nバ
 ーチャルワークフロー管理、 50分間\n\n・バーチャルボ
 ードがどうして必要なのか？\n・Microsoft Azure DevOpsでバ
 ーチャルボード\n・Azureのバーチャルボードの例 – 小
 規模チーム\n・デモ\n\n次のステップのご提案と質疑応
 答、 20分間\n\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n西村 裕司
 \nピディアック株式会社代表取締役\n開発チームトレー
 ナー\n- 製品やサービス開発における「プロジェクトマ
 ネジメント力」を強化するコンサルタント\n- 実践的な
 プロジェクトマネジメント手法を提供\n- 「ワークショ
 ップの翌日からプロジェクトに適用できる」と評判\n- 
 「リーン製品開発」を用いたコンサルティングを提供\
 n- VMEdu Authorized Training Partnerとして、スクラム/アジャイ
 ル教育とコーチング\n<職歴>\n- 1985年、株式会社日立製
 作所入社、大手ストレージメーカに34年間勤務\n- HDD （
 Hard Disk Drive） 開発やビジネスをリード\n- 3カ国 (シン
 ガポール、フィリピン、米国) の海外赴任を経験\n<資
 格>\n- SCRUMstudy Certified Trainer (SCT™)\n- Certified SAFe® 5 Agili
 st\n- 技術士（応用理学部門） \n\n参加対象\n本セミナー
 は、「チームで協力してお仕事をされている方」を対
 象としています。開発部門の方や、部門横断型のプロ
 ジェクトをリードされている方には効果的なものとな
 るでしょう。\n※ リクルーティング、勧誘など、採用
 目的でのイベント参加はお断りしております。 ※ 飲
 食のみを目的としたご応募・ご来場はご遠慮ください
 。 ※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いた
 だくことが出来ませんのでご了承ください。\n持ち物\n
 ＜ご準備いただきたいもの＞\nMicrosoft Azure DevOpsにログ
 インするために、Microsoftのアカウントを事前に入手（
 無料）してください。また、以下のブログ参照してく
 ださい。\n - 「Microsoft Accountでサインインできない場合
 の対処法」：https://pdeac.jp/azure/microsoft-account/\n - 「Azure 
 DevOpsの初期設定」：https://pdeac.jp/azure/azure-initial/\n\nZoom
 を使いますので、事前にログインできるようにご準備
 ください。また、以下のブログ参照してください。\n -
  Zoom（ズーム）の接続手順ガイド（動画あり）\n参加費
 \n無料\nハッシュタグ\n#リーン #見える化 #Azure #スタン
 ドアップ #ミーティング #バーチャル #アジャイル #ス
 クラム\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断
 キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断
 りさせていただく場合がございますのでご了承くださ
 い。\n 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/802235?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
