BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Tech-on MeetUp Online#04「いまエンタープライズの
 エンジニアが押さえておきたい認証認可、IDaaS」
X-WR-CALNAME:Tech-on MeetUp Online#04「いまエンタープライズの
 エンジニアが押さえておきたい認証認可、IDaaS」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:803101@techplay.jp
SUMMARY:Tech-on MeetUp Online#04「いまエンタープライズのエン
 ジニアが押さえておきたい認証認可、IDaaS」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210118T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210118T220000
DTSTAMP:20260420T110414Z
CREATED:20201218T041533Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80310
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech-on Meet Up 
 Online #04「いまエンタープライズのエンジニアが押さえ
 ておきたい認証認可、IDaaS」\n本編、懇親会共にoViceで
 の開催を予定しています。URLはイベントページに開始
 時間までに掲載します。\nPCからブラウザのみで参加で
 き、お近くの方と会話もできます。スマホからは動作
 が安定しないためPCで参加ください。\noViceでの開催が
 安定しないなどの問題が生じた場合は、Zoomでの開催に
 切り替える場合もありますのでご了承ください。\nTech-
 on 〜Networking for E-Techies. Change through the community〜につい
 て\n『技術者同士を、人と人とのネットワーキングで
 繋ぐ』\n技術のトレンドは非常に早い流れで移り変わ
 るのがいまのIT業界の理です。 ナレッジをきれいなド
 キュメントに起したり、それを閉じた組織のなかで共
 有しているだけでは この早い流れについていくことは
 絶対にできません。\n「Tech-on」とは、日本のエンター
 プライズで働く人たち（E-Techies）が、自身と自社の変
 化への対応を加速するために、取り入れたい技術、手
 法を学ぶ集まり（コミュニティ）です。\n「ホンモノ
 のナレッジは人と人の緩い繋がりの中にこそある」を
 信条に 同じテーマに興味をもつ技術者同士を繋げ、自
 らが持っているナレッジを自分の組織の外に 出し合う
 ことで、お互いがこれまで発見できなかった新しい知
 的創造を生み出せる 「場」を提供していきます。\nTech
 -onのこれまでの活動実績はこちら\nTech-on MeetUp Online #04\
 n「さて、今夜お話しいただくのは認証・認可・IDaaSで
 す。」\nそう呟く司会者を画面越しに見ていたのは、
 某エンタープライズ企業新入社員のエンジニア・須田
 てくみである。\n今日はTech-on Meet Up Online #04なのである
 。\n前回、マルチクラウドについて学び、早速社内も
 マルチクラウド構成とすることとなったが、使ううち
 に気づいたのだ。ID管理がめんどくさい。\nただ、てく
 みは知っている、ID管理ができるIDaaSというものがある
 ことを！\nとは言ったものの、実際に導入をしたこと
 はなくより詳しい知識をつける必要があった。\nそこ
 で、IDaaSについての技術動向や実装にあたってのポイ
 ント、Auth0を活用した開発事例を学ぶため、同じ悩み
 を持った仲間に会うため、勉強会に参加した。\n司会
 者の紹介で本編が始まる。\nタイムスケジュール\n本Mee
 tUpでは本編の後に乾杯、記念撮影、ガヤタイム、オン
 ライン懇親会を予定しています。\n当日参加OKです！ぜ
 ひ懇親会までご参加ください！\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\
 n19:30〜19:45\nオープニング/ oViceお試しタイム　Tech-on事
 務局\n\n\n19:45〜20:20\nNEC・釜山さん\n\n\n20:20〜20:50\nServerl
 ess Operations・堀家さん\n\n\n20:50〜21:10\n乾杯/記念撮影ガ
 ヤタイム（登壇者への質疑など）\n\n\n21:10〜22:00\nオン
 ライン懇親会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\nセッションのご紹
 介\n\n「IDaaS を利用すべき理由とエンジニアが押さえて
 おくべきポイント」 \n日本電気株式会社・釜山 公徳 \n
 ＜セッション内容＞\nIDaaS を利用するのはもはや当た
 り前の時代。\n「セキュリティを強固にすると利便性
 を損なう」と言ったことは往々にしてありますが、IDaa
 S に関してはセキュリティ強度を向上させ、利便性も
 向上する優れものです。\nモダンな SecOps を実現するに
 は欠かせない存在になっているとも言える IDaas はこれ
 から更に注目を浴びるとみられています。\nそんな IDaa
 S についての技術動向や、実装に当たっての抑えるべ
 きポイントなどについてお話いたします。\n＜プロフ
 ィール＞\nNEC(日本電気株式会社)所属。\nインフラエン
 ジニア、セキュリティコンサルタント、マルウェアア
 ナリスト等を経て、現在セキュリティとクラウドを専
 門とするエバンジェリスト兼コンサルタントとして従
 事。 また、その他活動として、日本クラウドセキュリ
 ティアライアンスでのWGリーダー、CompTIA Subject Matter Exp
 erts (CompTIA認定資格の日本語試験開発)、Fin-JAWSの運営メ
 ンバー等。\n\n\n\n「Auth0とクラウドサービスを組み合わ
 せて作るメディアコマースの開発事例（仮）」 \n株式
 会社Serverless Operations・堀家 隆宏 \n＜セッション内容＞
 \nAuth0を活用した開発事例及びAWS環境含めた構成の話を
 通して、認証認可やIDaaS周りの開発にあたっての考え
 方、AWSなどのクラウド上のサービスでどのようにサー
 ドパーティのIDaaSを組み込んでいくかの話をお届けし
 ます\n＜プロフィール＞\n株式会社Serverless Operationsとい
 う会社を経営しています。「サーバーレスでクラウド
 の価値を最大限に」というポリシーの元、IoTや認証認
 可、業務システムなどのサーバーレスによる開発支援
 事業やAWSのサーバーレスに特化したコストマネジメン
 トSaaSであるCostlessなどを開発・運営しています。\n\n参
 加対象\n\nエンタープライズのエンジニア\nエンタープ
 ライズエンジニアの仲間を見つけたい方\n認証認可\,IDa
 aS導入をしている、検討している方\nTech-onに興味のあ
 る方\n\n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加は一切お断りしております。\n※ 欠席
 される場合は、一人でも多くの方にご参加いただける
 様お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#TechOn東京
LOCATION:oVice（アクセスURLは、参加申込者に後日メールし
 ます）
URL:https://techplay.jp/event/803101?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
