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SUMMARY:-Online- Social Impact Day 2020
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80307
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n-Online- Social 
 Impact Day 2020\n\n　社会的インパクト・マネジメントは、
 \n　持続可能で公正な社会\n　多様な価値や生き方が尊
 重される社会\n　生きにくさを抱えた人々の尊厳が保
 障される社会\n　そんな未来の実現に寄与できるので
 しょうか？\n\nほんの1年前には誰もが予想しえなかっ
 た新型コロナウイルス感染症の急激な拡大によって、
 私たち、そして世界全体は大きな変化を迫られていま
 す。その一つが「新しい資本主義への転換」です。株
 主資本主義からステークホルダー資本主義へ。従来の
 「お金」の価値では測れない、多様な社会的・環境的
 価値について考え、可視化し、それが最適な形で産み
 出されるような活動や事業運営を行う。その結果、新
 たな価値が社会に循環していく。\nそれを可能にする
 ものとしての社会的インパクト・マネジメントとは？
 最新のグローバル潮流、日本での営利・非営利・行政
 における実践、新たな基準やフレームワーク作りの動
 き。私たちが志向する未来に向けて、社会的インパク
 ト・マネジメントの実装の姿をさまざまな角度から紹
 介します。\n\n【イベント概要】\n◆日時：\n・【プレ
 セッション】2021年1月23日（土）17:00-19:00 プレセッショ
 ン\n・【本セッション1日目】2021年1月25日（月）09:00-17:
 00 オープニング／基調講演／セッション1～4\n・【本セ
 ッション2日目】2021年1月26日（火）09:00-17:00 セッショ
 ン5～9／クロージング\n\n◆場所：オンライン（ZOOM）　
 ※事前にメールでURLをご連絡します。\n\n◆定員：300名
 （要事前申し込み）\n\n◆参加費：\n・プレセッション
 ／オープニング／基調講演／セッション4：無料\n・セ
 ッション1～3、セッション5～9／クロージング：5\,000円
 \n\n◆登壇者プロフィールの他、詳細な情報はイベント
 専用ページをご覧ください。\n本イベントに参加する25
 名以上の登壇者は、各セクターにおいて最先端の取り
 組みを試行錯誤を繰り返しながら挑戦してきたトップ
 ランナーの方々。事業者（営利・非営利）、資金提供
 者、中間支援、行政、学術、など様々なセクターのゲ
 ストが13以上のテーマにおいて現状や課題、試行錯誤
 などを参加者と共有しながら、今後の展望、挑戦につ
 いて語ります。\n\n各登壇者のプロフィールの他、本イ
 ベントの詳細な情報については以下のリンクよりイベ
 ント専用ページをご覧ください。各セクターの最先端
 を走る25名以上のゲストと共に「社会的インパクト」
 について考える3日間です。\n\n＜イベント専用ページ
 ＞\nhttps://social-impact-day-2020.simi.or.jp/#Home\n\n◆参加申し
 込み\nチケット申し込みボタンよりお申し込みくださ
 い。\n・事前に参加申し込みが必要となります。\n・お
 申し込みはお一人ずつお願いいたします。\n・定員に
 なった場合には、その時点で申込締め切りとなります
 。\n\n＜キャンセルについて＞\nキャンセルにつきまし
 ては、2021年1月15日までにお申し出があった場合はキャ
 ンセル手続きを承ります。それ以降のキャンセルにつ
 きましてはお受け出来かねますので、何卒ご理解いた
 だきますようよろしくお願い申し上げます。\n\n【主催
 ・お問合せ先】\n一般財団法人社会的インパクト・マ
 ネジメント・イニシアチブ事務局\nホームページ：https
 ://simi.or.jp/\nE-mail：info@simi.or.jp\n※お問合せはメールに
 てお願いします。\n\n【パートナー】\n・SIIF（社会変革
 推進財団）\n・SPF（笹川平和財団）\n・CGP（国際交流基
 金日米センター）\n\n【タイムテーブル】（以下は1/4時
 点での予定です。内容は変更となる可能性があります
 ）\n\n【プレセッション】2021年1月23日（土）\nーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーー\n・＜無料＞プレセッション　17:00～19:00\nー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーー\n＜テーマ＞\n『社会的インパクト・マ
 ネジメント入門講座』\n\n＜内容＞\n社会的インパクト
 ・マネジメントをこれから学びたい方、Social Impact Day
 のセッションでの学びを深めたい方へ！\n\n「社会的イ
 ンパクト・マネジメント（SIM)や社会的インパクト評価
 という名前を聞いたことがあっても内容はいまいち良
 く分からない…」や「関心はあるけど実際にどのよう
 に自分の現場に活用したら良いか分からない…」とい
 う方は、まずはぜひ本セミナーにご参加ください。\n\n
 本セミナーでは、社会的インパクト・マネジメントと
 は何かといった基礎的な内容の解説に加え、具体的な
 事例の紹介を行い、社会的インパクト・マネジメント
 や事業評価、マネジメントサイクルへの理解を深める
 ことが出来るセッションです。\n\n本セミナーにご参加
 いただくことで、Social Impact Dayで開催される各セッシ
 ョンの内容がより深く理解できるようになり、またそ
 れをご自身の現場でどのように活用できるのかといっ
 た実践的な学びを持ち帰ることが出来ます。「これか
 ら社会的インパクト・マネジメントについて学びたい
 」方や次の日以降のSocial Impact Dayのセッションを更に
 有意義なものにしたい方にぜひご参加いただきたいセ
 ミナーです。\n（※セミナー内容はこれまでSIMIが実施
 してきた「社会的インパクト・マネジメント・セミナ
 ー入門編（第1回～第6回）」と同じ内容です）\n\n＜講
 師＞\n千葉 直紀氏　\n一般財団法人 社会的インパクト
 ・マネジメント・イニシアチブ 事務局\n株式会社ブル
 ー・マーブル・ジャパン 代表取締役\n\n＜事例ゲスト
 ＞\n・新藤 健太氏\n群馬医療福祉大学社会福祉学部 助
 教\n日本社会事業大学社会事業研究所 共同研究員\n\n・
 大池 絵梨香氏\n一般社団法人全国食支援活動協力会\n\n
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n【本セッション1日目】2021年1月25
 日（月）\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーー\n・＜無料＞オープニン
 グ　09:00～10:00\nーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーー\n<テーマ>\n『なぜ、
 今、社会的インパクトなのか。〜グローバルな潮流か
 らみる、社会的インパクトへの注目〜』\n\n<内容>\n国
 内外で格差の拡大や気候危機など課題の深刻化が進む
 一方、持続可能な社会づくりに向けた機運が高まり、
 民間セクターの役割が注目される中、なぜ社会的イン
 パクトに注目が集まるのか。社会的インパクトを推進
 することでどのような経済社会が構想されるのか。現
 在の経済価値では測れない社会的価値をいかに可視化
 させていくことができるのか。世界の潮流をひもとき
 、Social Impact Dayを開会します。\n\n＜スピーカー＞\n・
 渋澤 健氏\nコモンズ投信株式会社 取締役会長\n一般財
 団法人社会的インパクト・マネジメント・イニシアチ
 ブ 評議員\n\n・有馬 充美氏\n西武鉄道株式会社 社外取
 締役\n株式会社プリンスホテル 社外取締役\n\n・源 由
 理子氏\n明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科 教
 授\n\n＜モデレーター＞\n・今田 克司氏\n一般財団法人
 社会的インパクト・マネジメント・イニシアチブ 代表
 理事\n株式会社ブルー・マーブル・ジャパン 代表取締
 役\n\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーー\n・＜無料＞基調講演　10:10～11:
 40\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーー\n＜テーマ＞\n『お金が表す価値を
 再考する-社会的インパクト・マネジメントがもたらす
 未来-（英日同時通訳付き※事前録画）』\n\n＜内容＞\n
 社会的インパクト・マネジメントやインパクト投資、
 ステークホルダー資本主義等、お金の価値再考と社会
 的インパクトに関わる新しい流れについてグローバル
 の動きと日米への示唆を解説します。新たな資本の動
 きがどのように社会変革を促進するのか、社会的イン
 パクト・マネジメントはどのように機能するのかとい
 った社会的インパクト・マネジメントが牽引する未来
 について語ります。\n\n＜スピーカー＞\n・Jed Emerson氏\n
 Blended Value 創業者\n\n・銭谷 美幸氏\n第一生命ホールデ
 ィングス（株）経営企画ユニット フェロー\n第一生命
 保険（株）運用企画部 フェロー\n\n＜モデレーター＞\n
 ・伊藤 健氏\n一般財団法人社会的インパクト・マネジ
 メント・イニシアチブ 業務執行理事\n特定非営利活動
 法人ソーシャルバリュージャパン 代表理事\n\nーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーー\n・【有料】セッション1　13:00～13:50\nーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーー\n＜テーマ＞\n『SDG Impact〜SDGs達成にむけ
 た社会的インパクトの役割〜』\n\n＜内容＞\n達成まで
 残すところ9年となったSDGs。社会的インパクト・マネ
 ジメントの加速によっては持続可能な社会の達成に寄
 与しようと、国連開発計画（UNDP）では SDG Impact を立ち
 上げました。SIMI評議員の渋澤氏が運営委員として参加
 するSDG Impactの動きを紹介し、日本企業やソーシャルセ
 クターがこれにいかに参画できるか議論します。\n\n＜
 スピーカー＞\n・渋澤 健氏\nコモンズ投信株式会社 取
 締役会長\n一般財団法人社会的インパクト・マネジメ
 ント・イニシアチブ 評議員\n\n＜モデレーター＞\n・今
 田 克司氏\n一般財団法人社会的インパクト・マネジメ
 ント・イニシアチブ 代表理事\n株式会社ブルー・マー
 ブル・ジャパン 代表取締役\n\nーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n・
 【有料】セッション2　14:00～14:50\nーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n
 ＜テーマ＞\n『地域における社会的インパクト・マネ
 ジメント活用の可能性』\n\n＜内容＞\n社会的インパク
 ト評価はこれまで主に都市部の非営利セクターによる
 事例が多く見られましたが、休眠預金等の開始により
 、日本全国の非営利セクターからの注目を集めるよう
 になりました。しかし、その運用、活用方法について
 は発展途上にあります。そこで本セッションでは地域
 で社会的インパクト評価や社会的インパクト・マネジ
 メントに取り組み中の当事者組織をゲストに招き、地
 域において効果的に活用するにはどのような方法があ
 るのか、また今後の普及発展における課題についてデ
 ィスカッションを行います。\n\n＜スピーカー＞\n・山
 口 美知子氏\n公益財団法人東近江三方よし基金 常務理
 事\n\n・高山大祐 氏\n認定NPO法人北海道NPOファンド　事
 務局スタッフ・理事\n\n・佐藤 綾乃 氏\nNPO運営サポー
 ト・あの屋\n\n＜モデレーター＞\n・河合将生氏\nNPO組
 織基盤強化コンサルタント office musubime代表\n\n＜コメ
 ンテーター＞\n・源 由理子氏\n明治大学公共政策大学
 院ガバナンス研究科 教授\n\nーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n・【
 有料】セッション3　15:00～15:50\nーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n＜
 テーマ＞\n『サステナビリティ情報開示を巡る国際動
 向 ー GRI・SASB・IIRC・CDP・CDSB整合化のゆくえ』\n\n＜内
 容＞\n企業の社会的・環境的な側面について開示する
 非財務情報に関しては、長い歴史の中で、国際的に多
 くのフレームワークや開示基準が提案されてきました
 。近年では、インパクトマネジメントの文脈でも、評
 価のmetrics（指標）として注目されています。2020年9月
 には、代表的なフレームワーク・基準設定機関が共同
 ステートメントを公表する一方、国際会計基準審議会
 を設置するIFRS財団が新たにサステナビリティ基準審議
 会の設置を提案し、11月にはIIRCとSASBが合併計画を発表
 するなど、大きく動き始めています。本セッションで
 は、これらの動向と関わりの深いこの分野の専門家を
 招き、非財務情報開示がどこに向かうのか、議論しま
 す。\n\n＜スピーカー＞\n・森 洋一氏\n日本公認会計士
 協会 企業情報開示専門委員会 専門委員長\n\n・冨田 秀
 実氏\nロイドレジスタージャパン株式会社 代表取締役\
 n\n・磯貝 友紀氏\nPwC Japanグループ サステナビリティ・
 センター・オブ・エクセレンス　テクニカル・リード\
 nPwCあらた有限責任監査法人 パートナー\n\n＜モデレー
 ター＞\n・水口 剛氏\n公立大学法人 高崎経済大学経済
 学部 教授\n\nーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーー\n・＜無料＞セッショ
 ン4　16:00～17:00\nーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーー\n＜テーマ＞\nマイク
 ロファイナンスとインパクト評価　～ジェンダー視点
 から考える～（※英日同時通訳付き）\n\n＜内容＞\n成
 長を続けるマイクロファイナンス市場。マイクロファ
 イナンスは多くの顧客、とりわけ大多数を占める女性
 の生活に大きな変化をもたらしてきました。このセッ
 ションでは、インパクト測定・マネジメント(IMM)の強
 化によるマイクロファイナンスの展望について、最前
 線で取り組むスピーカー2名を迎えてジェンダー視点で
 考えます。\n\n＜スピーカー＞\n・Natasha Garcha\nImpact Inves
 tment Exchange (IIX)革新的ファイナンス・ディレクター\n\n
 ・Cheriel Neo\n五常・アンド・カンパニー株式会社 イン
 パクト評価担当\n\n＜モデレーター＞\n・松野 文香氏\n
 笹川平和財団　ジェンダーイノベーション事業グルー
 プ グループ長\nアジア女性インパクト基金 ディレクタ
 ー\n\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n\n【本セッション2日目】2021年1
 月26日（火）\nーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーー\n・【有料】セッショ
 ン5　09:00～10:20\nーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーー\n＜テーマ＞\n『社会
 的インパクト・マネジメントにおけるグローバルな潮
 流と「誰が何を決める」のか？（※英日同時通訳付き
 ）』\n\n＜内容＞\nグローバルなインパクト投資の潮流
 において、なにが「よい」インパクト・マネジメント
 なのかについての大まかな合意が育ちつつある。そこ
 では、投資家と投資先の関係性やステークホルダーの
 巻き込みについてどう考えられているのだろうか？そ
 して、最新の潮流は？本セッションではこの分野でよ
 く知られる２人の海外スピーカーより、これらについ
 ての短い紹介をもらう。続いて日本の事業者・支援者
 の立場から日本の現状に合った質問を投げかけ、その
 議論から私たちにとっての学びをつかみとりたい。\n\n
 ＜スピーカー＞\n・Karim Harji氏\nOxford Impact Measurement Progr
 amme （Said Business School\, Oxford University）プログラムディ
 レクター \n\n・Sara Olsen氏\nSocial Value US - SVT Group （Social 
 Venture Technology Group）創業者兼CEO\n\n・石川 孔明氏\nライ
 フイズテック株式会社取締役CFO/Impact Officer\n\n・落合 
 千華氏\nケイスリー株式会社取締役／慶應義塾大学政
 策・メディア研究科研究員\n\n＜モデレーター＞\n・今
 田 克司\n一般財団法人社会的インパクト・マネジメン
 ト・イニシアチブ 代表理事\n株式会社ブルー・マーブ
 ル・ジャパン 代表取締役\n\nーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n・【
 有料】セッション6　10:30～11:50\nーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n＜
 テーマ＞\n『指標メトリクス・データベースの国際的
 潮流（※英日同時通訳付き）』\n\n＜内容＞\n社会的イ
 ンパクトについての情報のコミュニケーションのため
 には、指標メトリクス・データベースが重要な役割を
 果たします。この領域でグローバルに主導的な役割を
 果たしてきたGIIN（米国）がIRISをアップデートする形
 で2018年に発表したIRIS+について、GIINの責任部署のスピ
 ーカーをお招きし、導入へのキーポイントや、今後の
 同領域の動向等についてお話を伺います。\n\n＜スピー
 カー＞\n・GIIN(米国）\n\n＜モデレーター＞\n・伊藤 健\n
 一般財団法人社会的インパクト・マネジメント・イニ
 シアチブ 業務執行理事\n特定非営利活動法人ソーシャ
 ルバリュージャパン 代表理事\n\nーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n
 ・【有料】セッション7　13:00～13:50\nーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\
 n＜テーマ＞\n『【事例共有】事業者のための社会的イ
 ンパクト・マネジメント実践事例』\n\n＜内容＞\n国内
 における社会的インパクト・マネジメントの実践事例
 を紹介します。 NPO含む事業者が社会的インパクト・マ
 ネジメントを実践するために必要な要素を理解し、自
 らの現場で実行するイメージを持つことができます。\
 n\n＜スピーカー＞\n・山内　泰\n一般社団法人大牟田未
 来共創センター（ポニポニ）　理事\n\n・天花寺 宏美\n
 一般社団法人コペルニク・ジャパン　代表理事\n\n＜モ
 デレーター＞\n・高木 麻美\n一般財団法人社会的イン
 パクト・マネジメント・イニシアチブ 理事\nStem for Leav
 es 代表\n\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーー\n・【有料】セッション8　1
 4:00～14:50\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーー\n＜テーマ＞\n『社会的イ
 ンパクト×行政　～神奈川県と丸亀市による社会的イ
 ンパクト・マネジメントを軸にした挑戦～』\n\n＜内容
 ＞\n行政にも広がりつつある社会的インパクト・マネ
 ジメントを活用した挑戦的な実践事例を取り上げます
 。特に行政がどのような狙いで活用しているのか、ど
 のような課題をどう乗り越え、何が見えてきたのか等
 、神奈川県のSDGs×社会的インパクト・マネジメント×
 金融のエコシステム形成、丸亀市の「みんなの劇場」
 建設への導入事例を通して、他の行政や行政と協働す
 る関係者にとって参考となる取り組みを紹介します。\
 n\n＜スピーカー＞\n・山口 健太郎氏\n神奈川県理事（
 いのち・SDGs担当）\n\n・村尾 剛志氏\n丸亀市産業文化
 部文化課市民会館建設準備室長\n\n＜モデレーター＞\n
 ・幸地 正樹\n一般財団法人社会的インパクト・マネジ
 メント・イニシアチブ 理事\nケイスリー株式会社 代表
 取締役CEO\n\nーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーー\n・【有料】セッション9
 　15:00～15:50\nーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーー\n＜テーマ＞\n『企業に
 おける社会的インパクト・マネジメント活用の可能性
 』\n\n＜内容＞\n本セッションでは、企業CSRが取り組む
 社会的インパクト・マネジメントの事例を取り上げま
 す。近年、企業CSRにおける社会的インパクト・マネジ
 メントの注目が高まっています。本セッションでその
 先進事例を取り上げ、事業者や資金提供者（企業CSR）
 の協働を促進し、更に高い社会的価値を創出していく
 ためにどのようなことが必要なのか、議論します。\n\n
 ＜スピーカー＞\n・東郷 琴子氏\nパナソニック株式会
 社 ブランド戦略本部CSR・社会文化部 主幹\n\n・松山 亜
 紀氏\n株式会社セールスフォース・ドットコム　Salesfor
 ce.org（社会貢献部門）ディレクター\n\n＜モデレーター
 ＞\n・鴨崎 貴泰\n一般財団法人社会的インパクト・マ
 ネジメント・イニシアチブ 専務理事\n日本ファンドレ
 イジング協会 常務理事\n\nーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n・【有
 料】クロージング　16:00～17:00\nーーーーーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\n＜
 テーマ＞\n『総括的ディスカッション～社会的インパ
 クト・マネジメントの未来～』\n\n＜内容＞\n調整中\n\n
 ＜ゲストコメンテーター＞\n・青栁 光昌\n一般財団法
 人社会変革推進財団 専務理事\n\n＜スピーカー＞\n・伊
 藤 健\n一般財団法人社会的インパクト・マネジメント
 ・イニシアチブ 業務執行理事\n特定非営利活動法人ソ
 ーシャルバリュージャパン 代表理事\n\n・今田 克司\n
 一般財団法人社会的インパクト・マネジメント・イニ
 シアチブ 代表理事\n株式会社ブルー・マーブル・ジャ
 パン 代表取締役\n\n・幸地 正樹\n一般財団法人社会的
 インパクト・マネジメント・イニシアチブ 理事\nケイ
 スリー株式会社 代表取締役CEO\n\n・高木 麻美\n一般財
 団法人社会的インパクト・マネジメント・イニシアチ
 ブ 理事\nStem for Leaves 代表\n\n＜モデレーター＞\n・鴨崎
  貴泰\n一般財団法人社会的インパクト・マネジメント
 ・イニシアチブ 専務理事\n日本ファンドレイジング協
 会 常務理事\n　\n　\n※個人情報の取扱に関して\n個人
 情報保護法に定義されます個人情報に該当する情報に
 ついては、セミナー開催関連業務で実施する事業で使
 用させて頂きます。 当該個人情報の第三者（業務委託
 先を除く）への提供または開示はいたしません。ただ
 し、お客様の同意がある場合および、法令に基づき要
 請された場合については、当該個人情報を提供できる
 ものといたします。
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