BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第3回全体定例会『リアルとネットを繋ぐ、価
 値デザイン社会実現に向けたDX』
X-WR-CALNAME:第3回全体定例会『リアルとネットを繋ぐ、価
 値デザイン社会実現に向けたDX』
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:803587@techplay.jp
SUMMARY:第3回全体定例会『リアルとネットを繋ぐ、価値デ
 ザイン社会実現に向けたDX』
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210125T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210125T170000
DTSTAMP:20260506T221025Z
CREATED:20201223T140017Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80358
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2020年度　第
 3回全体定例会\n『リアルとネットを繋ぐ、価値デザイ
 ン社会実現に向けたDX』\n開催日時：1月25日（月）15：0
 0～17:00\n開催場所：https://zoom.us/j/99501693899\n    ウェビナ
 ーID：995 0169 3899\n    パスコード：187390 \n\n参加申込み
 ：https://aitconsortium.doorkeeper.jp/events/115062\n\n1.会長挨拶\n\
 n「価値あるDXを進めるための3つのステップとPDEMスパ
 イラルアップ」\n概要：デジタル変革(DX)を価値あるも
 のにするためには、単にIT導入だけではなく、価値創
 出プロセスの改善、創造が必要である。そのための３
 つのステップを「守破離」に即して解説する。また人
 工知能技術コンソーシアムのDXプロジェクト推進を発
 展させる基本構造としてPDEMスパイラルア ップを紹介
 する。\n講演者：会長　本村　陽一\n\n\n2020年度新WG紹
 介\n\n\n① Human Resource WG　\n「人事領域におけるデータ
 活用」\n概要：Human Resource WGは昨年発足され、主に人事
 領域における「データ活用」に関してセミナーや勉強
 会を行ってきました。今回はデータ活用に関して一部
 抜粋した具体的内容や共同研究の概要などを説明させ
 ていただきつつ、来年度の活動に関してもお話させて
 いただきます。\n講演者：慶應義塾大学大学院システ
 ムデザイン・マネジメント研究科特任助教　佐藤　優
 介様\n\n② バリューデザインWG\n・「ソサエティ5.0/人生
 100年時代のバリューデザイン」\n概要：昨夏、バリュ
 ーデザインワーキンググループが設置されました。バ
 リューデザインとは何か、なぜそれが個人に必須スキ
 ルとなるか、我が国社会の文脈にそって御説明します
 。\n講演者：内閣官房　参事官補佐　宇津木　達郎様\n
 ・「バリューデザインＷＧの使命とＡＩプロジェクト
 ・ＤＸ推進の加速化に向けた取り組み」\n概要：ＡＩ
 コンソーシアムで成功した取り組みについて分析し、
 その成功要因を形式知化、さらに発展させ、ＡＩコン
 ソーシアムの皆様が、幅広い分野で、ＤＸ推進リーダ
 ーとなり、オープンイノベーションを推進していくた
 めのバリューデザインの考え方を体系化し、実践して
 いくことを体系化する取り組みを具体的にご説明しま
 す。\n講演者：ジェイ・フェニックス・リサーチ株式
 会社　代表取締役　宮下　修様\n\n\nWG活動報告\n\n\n① 
 関西支部\n「実証プロジェクト活動報告」\n概要：関西
 支部ＷＧが今年度取り組む、ＡＩビジネス創出アイデ
 アコンテストや大阪・関西地域を中心とした実証プロ
 ジェクトの活動状況を報告する。\n講演者：大阪商工
 会議所　産業部　野間　康平様\n\n② 東海支部\n「東海
 地区会員の共有課題解決と価値創造に向けた取組み」\
 n概要：東海支部では共有課題のプロジェクト活動を複
 数実施しています。個々のプロジェクト紹介と成果を
 ご紹介致します。\n講演者：東海ソフト株式会社　伊
 藤　久司様\n\n③ ものづくりWG\n『IoT・AI 推進プロジェ
 クト in Nagasaki　令和２年度活動実績』\n概要：長崎県
 の補助事業を利用して実施中の実証評価の内容と令和3
 年度へ向けた取り組みについて。\n講演者：株式会社
 システック井上　井上　貴夫様\n\n③ AIサービスシステ
 ムWG\n「リアルとネットを繋ごう～体験価値のデジタル
 化～」\n概要：リアルイベント・オンラインイベント
 共通に、イベントで生み出される価値を扱い、それら
 価値創造に関するデータを収集しサービスシステムを
 実現するユーザ対話型のアプリの開発が出来る基盤ソ
 フトウェアを用いたアプリを活用し、2020年度実証実験
 を行ってきました。その具体的事例をソフトウェアの
 説明と共に行います。\n講演者：国立研究開発法人　
 産業技術総合研究所　山下　和也様\n\n④ 観光WG\n「観
 光分野でのWebツアー実証実験（安来PJ）」\n概要：安来
 市の島根県立情報科学高校様と共同でWebツアーの実証
 実験を行う予定です。実験内容をご紹介し、観光分野
 でWebツアーを活用することの意義について考えます。\
 n講演者：シナジーマーケティング株式会社 西尾　義
 英様
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/803587?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
