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X-WR-CALDESC:【ウェビナー開催】 データアナリスト必見！
 　デジタル・ニッポンの実現に向けたデータ格付け数
 理基盤に関するシンポジウム〜経産省　中野剛志様ご
 登壇〜
X-WR-CALNAME:【ウェビナー開催】 データアナリスト必見！
 　デジタル・ニッポンの実現に向けたデータ格付け数
 理基盤に関するシンポジウム〜経産省　中野剛志様ご
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SUMMARY:【ウェビナー開催】 データアナリスト必見！　デ
 ジタル・ニッポンの実現に向けたデータ格付け数理基
 盤に関するシンポジウム〜経産省　中野剛志様ご登壇
 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80230
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【データ品
 質の見える化に向けて】\nデジタル・ニッポンの実現
 に向けた\nデータ格付け数理基盤に関するシンポジウ
 ム\n概要\n　昨今、官民を挙げてさまざまな分野でDX（
 デジタルトランスフォーメーション）が推進されてい
 ます。そんな中、企業や自治体、教育・研究機関など
 が組織内外で記録・蓄積しているデータの相互利用は
 、DX推進における重要なテーマの一つとなっています
 。\n　本シンポジウムでは、データ品質の見える化を
 見据えた、データ格付け数理基盤にについて、学術的
 な挑戦や産業界からの参画などについてディスカッシ
 ョンを行います。\n▼お申し込み、詳細はこちら\nhttps:
 //imi.kyushu-u.ac.jp/~data_rating_sympo/#Registration\n※ 　TechPlayの
 登録だけでは、登録は完了いたしません。※　上記、
 お申し込みリンクから、ご登録をお願いいたします。
 ※　Internet Exploreからは、アクセスできない場合がござ
 います。\n\n参加費\n無料\nプログラム\n\nご参考）関連
 プレスリリース\n九州大学、ソフトバンクおよび豆蔵
 が、データの品質を数理的に判定する「データ格付け
 」の共同研究を開始\n～産官学のデータの品質を明確
 化し、データの相互利用とデータ流通市場の活性化を
 目指す～\n\nhttps://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2020/2020112
 6_02/\n\n（2020年11月26日　国立大学法人九州大学、ソフ
 トバンク株式会社、株式会社豆蔵）\n注意事項\n（お申
 し込みリンク（再掲））\nhttps://imi.kyushu-u.ac.jp/~data_ratin
 g_sympo/#Registration※ 　TechPlayの登録だけでは、登録は完
 了いたしません。※　上記、お申し込みリンクから、
 ご登録をお願いいたします。\n※　Internet Exploreからは
 、アクセスできない場合がございます。\n 
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