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X-WR-CALDESC:【開催中止】ICTを支える「考え方」シリーズ
 ：S02 心理学の考え方（AIの前に，人間．）（おかげさ
 まで，シリーズ通算４７回目！）
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 まで，シリーズ通算４７回目！）
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SUMMARY:【開催中止】ICTを支える「考え方」シリーズ：S02 
 心理学の考え方（AIの前に，人間．）（おかげさまで
 ，シリーズ通算４７回目！）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80407
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新型コロナ
 ウイルス(COVID-19)感染症対策について\n\n本イベントで
 は，コロナウィルス感染拡大防止のため，ご参加いた
 だく皆様，及び，運営スタッフの皆様に，次のご協力
 をお願いしております．\n\n１．運営における，三つの
 密の回避 \n・会場は，定期的にドアや窓などを開放し
 ，換気いたします．\n・人と人との距離を確保します
 ．\n・運営スタッフは，常時マスクを着用します．\n\n
 ２．会場消毒 \n・会場は，毎日1度以上の消毒を実施し
 ております．\n\n３．ご参加いただく皆様へのお願い\n
 ・マスク着用と，咳エチケットをお願いします．マス
 クをご持参ください．\n・他者と密接したり，接近し
 て大声で話しかけたりする行為は，お控えくださるよ
 うお願いします．\n・受付時等，ソーシャルディスタ
 ンスの保持に，ご協力をお願いいたします．\n・換気
 のため，空調がきかない場合がありますので，調節の
 できる服装をしてお越しください．\n\n＜次の各項のう
 ち，１つでも該当する場合は，受講をお控え頂きます
 ようお願いいたします．＞ \n・発熱（平熱比 1 度超過
 ）のある方．\n・息苦しさ（呼吸困難）のある方．\n・
 強いだるさや，咳・咽頭痛といった症状のある方，\n
 ・新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触があ
 った，同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がい
 る，もしくは，ご自身に感染を疑うべき症状のある方
 ．\n\n＜免責事項等＞\n※イベント公表時点では，以上
 のように取り決めていますが，今後の状況や，講師の
 意向等により，中止や延期となる可能性のあること，
 ご了承ください．\n※必要に応じ，講師がマスクを付
 けたり，講師への配慮により，内容の変更される可能
 性があります．\n※開催後，本イベントに居合わせた
 方々の中に，新型コロナウイルス等感染者の存在が確
 認された場合，参加者の皆様の，connpass登録先メール
 アドレスに，連絡をさせていただくことがあります．\
 n\n\nイベント概要\n\n※「ICTを支える『考え方』シリー
 ズ」は，どのトピックから参加されてもOK :-) な構成と
 なっていますので，はじめての方も，ぜひご参加くだ
 さい．\n※考え方シリーズには，おかげさまで，これ
 までに，IT業界の皆様だけではなく，学生の方から，
 大学教授の方まで，多彩な方々，のべ900名様を超える
 ご参加をいただいています(ありがとうございます！)
 ．2020年中は，コロナ渦により，開催を見合わせ，2021
 年の予定も危うい可能性がありますが，可能であれば
 ，各トピックを，休日の少人数開催により，リピート
 予定です．開催のお知らせは，引き続き，eLVイベント
 ページ（Connpass）にて行い，旧eLVイベントページ（Doork
 eeper）ご利用の方には，別途ご連絡予定です．\n\n\n心
 理学について（AIを語る前に，人間を知りましょう。
 ）\n\n目が何を捉えようとも，私たちは，内なる願望に
 応じて，脚色し，成型する．\n- Thomas Hardy (1840-1928)\, Far
  from the Madding Crowd\n\nICTの世界では，人の行動が結果を
 左右する場合，人の行動を左右したい場合，そして，
 脳をはじめとした人体の仕組みと，その傾向を，シス
 テム設計の根拠としたい場合，例えば，UI設計・改善
 ，運用設計，マーケティング戦略，サービス戦略，組
 織運営やプロジェクト管理，それから，AI（人工知能
 ），DL（ディープラーニング），ロボット等，様々な
 分野，様々なフェーズで，心理学の成果のみならず，
 心理学におけるテスト方法などの考え方が，応用され
 ています．\n\n心理学（Psychology）とは，行動（behavior）
 と，心（mind）を研究する学問分野であり，主に人間の
 ，一生を通じた，全ての活動が研究対象となります．
 当初は，人の行動，容姿や性格などを観察し，分析す
 ることから始まる，人文科学的アプローチが主でした
 が，現代では，人体の構造と機能，すなわち，脳と人
 体を客観的に理解することから始まる，自然科学的ア
 プローチが加わり，両アプローチのコラボ分野となっ
 ています．\n\n心理学を応用するにあたって，人文科学
 と自然科学，いわば，Soft Science と Hard Science の，2つの
 アプローチの考え方を知り，その特性と限界をイメー
 ジできること，さらには，詐欺科学的アプローチの指
 摘方法を知り，科学的な見せかけに惑わされない考え
 方を知ることは，さまざまな場面で有用な，判断力の
 素となることでしょう．心理学は使える？使えない？
 を感覚で判断するのでなく，判断理由を説明できるよ
 うになりましょう！\n\n\n\n\n ICTを支える「考え方」シ
 リーズと，勉強会資料について．\n\n知性の真の姿は，
 知識ではなく，考えを組み立てる力です． - Albert Einste
 in\n\n「ICTを支える『考え方』シリーズ」のページ では
 ，シリーズ全体の解説，各トピックの解説，過去開催
 分の勉強会資料，および，参加者の皆様の声をお届け
 していますので，ぜひ，ご参照ください．本シリーズ
 では，過去に開催しましたトピックも含め，同じトピ
 ックを複数回開催予定であり，各トピックは，個別に
 ご参加可能です．\n\n\n\n\n\n\n 内容 \n\n2021年3月14日（日
 曜）\n\n 　1 導入編\n 　  心理学とは\n 　  2つのアプロ
 ーチと，その特性\n 　  本日のアプローチ\n 　2 基礎編
 \n 　  人文科学的アプローチと，自然科学的アプロー
 チを知り，\n 　  両アプローチの特性，限界をイメー
 ジできるようにする．\n 　  加えて，詐欺科学的アプ
 ローチについても知る．\n 　  ＊AIや医療の嘘とホント
 についても，詐欺科学に共通の傾向と，指摘方法を知
 っておくと便利です．\n 　3 応用編\n 　  心理学の成果
 から，人の思考・判断・行動の傾向を知る．\n 　4 ま
 とめと主な参考資料等\n\n\n 対象者 \n\n\nICTのどのよう
 な場面で，心理学が応用されているのか，興味のある
 方．\n心理学をICTに応用するにあたり，基本的な考え
 方，及び，注意点を学びたい方．\n"心の専門家"の信憑
 性に，常々疑問を感じているが，具体的な反論に困っ
 てしまう方．\n心理学は使えない，科学的ではない，
 時にふざけている，とお考えの方．\n （疑念を感じた
 ときに，その根拠を説明できるようになりたい方．）\
 n学生さんも，参加ＯＫです．\n直前でのキャンセルが
 続く場合，以後のお申込みをお断りすることもござい
 ます．何卒ご理解，ご協力のほど，よろしくお願いい
 たします．\n\n\n\n\n 主なキーワード \n\n心理学，ハード
 サイエンス，ソフトサイエンス，偽科学，詐欺科学，
 演繹・帰納，客観性，大数の法則（統計・確率），統
 計的仮説検定，ABテスト，記憶，脳，脳の構造（ニュ
 ーロン，グリア細胞，血管，脳室），プリセット脳，
 ライトワンス脳，リライタブル脳，マズローの欲求階
 層説（自己実現理論），学習，賞と罰，影響力，確証
 バイアス，バーナム効果，漏れ聞き効果，ラベリング
 効果，選択的認知，系列位置効果，プロスペクト理論
 ，認知的不協和理論，原因帰属，複雑系，反証可能性
 ，行動経済学，乳幼児心理学，AI（人工知能），ML（機
 械学習），etc.\n\n\n 開催概要 \n\n日時：\n\n\n 2021年3月14
 日（日曜）12:30-17:30（最長21:00頃まで疑問解消OK!）（12:
 30開場）\n\n\n会場：\n\n  CO-CreationLABO\n  会場案内はこち
 ら\n  Googleマップはこちら\n\n  〒102-0093 東京都千代田区
 平河町1-4-3平河町伏見ビル2F\n  ※ドリンク（有料）あ
 り．ただし，新型コロナウイルス（COVID-19）感染拡大
 防止のため，できるかぎり，ご自身でご用意いただけ
 ますと幸いです．\n  ※初回参加，もしくは，連絡先に
 変更のある方は，お名刺をご用意いただけると嬉しい
 です．（利用目的は下記．）\n\n\neLVオフィシャルサイ
 ト，またイベント告知サイトなどへの掲載目的として
 ，勉強会，交流会風景の撮影を行わせて頂くことがあ
 ります．掲載へ不都合が御座います方は，恐れ入りま
 すが運営スタッフまでお申し出下さい．\n次の目的で
 ，ご参加のみなさまに関する個人情報を，いただいた
 お名刺より収集いたします．\n\n「eLVイベント情報配信
 」「ニュースレターの配信」「イベント・サービス企
 画のための調査・分析 」この他，収集目的がある場合
 は，収集時に通知いたします．\n\n\nTime テーブル：\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n\n12:30 - 13:00\n受付\n\n\n13:00 - 13:05\n主催
 者挨拶\n\n\n13:05 - 17:00\n本編（随時休憩 :-) ）\n\n\n17:00 - 
 17:30\nディスカッション＆雑談タイム：21:00頃まで疑問
 解消OK!．\n\n\n\n\n\n 参加者の皆様の声（S02 過去開催分
 のアンケートより）\n\n「心理学は大学でかじっていた
 が，役に立たない学問と思っていたので，よかった．
 新たな発見があった．」 「人文科学的・自然科学的ア
 プローチなど，アプローチ的な話から，脳構造などハ
 ード面の話まで，盛りだくさんで興味深かった．」 「
 とてもおもしろかった．乳幼児心理学の話のあたりか
 ら，一気に面白くなってきました．」 「すごくおもし
 ろかった．めずらしいべんきょうかいです．It is interes
 ting topic for me.」 「とてもおもしろかった．はじめて学
 ぶことができ，集中しました．」 「AIの学習モデル構
 築のヒント，デジタルテクノロジーで解決すべき社会
 課題を抽出できた．」 「AI等の先端技術を学びたいと
 思っています．関連する座学があったらぜひ出席した
 いです．（＊でも数学がニガテです…）」 「心理学が
 ビジネスで多々活用されていること（の発見があった
 ）」 「脳の心理を３段階に分ける考え方はわかりやす
 かった．」 「世の中のマーケティングで利用されてい
 る方法が分かって面白かった．」 「マーケティングを
 勉強しているので，数字に関することや今回の心理は
 すごく勉強になりました．また参加したいです．」 「
 心理学を利用した事象の話がおもしろかったです．具
 体例がわかりやすいので．」 「網羅性の高い資料にな
 っていると感じました．」 「資料がよくまとめられて
 いて，勉強できます．」 「非常に中の詰まった資料を
 公開していただいているので，とても嬉しいです．」 
 「（資料以外の説明に出てくる）例がわかりやすかっ
 たです．」 「詳しい資料が大量ですごい．」 「資料
 がよかった．振り返りできる．」 「資料以外の説明が
 あり，とてもよかった．」 「参考になるページ，URL，
 学者の名前の紹介（がよかった）．」 「これから勉強
 するにあたって，キーワードとリンク先があったので
 ，よかったです．」 「日本語化されていないものの紹
 介が面白かったです．」 「今後の勉強会も楽しみにし
 ています！！」 「ありがとうございました．有用なお
 話でした．」 「脳の話やエセ科学の話がおもしろかっ
 たです．」 「（詐欺科学としての）精神医学の話が面
 白かったです．」 「心理的にだまされることがたくさ
 んあることを知れてよかった．」 「ワクチンの話に関
 わる部分がショッキングであり，知らないと大変なこ
 とになることを知れた．」 「プチトークが参考になり
 ました．」 「昨年はじめて参加したテーマでした．や
 はり２回づつが理解しやすい．『考え方』シリーズ全
 体のイメージが出てきました．全て２回づつ参加した
 い．」 「専門的でしたが，新鮮でした．説明が具体的
 で良かったです．ありがとうございます！」 「知らな
 い分野で大変面白かったです．ありがとうございまし
 た.」 「黒川さんの本読んでみます．ありがとうござ
 いました．」 「（予告のあった）物理学は非常に興味
 があるので是非参加したい．」 「とてもおもしろかっ
 た．他の勉強会にはないテーマで，良かったです．」 
 「内容が盛り沢山でお得な気分です．」 「トピックが
 変わっていて面白い．だから行こうと思える．この傾
 向は続けてほしい．」 \n\n\n 考え方シリーズの企画・
 制作及び講師 \n\n株式会社 CRE-CO 戸﨑 貴裕（とさき た
 かひろ）\n\nマイクロソフト株式会社，日系IT企業２社
 ，ベンチャー企業などで，ソフトウェアアーキテクト
 ，開発コンサルタント，開発エバンジェリストなどの
 職種を経た後，株式会社CRE-COの主催する，eLV勉強会向
 けに，シリーズものの勉強会を提案．その第1弾として
 ，2016年より，「ICTを支える『考え方』シリーズ」を，
 企画・制作しています．これまで，考え方シリーズに
 ご参加いただきました，900名を超える皆様，ありがと
 うございます．今後ともコンテンツの充実を図ってま
 いりますので，ご関心をいただけましたら幸いです．\
 n\n\n\n\n 勉強会資料のご利用について \n\n本シリーズ資
 料の商用利用を禁じます．商用利用以外の目的におけ
 る配布は，無断で内容に変更を加えない限り，形態を
 問わず自由ですが，本シリーズ資料の全部または一部
 を転記する場合には，転記の形態を問わず，下記著作
 権表示とともに，本資料が出典であることを明記して
 ください．\n\nICT を支える「考え方」シリーズ ©2016-202
 0 Takahiro Tosaki and CRE-CO\, Inc. All Rights Reserved.\n\n本シリー
 ズ資料のカスタマイズ，個別勉強会の開催，その他お
 問い合わせにつきましては，ユーザー名 tosaki，ドメイ
 ン cre-co.jp のメールアドレス宛にお願いいたします．
 なお，本シリーズ資料の利用により生じた損害は，い
 かなるかたちにおいても補償いたしません．\n\n\n■IT
 エンジニアコミュニティeLVについて\n\n\n\neLVはスキル
 アップに資する誰でも参加可能なコミュニティです．\
 n\n※ICTを支える「考え方」シリーズのページ\nhttp://www.
 elv.tokyo/mindsets/\n\n※他のイベントはこちらからチェッ
 ク下さい．\nhttps://elv.connpass.com/\n\n※メンターのいる勉
 強部屋情報はこちらからご覧いただけます．\nhttp://hfs.
 connpass.com/\n\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の集うBAR）のイ
 ベントはこちらからチェック下さい．\nhttps://elv-ccb.conn
 pass.com/
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 見ビル 2F
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