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X-WR-CALDESC:【続】日本マイクロソフト・日本IBM・日本オ
 ラクルで本音を語り尽くす "クラウド開発コトはじめ"
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 ラクルで本音を語り尽くす "クラウド開発コトはじめ"
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SUMMARY:【続】日本マイクロソフト・日本IBM・日本オラク
 ルで本音を語り尽くす "クラウド開発コトはじめ"
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80360
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n本イベン
 トはオンライン開催（Zoom）です。\nCode Night特別編開催
 決定！大好評につき、2020年12月18日に開催されたOracle D
 eveloper Daysの基調講演メンバーが再集結！\n申し込み方
 法\n\n下記URLより、必ずお申し込みをお願いします。\nU
 RL： https://go.oracle.com/LP=104572 \n\n本イベントに関連する
 ご連絡をconnpassからも行わせていただきますので、\n「
 このイベントに申し込む」ボタンをポチッていただき
 ますようご協力をお願いします！ \n\nパネルディスカ
 ッションで取り上げてほしいテーマがある方は「この
 イベントに申し込む」ボタンをポチった際に表示され
 るアンケートにご記入をお願いします。 \n\n＊お申し
 込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イ
 ベントへのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セ
 ミナー事務局 oracle-events2_jp@oracle.comへお願いします。\n
 \n概要\n非常に大好評だった2020年12月18日に開催されたO
 racle Developer Days - 最新クラウドテクノロジー の基調講
 演。\n多くの方からのリクエストにより基調講演メン
 バーが再集結して【続】日本IBM、日本マイクロソフト
 、日本オラクルが本音で語る、”クラウド開発 コトは
 じめ” として開催！\n\n2020.12.18 開催 Oracle Developer Days 
 【基調講演】日本IBM、日本マイクロソフト、日本オラ
 クルが本音で語る ”クラウド開発 コトはじめ” セッ
 ション動画はこちら(YouTube)よりご覧いただけます。\n\n
 Oracle Code Night Onlineでは、2020年12月18日に話しきれなか
 った内容やイベント当日にいただいていたご質問にも
 お答えします！\n\n※本イベントの収録動画公開予定は
 ありません\n対象\nデベロッパー(技術者)のみなさん \n
 タイムスケジュール\nOracle Developer Daysの基調講演メン
 バーが再集結！お楽しみに！\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\
 n\n\n\n\n18:45-\n接続開始\n-\n\n\n19:00-19:10\nはじめに\n日本
 オラクル/ 大橋雅人\n\n\n19:10-20:10\n日本マイクロソフト
 ・日本IBM・日本オラクルで本音を語り尽くします！\n
 パネリスト全員\n\n\n-20:30\n終了\n-\n\n\n\n\n★セッション
 やQ&Aの進行状況によって終了時間が変更になる場合が
 あります。\nパネルディスカッションテーマ【続】日
 本IBM、日本マイクロソフト、日本オラクルが本音で語
 る、”クラウド開発 コトはじめ”\n・クラウドで開発
 するって、今までとそんなに 違いますか？\n・エンジ
 ニアとして、何から始めればいい？\n・今後クラウド
 開発はどうなっていくと思う？\n当日は、参加登録時
 に皆さんからいただいたご質問に答える形で、パネル
 ディスカッションの場をもとうと思っています。\n★
 その他取り上げてほしいテーマがあれば「このイベン
 トに申し込む」ボタンをポチった際に表示されるアン
 ケートにご記入をお願いします。\n登壇者：デプロイ
 王子　\n\nデプロイ王子　日本マイクロソフト Azure Devel
 oper Program Marketing Manager \n1997年からOSSやLinuxを活用し、
 主にインターネット向けサーバシステムの設計や無停
 止設計、分散設計と構築などを担当する。日本医師会
 総合政策研究機構（日医総研）客員研究員、アイレッ
 ト クラウドパック事業部 シニアソリューションアー
 キテクトなどを経て、2015年12月から日本マイクロソフ
 トのクラウドソリューションアーキテクト。AzureやBlock
 chainなどの技術について、執筆活動や登壇活動などを
 積極に行っています。\n\n登壇者：萩野たいじ　\n\n萩
 野たいじ　日本IBM　デベロッパー・アドボカシー事業
 部　Sr. Developer Advocate\n元美容師にて元音楽家。ソフト
 ウェアエンジニアへ転身後、有限会社アキュレートシ
 ステムを起業。 その後商社系SIerを経て、現在はIBM Glob
 al所属のDeveloper Advocateとして、技術者へリーチしたマ
 ーケティングDevRel(Developer Relations)を展開。最近の担当
 技術領域はブロックチェーン、サーバーレス、IoTがメ
 イン。\n\n登壇者：野中 恭大郎　\n\n野中 恭大郎　日本
 オラクル　Oracle Groundbreakers Advocate\nERPパッケージベン
 ダーに新卒で入社後、レガシーなアプリをいかに改善
 していくかという業務に従事。主に機能開発やパフォ>
 ーマンス改善、フロントエンド基盤のリプレイスを担
 当。日本オラクルに入社後は、アプリ開発者としての
 経験を活かし、サー>バレスやKubernetesなどのCloud Native
 領域を担当。\n\n★Oracle Code Night : Oracle Cloud Hangout Cafe 
 メンバー\n\n登壇者：大橋雅人　\n\n大橋雅人　日本オ
 ラクル　Oracle Groundbreakers Advocate\n\n★Oracle Code Night : Bloc
 kchainGIG 主宰\n\nオンライン参加方法\n当日はZoomを使用
 して開催します。\nこちら よりお申し込みいただいた
 後に、登録完了メールがお手元に届きます。\nそちら
 のメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されております
 ので、ご確認をお願いします。\n\n参加にはZoomアプリ
 の準備が必要になります。\n\n事前準備：\nスマホ、タ
 ブレット、PCなどに「Zoom」をインストール\n参加用URL
 をクリック or Zoomを起動→ミーティングに参加→ウェ
 ビナーID を入力\n※登録後に送付されるメールに記載
 されている「参加用リンク」からZOOMが自動起動しない
 場合は、https://zoom.us/join にアクセスしウェビナーIDを
 入力してください。\n※Zoomは無料アプリです(通信量は
 かかります)\n※サインアップ(ID作ったり)、サインイン
 の必要はあ りません。とりあえずZoomをインストール
 していれば OK！\n※できるだけ通信環境が良いところ
 でご参加ください\n\nプライバシーポリシー / 個人情報
 の取り扱いについて\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/priv
 acy-policy.html \n
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