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X-WR-CALDESC:Software Design 1月号［第1特集］Goプログラミング
 スキルをレベルアップ執筆者座談会
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SUMMARY:Software Design 1月号［第1特集］Goプログラミングス
 キルをレベルアップ執筆者座談会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80232
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n配信URL\nhttps
 ://youtu.be/I0aIZazKU28\n\n12/21 20:00スタート です\n\n概要\n当
 イベントは、Software Design 2021年1月号［第1特集］Goプロ
 グラミングスキルをレベルアップ〜応用力を伸ばすた
 めに習得したい6機能〜の執筆者たちによる執筆の裏話
 座談会イベントです。\nGoプログラミングスキルをレベ
 ルアップ　応用力を伸ばすために習得したい6機能\nGo
 は応用範囲が広く，習得すればエンジニアの強力な武
 器になるプログラミング言語です。そこで，Goを実用
 するうえで習得が必須と思われる6機能を厳選し，解説
 を行います。実用的なプログラムを書くためには，表
 面的な文法だけでなく「各機能の使いどころ」「各機
 能を使う際の考え方」「設計パターン」「機能・ライ
 ブラリの豊富な応用例」などの知識が求められます。
 国内でGo開発のノウハウを豊富に有するメルカリ，メ
 ルペイのエンジニアに，日々Goを書く中で培った「実
 用のためのアイデアとテクニック」を紹介してもらい
 ます。\nまた本特集では，サンプルコードのそばに掲
 載しているQRコードやURLからThe Go PlaygroundのWebページに
 アクセスできます。該当のサンプルコードが入力され
 た状態になっており，記事と同じコードをWebで簡単に
 実行できます。\n目次\n\n第1章：基本の型とインタフェ
 ース 型の性質がわかれば用途がわかる by osamingo\n第2章
 ：入出力io パッケージを有効活用してコードの汎用性
 を高める by tenntenn\n第3章：ゴルーチンとチャネル バグ
 が少なくわかりやすい並行処理を書くために by ktr\n第4
 章：コンテキスト 効果的に使うコツはしくみとルール
 の理解 by rossy\n第5章：ポインタ「実体を使うか，ポイ
 ンタを使うか」を正しく判断するために by goccy\n第6章
 ：エラーハンドリング errorsパッケージとラッピングで
 エラー箇所をすばやく特定 by yuki.ito\n\n抜粋元：https://g
 ihyo.jp/magazine/SD/archive/2021/202101\nこんな方におすすめ\n\nS
 oftware Design 2021年1月号を購読する予定の方\nSoftware Design
 のGo関連パートを購読している方\nGoの実用的なプログ
 ラムを書くための「各機能の使いどころ」「各機能を
 使う際の考え方」「設計パターン」「機能・ライブラ
 リの豊富な応用例」などの知識が知りたい方\n普段Goで
 開発している方/Goに興味がある方\n\nプレゼント企画も
 ！！\n技術評論社様のご厚意でSoftware Design 2021年1月号
 を頂けることになりました！\nそこで、リアルタイム
 視聴者の方の中から5名様にプレゼントしたいと思いま
 す！\n完全ランダムな抽選ではなく、以下のようにイ
 ベントを盛り上げてくれた方を対象とする予定です。\
 n\n出演者がいい質問だなと思う質問をしてくれた方\nTw
 itterやYouTube Liveのチャットを盛り上げてくれた方\nイベ
 ントとGo特集の感想をブロクに書いていただける方\n\n
 詳しい応募方法は当日に発表する予定です。こちらも
 お楽しみに！\n※ 何らかの理由によりプレゼント企画
 に変更・中止がある可能性もありますので予めご了承
 ください。\n主なトピック\n\nどんなことを書いたのか\
 n自分のパート（機能）はどんな人におすすめか\n特に
 どこを読んで欲しいか\n執筆を終えて\n\n備考\n\nイベン
 トの視聴をご希望の方は、当connpassイベントページに
 て申し込みしてください。\n当イベントは、オンライ
 ンで配信予定です。オンライン配信URLは、イベント開
 催日にconnpass経由で連絡いたします。\n\n出演者\nメル
 ペイ　Engineering Manager 兼 Technical Project Manager 　主森 理
 （osamingo）\n担当パート：第1章 基本の型とインタフェ
 ース 型の性質がわかれば用途がわかる\n2011年4月に株
 式会社サイバーエージェントへ新卒入社し、おもにメ
 ディア事業の新規サービス開発に従事する。2015年6月
 より株式会社AbemaTVへ出向、サーバサイド開発やスクラ
 ムマスターを担当した。2016年8月にメルカリへ中途入
 社し、現在はメルペイにて Engineering Manager 兼 Technical Pr
 oject Manager を担当している。神奈川県出身、Gopher ʕ◔ϖ
 ◔ʔ\n\nTwitter: https://twitter.com/osamingo\nGitHub: https://github.co
 m/osamingo\n\nメルペイ　Expertsチーム　上田 拓也 (tenntenn)\
 n担当パート：第2章 入出力io パッケージを有効活用し
 てコードの汎用性を高める\nサーバサイドエンジニア
 として日々Goを書いている。Google Developer Expert (Go)。 Go 
 Conference主催者。golang.tokyo、Goビギナーズ、GCPUG Tokyo運
 営。 大学時代にGoに出会い、それ以来のめり込む。 社
 内外で自ら勉強会を開催し、Goの普及に取り組んでい
 る。 マスコットのGopherの絵を描くのも好き。人類をGop
 herにしようと考えている。\n\nTwitter: https://twitter.com/tenn
 tenn\nBlog: https://tenntenn.dev\n\nメルペイ　Backendエンジニア
 　@ktr\n担当パート：第3章 ゴルーチンとチャネル バグ
 が少なくわかりやすい並行処理を書くために\n2019 年に
 メルペイへ新卒入社。コード決済周りを扱うマイクロ
 サービスの開発や、ｄ払いとメルペイによる共通 QR コ
 ード基盤の開発に従事している。学生時代から Go を書
 いており、Go で CLI ツールをつくるのが好き。今まで
 つくった中では Evans や go-fuzzyfinder がお気に入り。HN 
 は「きたろー」と読む。\n\nTwitter: https://twitter.com/ktr_073
 1\nGitHub: https://github.com/ktr0731\n#エンジニアと立ち話 。Vo
 l.48 @ktr_0731（メルペイBackendエンジニア）ちょっとお話
 いいですか？\n\nメルペイ　Backendエンジニア　@rossy\n担
 当パート：第4章 コンテキスト 効果的に使うコツはし
 くみとルールの理解\n2020年にメルペイに新卒入社し、
 決済を管理するマイクロサービスの開発運用を担当し
 ています。\n趣味は美味しい食べ物と筋トレで、最近
 の嬉しいことはPS5の購入権を当選したこと。\n\nTwitter: 
 https://twitter.com/rossy_0213\nGitHub: https://github.com/rossy0213\nエ
 ンジニアと立ち話。Vol.49 @rossy_0213（メルペイBackendエン
 ジニア）ちょっとお話いいですか？\n個人サイト: ヒロ
 シ.dev\n\nメルペイ　Architectチーム　@goccy\n担当パート：
 第5章 ポインタ「実体を使うか，ポインタを使うか」
 を正しく判断するために\n2012年新卒で株式会社mixiに入
 社。高速なPerl処理系の開発や静的解析ツールの開発、
 テスト高速化といった社内エンジニアのための開発か
 ら、ウェブアプリ・ネイティブアプリやゲームそれぞ
 れのサーバ・クライアント開発など幅広く経験した後
 、ゲーム開発スタートアップでテックリードとしてフ
 ロントエンドからバックエンドに渡り様々な仕組みを
 構築。2020年5月にメルペイに入社。\n\nTwitter: https://twitt
 er.com/goccy54\nGitHub: https://github.com/goccy\n\nメルペイ　Archit
 ectチーム　伊藤 雄貴 (yuki.ito)\n担当パート：第6章 エラ
 ーハンドリングerrorsパッケージとラッピングでエラー
 箇所をすばやく特定\n事業立ち上げ時期の 2018 年 3 月
 にメルペイに参画し、テックリードとしてマイクロサ
 ービスの開発に携わる。その後、2019 年 3 月に現在所
 属している Architect チームにジョインし、組織横断的
 な課題を解決するために Kubernetes や Istio、Envoy などの
 技術動向を追っている。\n\nTwitter: https://twitter.com/mrno110
 \n\n関連リンク集\n\n株式会社メルペイ\nメルカリエンジ
 ニアリングブログ\nメルカリエンジニア向けTwitterアカ
 ウント\nメルカリ・メルペイキャリアサイト\n\n行動規
 範について\n当イベントは、参加者と情報を共有する
 ための場です。そのため、主催者を含む全ての参加者
 は下記ページに記載される行動規範に同意していただ
 く必要があります。ご理解ご協力をお願いいたします
 。\nhttps://about.mercari.com/event-code-of-conduct/\n何か困ったこ
 となどありましたら、当イベントページの「イベント
 へのお問い合わせ」からご連絡ください。\n株式会社
 メルペイ：https://jp.merpay.com/
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