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SUMMARY:みんなのPython勉強会#65
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80245
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nコミュニ
 ティの概要\n「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中
 心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々
 なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ
 、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様
 々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「
 みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。\n
 イベント要領\n日時 ：2021年1月13日（水）\n　19:00〜21:00
 （オンライン開催）\n\n今回の主な対象者 ：\n　・Python
 に関心のある方\n　・エンジニアの方\n\nオンライン参
 加について ：\n・Zoomで配信します。配信先URLは、イベ
 ント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウント
 に紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そ
 ちらをご確認ください。\n・多少、音声・画質に問題
 がでてくる可能性もありますことをご了承ください。
 なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対
 してはお受けいたしかねます。\n\n協賛 ：　リーディ
 ング・エッジ社\n\nプログラム\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n19:00 - 19:10\nイントロダクション 阿
 久津 剛史（Start Python Club）\n\n\n19:10 - 19:40(30分)\nトーク
 1タイトル『ビジネスとテクノロジーの掛け算』 大城 
 信晃（NOB DATA株式会社 代表取締役社長）\, 伊藤 徹郎
 （Classi株式会社 データAI部部長）\n\n\n19:40 - 20:10(30分)\n
 トーク2タイトル『データサイエンスのためのリーダブ
 ルコードのススメ』 神沢 雄大（ジョンソン・エンド
 ・ジョンソン）\n\n\n20:10 - 20:20(10分)\nミニトークタイト
 ル『Python＋Tesseract OCRで文字認識』 渡邊 亘（株式会社
 リーディング・エッジ社）\n\n\n20:20 - 20:50(30分)\n基調講
 演タイトル『シビックテックで技術者として成長しよ
 う』 関 治之（一般社団法人コード・フォー・ジャパ
 ン 代表理事）\n\n\n20:50- 21:00\nラップアップ 阿久津 剛
 史（Start Python Club）\n\n\n21:00- 22:00\n懇親会（Zoomで開催
 ）\n\n\n\nトーク概要・講演者プロフィール\nトーク1 『
 ビジネスとテクノロジーの掛け算』　大城 信晃（NOB DA
 TA株式会社 代表取締役社長、@doradora09）、　伊藤 徹郎
 （Classi株式会社 データAI部部長、@tetsuroito）\n12月に出
 版した書籍『AI・データ分析プロジェクトのすべて』
 の内容を簡単に説明し、後半はパネルディスカッショ
 ン形式でAI・データ分析のポイントやハマりどころに
 ついて共有します。\n大城 信晃（おおしろ のぶあき）
 氏プロフィール\n\nNOB DATA株式会社 代表取締役社長、デ
 ータサイエンティスト。  \nTwitter : @doradora09\n2017年の東
 京から福岡への移住をきっかけにLINE Fukuoka株式会社を
 経て起業。\n現在は福岡に拠点を置きつつもリモート
 環境を活用し、福岡のみならず東京・大阪・広島など
 のべ20社のデータサイエンスプロジェクトに参画。\nま
 た本業と並行し、地方のデータ活用を盛り上げるべく2
 019年2月にデータサイエンティスト協会九州支部委員会
 の立ち上げを行い、データサイエンスの啓蒙活動を精
 力的に行っている。\n2020年12月出版の『AI・データ分析
 プロジェクトのすべて』の企画・監修を務める。\n\n伊
 藤 徹郎（いとう てつろう）氏プロフィール\n\nClassi株
 式会社 データAI部部長 データサイエンティスト\nTwitter
  :  @tetsuroito\nデータ分析が注目され始めた頃から受託
 分析会社や事業会社でデータ分析を活用したプロジェ
 クトを多数経験。\nその経験からWebでの連載、著書執
 筆、イベント主催など幅広く精力的に活動。\n最近で
 は、データ分析のチームでプロジェクト推進やマネジ
 メントなどに奮闘中。\n2020年12月出版の『AI・データ分
 析プロジェクトのすべて』の著者。\n\nトーク2 『デー
 タサイエンスのためのリーダブルコードのススメ』　
 神沢 雄大（ジョンソン・エンド・ジョンソン、@yutakanz
 awa）\n（PyCon mini Hiroshima 2020でのトークをアップデート
 したものです。）\nデータサイエンスを主な生業とし
 ていると、結果重視でコードを書き散らかしてしまう
 ことが日常茶飯事です。将来の自分や今のチームメン
 バーのために読みやすく保守性が高いコードを書くこ
 とは、短期的には手間暇が掛かりますが、長期的には
 業務効率を上げてくれます。Pythonでのデータ分析や機
 械学習モデル構築を前提として、コーディングにおけ
 るエンジニアとの違い、データサイエンティストがエ
 ンジニアを見習うべきポイント、データサイエンティ
 スト向けのツールを紹介します。コードを書き散らか
 しているデータサイエンティストとその予備軍に、自
 戒の念を込めて、コーディング力をアップグレードす
 るためのtipsを共有します。\n神沢 雄大（かんざわ ゆ
 うた）氏プロフィール\n\nジョンソン・エンド・ジョン
 ソン\nTwitter : @yutakanzawa\nヤンセンファーマ株式会社（
 ジョンソン・エンド・ジョンソンの製薬部門）にて、
 マーケティングや営業組織に関するデータ分析と機械
 学習モデル構築・運用に従事し、データに基づいたビ
 ジネス上の意思決定と営業活動効率化をサポートして
 いる。\n業務でのPythonとRの使用比率は概ね1:1。\n\n\n基
 調講演 『シビックテックで技術者として成長しよう』
 　関 治之（一般社団法人コード・フォー・ジャパン 
 代表理事、 @hal_sk）\nオープンソースｘ社会課題解決の
 世界へようこそ。\nあなたが日々学んでいる技術、仕
 事以外でも使えるフィールドはたくさんある！\nシビ
 ックテックの世界は、活きた教材がたくさん。初心者
 でも問題無し。\n打ち込めるプロジェクトと、課題解
 決を楽しむ仲間を見つけよう！\n関 治之（せき はるゆ
 き）氏プロフィール\n\n一般社団法人コード・フォー・
 ジャパン代表理事。「テクノロジーで、地域をより住
 みやすく」をモットーに、会社の枠を超えて様々なコ
 ミュニティで積極的に活動する。\n住民参加型のテク
 ノロジー活用「シビックテック」を日本で推進してい
 る他、オープンソースGISを使ったシステム開発企業、
 合同会社 Georepublic Japan CEO及び、企業のオープンイノベ
 ーションを支援する株式会社HackCampの代表取締役社長
 も勤める。\nまた、神戸市のチーフ・イノベーション
 ・オフィサー（非常勤）や東京都のフェローとして、
 自治体のスタートアップ支援政策やオープンデータ活
 用を推進している。\nその他の役職：総務省 地域情報
 化アドバイザー、内閣官房 オープンデータ伝道師 等\n
 \nTwitter :  @hal_sk\n\n\nオンライン懇親会\n今回はZoomで懇
 親会をやります！\nPythonの独学仲間を見つけたり、Pytho
 nの技術的な相談をしたりする機会として、ぜひ懇親会
 をご利用ください。\nZoomのURLを参加者に共有します（
 懇親会はYouTube Liveでの配信はありません）\n楽しむた
 めのコツ：懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備く
 ださい！（Bring Your Own Bottle）\n懇親会の内容\n\n希望者
 のLTを聞く（LT（ライトニングトーク。※5分間の稲妻
 トーク）のネタがある方は、申込時のアンケートでご
 連絡ください）\nZoomのブレイクアウトルーム機能を使
 い、ランダムなグループで懇親タイム\n
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