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X-WR-CALDESC:Front-End Study #3「『当たり前』をつくりだすWeb
 アクセシビリティ」
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 アクセシビリティ」
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SUMMARY:Front-End Study #3「『当たり前』をつくりだすWebアク
 セシビリティ」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80289
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画を公開しました。\nhttps://youtu.be/eX8Lf20ETew\n本イベ
 ントは、複数回にわたりフロントエンド技術の各分野
 に精通した方をお招きし、フロントエンド領域の技術
 を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたします。\n
 開催概要\n近年その存在がより重要視される開発レイ
 ヤーといえば、フロントエンドを思い浮かべる方も多
 いのではないでしょうか。\n変化が早すぎると言われ
 たフロントエンドも今は昔、各フロントエンドフレー
 ムワークのユーザーグループやエンジニアリングに力
 を入れる企業が中心となって、其々の最新技術アップ
 デートや事例の共有がなされてきました。\n先導して
 くれたコミュニティや企業のおかげで、特定の技術や
 フレームワークを学ぶことは容易となり、だからこそ
 より重要な領域として、フロントエンドはWeb開発にお
 いて大きな地位を築いています。\nですが、そんな今
 だからこそ、俯瞰的に、そして統合的に学ぶ場は減少
 しているのではないでしょうか？\nフロントエンド開
 発は、バックエンドやデザイン、インフラなど、非常
 にコラボレーションの機会が多く、特定の技術によら
 ない Web そのものへの知識が求められる領域です。\n今
 回 Forkwell は potato4d氏と協力し、いずれのフロントエン
 ド技術でサービス開発する際も必要となる大切な指標
 や、Web技術全体について学び直すことができる機会と
 して、Front-End Study を設けました。\n本イベントでは、
 それぞれのテーマについて知見を持つ方を複数名お呼
 びし、参加される皆さまと一緒に、フロントエンドに
 ついて考えていきたいと思います。\nまた、フロント
 エンド、バックエンドといった技術の垣根なく、現代
 のWeb開発において求められる技術を学べる総合的な勉
 強会にできれば幸いです。\n\n\n本勉強会スケジュール\
 n\n\n\n日程\nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n11月9日（月）\n第1回
 「Cloud Native時代のフロントエンド」\nmizchi氏 / 西谷 圭
 介氏 / 甲斐 啓真氏\n\n\n12月15日（火）\n第2回「Performance
  Tuning in depth」\n古川 陽介氏 / chikoski氏 / Ryoma Abe（Araya
 ）氏\n\n\n1月13日（水）\n第3回「『当たり前』をつくり
 だすWebアクセシビリティ」\nymrl氏 / yamanoku氏 / 五十嵐 
 涼氏\n\n\n2月xx日（x）\n第4回「（仮）デザインに命を吹
 き込むフロントエンド開発」\n調整中\n\n\n3月xx日（x）\
 n第5回「（仮）フロントエンドアーキテクチャのこれ
 までとこれから」\n調整中\n\n\n\nこんなエンジニアにお
 すすめ\n\nフロントエンド技術を網羅的に学びたい方\n
 フロントエンド技術について自分がどれだけ理解して
 いるのか確認したい方\n各フレームワーク、プラクテ
 ィスを技術選定する上で大事な考え方を学びたい方\n
 最新のフロントエンド技術トレンドをキャッチアップ
 したい方\n\nFront-End Study #3 「『当たり前』をつくりだ
 すWebアクセシビリティ」\n基調講演「Webエンジニアと
 していま知っておきたいWebアクセシビリティ」 \n 　ymr
 l 氏（@ymrl）\n　freee株式会社 デザイナー/エンジニア\n\
 n▍発表内容について\nWebにおいてアクセシビリティは
 「いつか取り組む必要のあるもの」と認識されつつも
 、多くのエンジニアにとっては「とっつきにくいもの
 」になってしまっている現実があります。アクセシビ
 リティに関する情報には、それに取り組む社会的意義
 のようなそもそも論や、エンジニア以外の責務となり
 がちな情報設計・ビジュアルデザインの比重が大きい
 ものが多く、これがエンジニアがアクセシビリティか
 ら遠ざかる原因のひとつになっていると私は考えてい
 ます。\n今回はエンジニアの立場や責務からアクセシ
 ビリティを捉えなおし、Web技術のエキスパートとして
 のエンジニアが、どういう形でアクセシビリティに関
 与できるのか・するべきなのかを考え直します。モダ
 ンなWebフロントエンド開発の中でアクセシビリティを
 向上させるために行われている手段・使われているツ
 ールについても紹介したいと思います。\nより品質の
 高いWebサイトやアプリケーションを開発するために持
 つべき視点としてのアクセシビリティの考え方を持ち
 帰っていただければと思います。\n\nセッション1「こ
 れからもつづけるWebアクセシビリティ」 \n 　yamanoku 氏
 （@yamanoku）\n　株式会社クラウドワークス フロントエ
 ンドデザイナー\n\n▍発表内容について\nここ数年、ア
 クセシビリティの重要性が説かれてきて一人ひとりの
 やっていこうという気持ちが高まってきているように
 感じています。しかしその次のステップとして、どの
 ように始めて持続的に続けていくのかという問題に直
 面している方もいるかもしれません。\n私からは、ま
 ず最初に取り組んでみること、普段の開発とアクセシ
 ビリティをどう絡めていくか、アクセシビリティ向上
 させる関連ツールの紹介、日頃意識していくこと、ど
 ういった情報を追っていけばいいのか等、継続してい
 くために必要なことについて述べさせていただきます
 。\n\n\nセッション2「実践！Reactで学ぶアクセシビリテ
 ィ」 \n 　五十嵐 涼 氏（@TheGodOfNeet）\n　未踏ジュニア
 スーパークリエータ\n\n▍発表内容について\n「アクセ
 シビリティのコンセプトはわかったけど、実際に書く
 と大変なんだよね…」そんなあなたに送る、Reactでア
 クセシブルなWebアプリを開発するライブコーディング
 の発表です。\n明日から使えるマークアップなどの基
 礎的な問題から、最新のフレームワークを用いた複雑
 なSPA特有の問題まで幅広く触れられます。ぜひ開発中
 のプロダクトをお手元にご用意の上お聴きください！\
 n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n　　時間　　\n　
 　　　　　　内容　　　　　　　\n　　　　　　　発
 表者　　　　　　　\n\n\n\n\n18:30〜\n事前リハーサル\n発
 表者全員\n\n\n19:30〜\n開会挨拶、ゲストの紹介\n主催 For
 kwell 重本 湧気司会 potato4d氏\n\n\n19:40〜\n基調講演（30分
 ）「Webエンジニアとしていま知っておきたいWebアクセ
 シビリティ」\nfreee株式会社 デザイナー/エンジニアymrl
 氏\n\n\n20:10〜\n質疑応答（10分）\nymrl氏potato4d氏\n\n\n20:20
 〜\nSponsor LT 1（5分）\nForkwell 重本 湧気\n\n\n20:25〜\n休憩
 （5分）\n-\n\n\n20:30〜\nSession 1（20分）「これからもつづ
 けるWebアクセシビリティ」\n株式会社クラウドワーク
 ス　フロントエンドデザイナーyamanoku氏\n\n\n20:50〜\n質
 疑応答（10分）\nyamanoku氏potato4d氏\n\n\n21:00〜\nSponsor LT 2
 （5分）\n株式会社アンドパッド　フロントエンドエン
 ジニア mmiyauchi氏\n\n\n21:05〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n21:10〜\n
 Session 2（20分）「実践！Reactで学ぶアクセシビリティ」
 \n未踏ジュニアスーパークリエータ五十嵐 涼氏\n\n\n21:3
 0〜\n質疑応答（10分）\n五十嵐 涼氏potato4d氏\n\n\n21:40〜\
 nアフタートーク\n発表者全員\n\n\n22:00\n完全解散\n\n\n\n\
 n※ タイムスケジュールは目安です。完全解散22:00まで
 の間で、より参加者にご満足いただける形で各コンテ
 ンツ時間が調整される場合がございます。\n※ プログ
 ラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更
 新いたします。  \n参加方法\n\n本イベントは YouTube Live 
 を使用してライブ配信いたします。\n下記のリンクよ
 りチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマイン
 ダー設定をお願いします‍♂️ \n　　Forkwell【エンジ
 ニア向け勉強会チャンネル】\nライブ配信終了後、同UR
 Lにてアーカイブ動画の公開を予定しております。アー
 カイブ動画はライブ配信終了後、YouTube側のエンコード
 処理が終了次第正常に視聴可能となります。処理中は
 動画が切れていたり音声が再生されないことがござい
 ますので、ご承知おきくださいませ。\nTwitter タイムラ
 インと連動したリアルタイムな参加体験を重視するた
 め、YouTube Liveの後追い再生はできないよう設定してお
 ります。\n\n\n投げ銭について\nSuper Chat を用いた投げ銭
 に取り組む可能性があります。\n\n\nFront-End Study では、
 Koibumi というフィードバックシステムを利用します。\n
 登壇者に対して、リアルタイムで気軽にフィードバッ
 クでき、その後は Twitter などのオープンな場での議論
 での議論も可能です。\n当日はこちらへお願いいたし
 ます。\n\n\n\n登壇者\n\n登壇者は、ビデオ会議ツール Zoo
 mを使用いたします。 Zoom をインストールしたPCで、指
 定されたURLにアクセスするだけで参加することができ
 ます。\n事前リハーサルは当日18:30より Zoom URLにて実施
 いたします。お手数お掛け致しますがご協力お願いし
 ます。 上記日程にて難しい場合は、別途個別でお時間
 調整させていただけますと幸いです。\n一般的な勉強
 会での発表と同じように、スライドを用意して音声で
 発表を行っていただきます。\nZoom の画面共有機能を利
 用し、参加者にスライド画面を配信します。ウィンド
 ウ単位での画面共有が可能なので、他の画面が見られ
 る心配もございません。 PC内臓のマイク・スピーカー
 または外付けのイヤホンマイクを用いて発表すること
 ができます。\n\n留意事項\n\nForkwell の宣伝をさせてい
 ただく時間がございます。予めご了承ください。\nエ
 ンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジ
 ニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベ
 ント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮
 いただいております。  \nイベントおよび懇親会の風景
 を、Forkwellメディア上の記事（イベントレポート）に
 掲載することがございます。掲載を希望されない方は
 、当日Zoomチャットまたはイベントページ問い合わせフ
 ォームより、掲載希望されない旨をお伝えください。\
 n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう
 、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂
 いた方については、イベント中であろうとご退席をお
 願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワ
 ークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営
 サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入り
 ますが、あらかじめご了承くださいませ。\n主催・協
 力\n主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエン
 ジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が開催
 いたします。\nソニー株式会社様の協賛のもと、技術
 コミュニティへのスポンサー活動を実施しております
 。\n\n\n\n\n\n\n\n\nライブ配信代行\n天神放送局様\n天神放
 送局はライブ配信を広めることで「機会格差をなくす
 」ことをミッションとしたライブ配信ユニットです。\
 nコミュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを
 熱意ある人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\n
 ライブ配信費用スポンサー\n株式会社アンドパッド様\n
 アンドパッドは、「幸せを築く人を、幸せに。」とい
 うミッションを掲げ、業界の人手不足解決、働き方改
 革を加速させる建設・建築業に特化したクラウド型建
 設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」を提供していま
 す。\n\n\n\n\n\n各回配信スポンサー\n\n\n\n#1 Buildサービス
 推進チーム（伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
 ）\nBuildサービス推進チームは、デザイン×クラウドネ
 イティブアーキテクチャ×アジャイル開発で日本の新
 規サービスやプロダクトを企画から実現まで共創して
 います。デザイナーやエンジニアを主体としたチーム
 運営を行い、技術やデザインを教え合い高め合うチー
 ムであり続けます。\n#2 株式会社マネーフォワード\n201
 2年5月の設立以来、個人向けのお金の見える化サービ
 ス『マネーフォワード ME』、自動貯金アプリ『しらた
 ま』、バックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウ
 ド』などを提供するFintech企業。\n#3 株式会社アンドパ
 ッド\nアンドパッドは、「幸せを築く人を、幸せに。
 」というミッションを掲げ、業界の人手不足解決、働
 き方改革を加速させる建設・建築業に特化したクラウ
 ド型建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」を提供し
 ています。\n#4 株式会社LegalForce\nLegalForceは、契約書業
 務をサポートするSaaSを開発している創業4年目のスタ
 ートアップです。弊社ではユーザー体験を徹底的に追
 求した開発を行っており、その一環としてフロントエ
 ンド開発にもかなり力を入れています。UIにこだわり
 たい、アーキテクチャにこだわりたいというエンジニ
 アの方、一緒に仕事しましょう！\n#4 READYFOR株式会社\nR
 EADYFOR株式会社は、「誰もがやりたいことを実現できる
 世の中をつくる」というビジョンのもと、クラウドフ
 ァンディングサービス「READYFOR」を運営しています。\n
 技術の力でより多くの「想いの乗ったお金の流れを増
 やす」ことを目指し、組織の中にエンジニアリングが
 自然に溶け込んでいる「乳化」を追求しています。\n#5
  株式会社アジャイルウェア\n顧客の仕事を「楽にする
 」というミッションを実現するため、働き方も「楽に
 」「自由に」\n\n得意なコトに集中！苦手なことはしな
 くていい\n好きな時間、場所で働ける（フルフレック
 ス、リモートいつでもOK、withコロナの手当やサポート
 充実）\nエディタ、ライブラリ、フレームワーク自由\n
 上司のいないフラットな組織\n\n#5 LINE Growth Technology株
 式会社\nLINE Growth Technoogyは、LINEのサービスをより多く
 のユーザーにより深く愛されるように成長させ続ける
 ための ”Growth開発”を担う開発専門子会社として設立
 されました。LINEグループの中で特定サービスに紐づか
 ない横断的な組織として、サービスの成長過程で生じ
 る課題解決、LINEサービスの競争力を高めるべく取り組
 んでいます。
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 ライン
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