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X-WR-CALDESC:AWS CodePipelineとシノプシスのセキュア開発ツー
 ルによるCI/CDプロセス整備
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SUMMARY:AWS CodePipelineとシノプシスのセキュア開発ツールに
 よるCI/CDプロセス整備
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80343
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWS CodePipeline
 とシノプシスのセキュア開発ツールによるCI/CDプロセ
 ス整備\n概要\nクラウドやコンテナ技術の発達にともな
 い、開発環境は大きく様変わりしています。\nCI/CDプロ
 セスを整備し、コードレビューやテストの工程を自動
 的化させることで、セキュアで品質の高いソフトウェ
 アの開発をさらに確実・効率的なものにすることがで
 きます。\n従来より静的解析等のツールを利用してい
 る方でも、CI/CD等の実装は済んでいない方も多くいる
 かと思います。\nそこで、改めてCI/CDを整備することの
 メリット・しないことのデメリットを整理しつつ、ど
 の様な工程・ツールを組み込むことができるか、その
 ためにどの様な工程の見直しが必要かなど、今後ます
 ます実装が進むであろうAWS CodePipelineをベースの環境と
 してシノプシスのツール群を組み込むデモも含め解説
 するオンラインセミナーを実施します。\n内容\n\nCI/CD
 導入のメリット\nCI/CD導入に合わせて見直したい工程\n
 シノプシスのツールチェーンをAWS CodePipelineに組み込ん
 でみる\nQ&A\n\n※ 本セミナーは2020年4月15日開催の同名
 セミナーの録画・再放送版です。\n参加対象\n\nソフト
 ウェア開発に携わる方\nセキュアなソフトウェア開発
 に課題をお持ちの方\nソフトウェア開発の効率化に課
 題をお持ちの方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n[#techpla
 yjp] (https://twitter.com/hashtag/techplayjp)\n[#aws]\n[#cicd]\n注意事
 項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャン
 セル処理をお願い致します。\n
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