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X-WR-CALDESC:脱「旧式ワークフロー」！2021年までに知るべ
 き業務改善メソッド
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SUMMARY:脱「旧式ワークフロー」！2021年までに知るべき業
 務改善メソッド
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80239
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n脱「旧式ワ
 ークフロー」！2021年までに知るべき業務改善メソッド
 \n概要\n■以下からお申し込みください■https://t.receptio
 nist.jp/l/436112/2020-12-03/8h44tb\n\n「改善したいが、何が改
 善できるのかわからない」「業務内容や流れに無駄が
 多いと感じているが改善方法がわからない」「心配。
 リモート導入で社内コミュニケーションが活性化され
 ない」「人が足らない。通常時間で処理できておらず
 残業になる」など、現状の働き方に、圧迫感を感じて
 いませんか？本セミナーは、このような課題を解決す
 るために、デジタルツールの事例・活用方法や最前線
 で働く人たちの業務改善メソッドを知ることで、2021年
 に向けて業務改善をするためのヒントを持ち帰ってい
 ただきます。前半は、業務改善に繋がるデジタルサー
 ビスを持つ３社より、プロダクトの簡単な紹介、活用
 方法、事例などをお話いただきます。後半では、最前
 線で働く以下３名により、バックオフィス組織に根深
 く残る旧式のワークフローを明らかにし、いまだから
 こそ解決できる業務改善のヒントを得るためのトーク
 ディスカッションを行います。（1）元日本マイクロソ
 フト社で、現在は、世界のビジネスコミュニケーショ
 ンを変革してきたSlack社で組織課題の解決を担ってい
 るエグゼクティブプログラムチームリーダーの溝口様
 （2）元Adobe株式会社で、現在は企業・自治体・官公庁
 ・教育機関まで多種多様な組織における業務フローを
 改善してきたエイトレッド社のマーケティング部長で
 ある日高様（3）自身のテレワークノウハウが雑誌掲載
 するなど個人の業務効率化も得意とし、これまで3\,500
 社以上の企業で業務効率化支援を行ってきたRECEPTIONIST
 社のセールスマネージャーである白上様\n＜こんな方
 におすすめです＞\n\n無駄な業務に追われ、1日が終わ
 ってしまう\n不要なコミュニケーションが多いことに
 悩んでいる\n業務フローが不透明である\n業務が属人化
 していて、ブラックボックス化している\n重要度の低
 い業務に時間が取られ、コア業務が進まない\n業務効
 率化を進めたいと思うが、何から始めたらいいかわか
 らない\n他社の業務改善について最新事例を知りたい\n
 \n無駄の多い働き方は今年で最後にし、来年から効率
 よく働けるよう、今から準備を進めてみませんか？働
 き方を効率化したいとお考えの方は、ぜひご参加くだ
 さい！※本セミナーは、共催セミナーという特性上、
 次回以降の開催予定はございません。申し込みは、先
 着90名様とさせていただいておりますので、この機会
 を逃さぬようお早めにお申し込みください。\n＜登壇
 者＞\n\nSlack Japan 株式会社　エグゼクティブプログラム
 　チームリーダー　溝口 宗太郎\n株式会社エイトレッ
 ド　マーケティング部　部長　日高 康成\n株式会社エ
 イトレッド　マーケティング部　ナビゲーター　渡辺 
 愛\n株式会社RECEPTIONIST　セールスグループマネージャ
 ー　白上 大典\n株式会社RECEPTIONIST　アカウントプラン
 ナー　國分 淳平\n\n【開催日時】\n2020年12月15日（火）1
 5時00分〜16時00分\n【参加形式】\nオンライン（Zoomウェ
 ビナー）\n【定員】\n先着90名様\n【参加費用】\n無料\n
 【注意事項】\n本イベントは同業他社や対象者以外の
 お申込みについては、お断りさせていただく場合がご
 ざいます。なお、お申し込み頂いた方には、別途登壇
 各社からご案内が届く場合がございますのでご了承く
 ださい。 　\n■Slack Japan 株式会社\nSlack はチャンネル
 をベースとしたメッセージプラットフォームの先駆者
 です。私たちはこれまでビジネスコミュニケーション
 のあり方を大きく変えてきました。今や何百ものユー
 ザー企業の皆さまが Slack を使ってチームの目指す方向
 を揃え、使うシステムを 1 カ所にまとめ、ビジネスを
 前に進めています。安全かつ世界最大規模の企業に対
 応できるエンタープライズ級の環境を提供できるのは 
 Slack だけです。たくさんのビジネステクノロジーが存
 在するなかで、Slack はまったく新しいレイヤーだと言
 えます。「一緒に働く」がより効率的になり、使って
 いるすべてのソフトウェアツールやサービスを 1 カ所
 にまとめられ、必要な情報が簡単に見つかる場所。つ
 まり Slack は仕事の中心なのです。Webサイト： https://sla
 ck.com/\n■株式会社エイトレッド\nエイトレッドは10年以
 上、ワークフロー専業メーカーとして製品開発・販売
 を行っており、中小企業向けの「X-point」、大規模企業
 向けの「AgileWorks」の２ブランドを展開しています。ウ
 ェブブラウザ上で「まるで紙に書くような」直感的な
 入力フォームと、日本の企業文化に適した操作性を追
 求し、これまでに3\,000社を超える企業・自治体・官公
 庁・教育機関などに導入されています。Webサイト：http
 s://www.atled.jp/\n■株式会社RECEPTIONISTについて\n来客受付
 、会議室の予約管理、日程調整などをワンストップで
 提供するクラウドシステムの開発・提供しています。
 ビジネス上の生産性のない雑務をRECEPTIONISTが肩代わり
 することで、社員の生産性を上げ、組織を強くするシ
 ステムとして評価され、導入企業は3300社を突破してい
 ます。クラウド受付システムシェアNo.1を獲得。Webサイ
 ト：https://receptionist.jp/
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