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X-WR-CALDESC:実践、アーキテクチャ・リスク分析 ー 脅威モ
 デリングの結果のビジネス・リスクに基づく優先順位
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X-WR-CALNAME:実践、アーキテクチャ・リスク分析 ー 脅威モ
 デリングの結果のビジネス・リスクに基づく優先順位
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SUMMARY:実践、アーキテクチャ・リスク分析 ー 脅威モデ
 リングの結果のビジネス・リスクに基づく優先順位付
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80310
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実践、アー
 キテクチャ・リスク分析― 脅威モデリングの結果のビ
 ジネス・リスクに基づく優先順位付け\n概要\nシノプシ
 スはWebアプリケーションや組み込みシステムなどの、
 アーキテクチャ・リスク分析のサービスを提供してい
 ます。\n脅威モデリングで得られたシステム、アプリ
 ケーション、データ等の観点からの様々なリスクの情
 報に対し、ビジネス・オーナーへのインタビューや関
 連情報の分析に基づいて得られる対象となる業務特有
 のリスクを加味し、リスクに優先順位をつけることで
 、セキュリティ活動のプランニングをさらに円滑に進
 められるように支援します。\n脅威モデリングを改め
 て振り返りつつシノプシスのコンサルタントが実際に
 どの様な観点でインタビューや情報収集を実践し、リ
 スクの優先順位をつけているか、そのノウハウの一端
 を紹介するセミナーを実施します。\n主な内容\n\n脅威
 モデリングのおさらいと、更なる活用のために必要な
 ことの整理\nシステム・アーキテクチャー上のリスク
 を考える上で考慮すべきビジネス・リスク\nビジネス
 ・リスクを加味した脅威モデリングの結果の優先順位
 付け\nQ&A\n\n登壇者\n日本シノプシス合同会社\nソフトウ
 ェア インテグリティ グループ\nセキュリティ コンサ
 ルティング\nマネージングプリンシパル\n大森 健史\n参
 加対象\n\nアプリケーションのセキュリティ向上、セキ
 ュアなアプリケーション開発に課題をお持ちの方\n脅
 威モデリング等に興味をお持ちの方\n\n参加費\n無料\n
 ハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n
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