BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Kubernetes Meetup Tokyo #38
X-WR-CALNAME:Kubernetes Meetup Tokyo #38
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:803877@techplay.jp
SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #38
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210121T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210121T213000
DTSTAMP:20260409T213736Z
CREATED:20201228T142204Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80387
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nオンライ
 ン配信について\n今回は下記 YouTube Live でのオンライン
 開催で本日「19:00」から開始となります。\nhttps://youtu.b
 e/kZeqEaHOP54\n\n\n質疑について\n質疑には sli.do #k8sjp38 を
 利用します。質疑のなかから主催側でいくつか選択し
 て代理で登壇者に質問します。\nhttps://app.sli.do/event/atku
 nd1t\n\n\n\nKubernetes Meetup Tokyo #38 を開催します！ コンテ
 ナをデプロイできる強力なシステム Kubernetes のことを
 詳しく聞く会です！\n通常はオフライン & オンライン
 の同時開催をしていますが、近況を踏まえ前回に続き
 オンラインのみの開催となります。\n\n行動規範 (Code of
  Conduct) について\nKubernetes Meetup Tokyoは、Kubernetesユーザ
 が集まり、KubernetesやKubernetesを使ったソフトウェアに
 ついて情報交換、交流をするための勉強会です。勉強
 会の開催を通じて、Kubernetesのユーザが一堂に集まり、
 Kubernetesにまつわる様々な分野の知識や情報を交換し、
 新たな友人やコミュニティとのつながり、仕事やビジ
 ネスチャンスを増やせる場所とすることが目標です。\
 nこれを達成するため、参加者の全員が、行動規範に同
 意していただくことが必要です。全員にとって安全な
 環境を維持するため、皆さん一人一人にご協力をお願
 いします。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 行動規範 (Code of Conduct)
 \n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\
 n19:00~19:05\nOpening (5min)\n\n\n\n19:05~19:35\nHPA autoscaling/v2beta2 
 の機能解説と Datadog を利用した External Metrics の活用事
 例 (30min)\nTakeshi Kondo (@chaspy_)\, Quipper Ltd.\n\n\n19:35~19:40\n5
 分休憩\n-\n\n\n19:40~20:10\nIPv4/IPv6デュアルスタックKubernete
 sと閉域網接続 (30min)\n李 瀚\, IIJ\n\n\n20:10~20:15\n5分休憩\n
 -\n\n\n20:15~20:30\nLT 5 min * 3 (15 min)\n\n\n\n\n19:05~19:35 HPA autosc
 aling/v2beta2 の機能解説と Datadog を利用した External Metrics
  の活用事例 (30min)\nby Takeshi Kondo (@chaspy_)\, Quipper Ltd.\nHPA
 (Horizontal Pod Autoscaler) は v1 から v2 で大きく機能が変わ
 り、Multiple Metrics および External Metrics がサポートされ
 ました。v2/beta2 の解説をするとともに、External Metrics 
 として Datadog を活用した事例を紹介します。\nBio: Lead S
 oftware Engineer\, Site Reliability Engineering at Quipper\n19:40~20:10 I
 Pv4/IPv6デュアルスタックKubernetesと閉域網接続 (30min)\nby 
 李 瀚\, IIJ\nSRE推進室ではIIJのサービスのためのKubernetes
 基盤であるIKEを開発・運用しています。本セッション
 ではIIJの特殊なネットワーク要件に応えるためにIPv4/IP
 v6デュアルスタックKubernetesクラスタを整備し、閉域網
 のマルチテナントネットワークをIKEに引き込んだ事例
 をご紹介します。\nBio: IIJ SRE推進室\n20:15-20:30 LT (5 min * 
 3)\n\n自宅サーバーで bottlerocket を動かして k8s クラスタ
 を組む - KOBA789\n(仮) オンプレ Kubernetes クラスタの全サ
 ーバーを宣言的に再起動する方法 - yokaze\nTBD\n\n参加枠\
 nオンライン配信参加枠（先着）\nオンライン配信枠で
 す。登録いただいた皆様には中継用のURLをお送りさせ
 ていただきます。\nブログ枠 (先着)\nイベントについて
 1週間以内にブログで紹介していただける方の枠になり
 ます。\nこの参加枠で参加される方は、当日現地には
 入館できませんのでご注意ください。\nLT枠（抽選）\nL
 T枠です。当日はZoomに入って頂き、リアルタイムでご
 登壇いただきます。\nLTは5分厳守です。LTをやりたい方
 は、事前にLT枠で参加した上、このフォームからタイ
 トルを入力してください。\n⚠ フォームを入力されて
 いてもLT枠で参加できていないと発表いただけません
 。またLT枠で参加されていても抽選日までにフォーム
 の入力が確認できなかった場合はキャンセルとさせて
 いただきます。ご了承ください。\n参加費\n無料\n中継\
 n\nYouTube Live で配信を予定しています。顔が映り込む可
 能性があります。予めご了承ください。\nKubernetes Meetup
  Tokyo - YouTube\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/803877?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
