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SUMMARY:アジャイルコーチで得た経験知
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80256
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジャイル
 開発を始めたいと思ってるけどどうやったら良いか分
 からない…\n今回はまずはじめに、Kenta Sasaさんに「ア
 ジャイルコーチで得た経験知　〜大企業へ完全オンラ
 インで寄り添ってみたら変化した私のアジャイルコー
 チスタイル2021冬〜」というタイトルで講演いただきま
 す。\nセッション概要\n\nhttps://confengine.com/regional-scrum-ga
 thering-tokyo-2021/proposal/15022/2021\nアジャイル開発を始めた
 いと思ってるけどどうやったら良いか分からない…\n
 新しいやり方がうまくいくか不安だ…\nそんな現場で
 はアジャイルコーチを呼んでスクラムチーム立ち上げ
 を一緒に行うことがあります。\nアジャイルコーチ支
 援の多くは個人による支援なので、個人毎に違った得
 意技があります。\nまた、学習・経験を経て個人のス
 タイルは変化し続けます。\nまたまた、知識・スキル
 以外にも個別のキャラもあります。\n私はアジャイル
 コーチとして２年ほどスクラムチームの支援をしてき
 ました。\nその中で車業界のHさんや半導体業界のTさん
 といった大企業で仕事もさせていただきました。\nさ
 らに、コロナの影響もあり完全オンラインでの支援に
 移行するといった変化もありました。\n色んなチーム
 と関わり、色んな失敗や学びを経て、徐々に自分に合
 ったアジャイルコーチスタイルが見えてきました。\n
 というわけで！\nとても個人的な内容になりますが「
 笹のアジャイルコーチスタイル」について話させても
 らいます。\nスタイルは日々変化して現時点のスタイ
 ルになっていますが、その過程でどんな経験を経てど
 んな変化があったのかについてもふりかえってみます
 。\nその中でチームを成長させていく上で重要だと考
 えていることをまとめていこうと思います。\nアジャ
 イルコーチを始める方や始めたばかりで悩んでいる方
 が、自分自身をアップデートするための刺激になれば
 幸いです！\nその後は、Tech系のPodcastを同時視聴したり
 、アジャイルなチームについての相談をしたり、議論
 したりしましょう！\nOST形式でトピックをきめるよ。
 視聴するPodcast、相談や議論したいことを付箋にかいて
 、グループに分かれて感想をDiscordに書いたり、Muralで
 議論したりしよう。\n参加方法\n当日は DiscordとMuralを
 使います。ぜひマイクが使える状態でご参加ください
 。\nアプリをインストールしておいてください。\n申し
 込み後、参加者への情報欄にURLが表示されます。\n更
 新\n当日にZoomを使う可能性があります。事前にクライ
 アントをインストールしておいてください。\n申し込
 み後、参加者への情報欄にURLが表示されます。\n勉強
 会の雰囲気\n自由度の高いアジャイル勉強会がたのし
 い。Podcast同時視聴したり。 #distributed_agile_team\nタイム
 テーブル\n並列数やそれぞれの時間は参加者で決定し
 ます。下のタイムテーブルは例になります。\n\n\n\n時
 間\nOST　ショートトラック1\nOST ロングトラック\n\n\n\n\n
 20:00 - 20:30\n開場\n-\n\n\n20:30 - 20:40\nオープニング\n-\n\n\n2
 0:40 - 21:20\n「アジャイルコーチで得た経験知　〜大企
 業へ完全オンラインで寄り添ってみたら変化した私の
 アジャイルコーチスタイル2021冬〜」\n-\n\n\n21:20 - 21:50\n
 QA & マーケットプレイス\n-\n\n\n21:50 - 22:20\n30minセッショ
 ン1\n60minセッション1\n\n\n22:20 - 22:50\n30minセッション2\n-\
 n\n\n22:50 - 23:00\nクロージング\n-\n\n\n\nオープンスペース
 テクノロジー（OST）\nオープンスペーステクノロジー
 （OST）は事前にアジェンダを決めないセッションです
 。その場にいる人たちが議論したい内容を提案し、自
 分でセッション枠を割り当てて、自己組織的にアジェ
 ンダを作っていきます。\nせっかくイベントに参加し
 たのに一方的に話を聞くだけではもったいないので、
 話したいことを話して濃密な時間にしましょう。\n\nOpe
 n Space Technology紹介スライド\n\nアンチハラスメントポリ
 シー\nハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性
 的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共
 な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、
 望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およ
 びそれらに関連した不快な言動が含まれます。技術的
 優位性を利用したパワハラや利用技術の押し付けなど
 のテクノロジーハラスメント、企業の立場を利用した
 学生へのパワハラ等も含まれます。\n参加者が安心し
 てイベントに集中できるよう、これらのハラスメント
 行為が行われないようにしてください。\n私たちは、
 参加者へのハラスメント行為はいかなる形であれ容認
 しません。この原則に違反した参加者は、主催者の裁
 量により退場させられるものとします。また今後の参
 加が拒否される可能性があります。 これらの行為は、
 当日だけでなく、ブログによる記事公開、SNSへの投稿
 、コメント等すべてにおいて認められないものとしま
 す。 これらのハラスメント行為を目撃したり耳にした
 場合は主催者までご連絡ください。 私たちはすべての
 人が気持ちよく参加できるよう、尽力します。 皆様の
 ご協力をお願いします。
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