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X-WR-CALDESC:【開催中止】ICTを支える「考え方」シリーズ
 ：S02 心理学の考え方（AIの前に，人間．）
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SUMMARY:【開催中止】ICTを支える「考え方」シリーズ：S02 
 心理学の考え方（AIの前に，人間．）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80408
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新型コロナ
 ウイルス(COVID-19)感染症対策について\n本イベントでは
 ，コロナウィルス感染拡大防止のため，ご参加いただ
 く皆様，及び，運営スタッフの皆様に，次のご協力を
 お願いしております．\n１．運営における，三つの密
 の回避 \n・会場は，定期的にドアや窓などを開放し，
 換気いたします．\n・人と人との距離を確保します．\n
 ・運営スタッフは，常時マスクを着用します．\n\n２．
 会場消毒 \n・会場は，毎日1度以上の消毒を実施してお
 ります．\n\n３．ご参加いただく皆様へのお願い\n・マ
 スク着用と，咳エチケットをお願いします．マスクを
 ご持参ください．\n・他者と密接したり，接近して大
 声で話しかけたりする行為は，お控えくださるようお
 願いします．\n・受付時等，ソーシャルディスタンス
 の保持に，ご協力をお願いいたします．\n・換気のた
 め，空調がきかない場合がありますので，調節のでき
 る服装をしてお越しください．\n\n  ＜次の各項のうち
 ，１つでも該当する場合は，受講をお控え頂きますよ
 うお願いいたします．＞ \n・発熱（平熱比 1 度超過）
 のある方．\n・息苦しさ（呼吸困難）のある方．\n・強
 いだるさや，咳・咽頭痛といった症状のある方，\n・
 新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触があっ
 た，同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる
 ，もしくは，ご自身に感染を疑うべき症状のある方．\
 n\n＜免責事項等＞\n※イベント公表時点では，以上の
 ように取り決めていますが，今後の状況や，講師の意
 向等により，中止や延期となる可能性のあること，ご
 了承ください．\n※必要に応じ，講師がマスクを付け
 たり，講師への配慮により，内容の変更される可能性
 があります．\n※開催後，本イベントに居合わせた方
 々の中に，新型コロナウイルス等感染者の存在が確認
 された場合，参加者の皆様の，connpass登録先メールア
 ドレスに，連絡をさせていただくことがあります．\n
 イベント概要\n※「ICTを支える『考え方』シリーズ」
 は，どのトピックから参加されてもOK :-) な構成となっ
 ていますので，はじめての方も，ぜひご参加ください
 ．\n※考え方シリーズには，おかげさまで，これまで
 に，IT業界の皆様だけではなく，学生の方から，大学
 教授の方まで，多彩な方々，のべ900名様を超えるご参
 加をいただいています(ありがとうございます！)．2020
 年中は，コロナ渦により，開催を見合わせ，2021年の予
 定も危うい可能性がありますが，可能であれば，各ト
 ピックを，休日の少人数開催により，リピート予定で
 す．開催のお知らせは，引き続き，eLVイベントページ
 （Connpass）にて行い，旧eLVイベントページ（Doorkeeper）
 ご利用の方には，別途ご連絡予定です．\n\n心理学につ
 いて（AIを語る前に，人間を知りましょう。）\n\n目が
 何を捉えようとも，私たちは，内なる願望に応じて，
 脚色し，成型する． \n- Thomas Hardy (1840-1928)\, Far from the M
 adding Crowd\n\n\nICTの世界では，人の行動が結果を左右す
 る場合，人の行動を左右したい場合，そして，脳をは
 じめとした人体の仕組みと，その傾向を，システム設
 計の根拠としたい場合，例えば，UI設計・改善，運用
 設計，マーケティング戦略，サービス戦略，組織運営
 やプロジェクト管理，それから，AI（人工知能），DL（
 ディープラーニング），ロボット等，様々な分野，様
 々なフェーズで，心理学の成果のみならず，心理学に
 おけるテスト方法などの考え方が，応用されています
 ．\n心理学（Psychology）とは，行動（behavior）と，心（mi
 nd）を研究する学問分野であり，主に人間の，一生を
 通じた，全ての活動が研究対象となります．当初は，
 人の行動，容姿や性格などを観察し，分析することか
 ら始まる，人文科学的アプローチが主でしたが，現代
 では，人体の構造と機能，すなわち，脳と人体を客観
 的に理解することから始まる，自然科学的アプローチ
 が加わり，両アプローチのコラボ分野となっています
 ．\n心理学を応用するにあたって，人文科学と自然科
 学，いわば，Soft Science と Hard Science の，2つのアプロー
 チの考え方を知り，その特性と限界をイメージできる
 こと，さらには，詐欺科学的アプローチの指摘方法を
 知り，科学的な見せかけに惑わされない考え方を知る
 ことは，さまざまな場面で有用な，判断力の素となる
 ことでしょう．心理学は使える？使えない？を感覚で
 判断するのでなく，判断理由を説明できるようになり
 ましょう！\n\n\n\n ICTを支える「考え方」シリーズと，
 勉強会資料について．\n\n知性の真の姿は，知識ではな
 く，考えを組み立てる力です． - Albert Einstein\n\n「ICTを
 支える『考え方』シリーズ」のページ では，シリーズ
 全体の解説，各トピックの解説，過去開催分の勉強会
 資料，および，参加者の皆様の声をお届けしています
 ので，ぜひ，ご参照ください．本シリーズでは，過去
 に開催しましたトピックも含め，同じトピックを複数
 回開催予定であり，各トピックは，個別にご参加可能
 です．\n\n\n\n 内容 \n\n2021年3月14日（日曜）\n\n 　1 導
 入編\n 　  心理学とは\n 　  2つのアプローチと，そ
 の特性\n 　  本日のアプローチ\n 　2 基礎編\n 　  
 人文科学的アプローチと，自然科学的アプローチを知
 り，\n 　  両アプローチの特性，限界をイメージでき
 るようにする．\n 　  加えて，詐欺科学的アプローチ
 についても知る．\n 　  ＊AIや医療の嘘とホントにつ
 いても，詐欺科学に共通の傾向と，指摘方法を知って
 おくと便利です．\n 　3 応用編\n 　  心理学の成果か
 ら，人の思考・判断・行動の傾向を知る．\n 　4 まと
 めと主な参考資料等\n 対象者 \n\n\nICTのどのような場面
 で，心理学が応用されているのか，興味のある方．\n
 心理学をICTに応用するにあたり，基本的な考え方，及
 び，注意点を学びたい方．\n"心の専門家"の信憑性に，
 常々疑問を感じているが，具体的な反論に困ってしま
 う方．\n心理学は使えない，科学的ではない，時にふ
 ざけている，とお考えの方．\n （疑念を感じたときに
 ，その根拠を説明できるようになりたい方．）\n学生
 さんも，参加ＯＫです．\n直前でのキャンセルが続く
 場合，以後のお申込みをお断りすることもございます
 ．何卒ご理解，ご協力のほど，よろしくお願いいたし
 ます．\n\n\n 主なキーワード \n\n心理学，ハードサイエ
 ンス，ソフトサイエンス，偽科学，詐欺科学，演繹・
 帰納，客観性，大数の法則（統計・確率），統計的仮
 説検定，ABテスト，記憶，脳，脳の構造（ニューロン
 ，グリア細胞，血管，脳室），プリセット脳，ライト
 ワンス脳，リライタブル脳，マズローの欲求階層説（
 自己実現理論），学習，賞と罰，影響力，確証バイア
 ス，バーナム効果，漏れ聞き効果，ラベリング効果，
 選択的認知，系列位置効果，プロスペクト理論，認知
 的不協和理論，原因帰属，複雑系，反証可能性，行動
 経済学，乳幼児心理学，AI（人工知能），ML（機械学習
 ），etc.\n 開催概要 \n\n日時：\n\n\n 2021年3月14日（日曜
 ）12:30-17:30（最長21:00頃まで疑問解消OK!）（12:30開場）\
 n\n\n会場：\n\n  CO-CreationLABO\n  会場案内はこちら\n  Goo
 gleマップはこちら\n  〒102-0093 東京都千代田区平河町1-
 4-3平河町伏見ビル2F\n  ※ドリンク（有料）あり．ただ
 し，新型コロナウイルス（COVID-19）感染拡大防止のた
 め，できるかぎり，ご自身でご用意いただけますと幸
 いです．\n  ※初回参加，もしくは，連絡先に変更の
 ある方は，お名刺をご用意いただけると嬉しいです．
 （利用目的は下記．）\n\n\neLVオフィシャルサイト，ま
 たイベント告知サイトなどへの掲載目的として，勉強
 会，交流会風景の撮影を行わせて頂くことがあります
 ．掲載へ不都合が御座います方は，恐れ入りますが運
 営スタッフまでお申し出下さい．\n\n\n次の目的で，ご
 参加のみなさまに関する個人情報を，いただいたお名
 刺より収集いたします．\n「eLVイベント情報配信」「
 ニュースレターの配信」「イベント・サービス企画の
 ための調査・分析 」この他，収集目的がある場合は，
 収集時に通知いたします．\n\n\nTimeテーブル \n\n  2021年
 3月14日（日曜）\n\n\n時間内容\n\n\n12:30 - 13:00\n受付\n \n\n
 13:00 - 13:05\n主催者挨拶\n\n\n13:05 - 17:00\n本編（随時休憩
 ）\n\n\n17:00 - 17:30（最長21:00頃まで，疑問解消OK!）\nデ
 ィスカッション＆雑談タイム\n\n\n 参加者の皆様の声（
 S02 過去開催分のアンケートより）\n\n「心理学は大学
 でかじっていたが，役に立たない学問と思っていたの
 で，よかった．新たな発見があった．」\n「人文科学
 的・自然科学的アプローチなど，アプローチ的な話か
 ら，脳構造などハード面の話まで，盛りだくさんで興
 味深かった．」\n「とてもおもしろかった．乳幼児心
 理学の話のあたりから，一気に面白くなってきました
 ．」\n「すごくおもしろかった．めずらしいべんきょ
 うかいです．It is interesting topic for me.」\n「とてもおも
 しろかった．はじめて学ぶことができ，集中しました
 ．」\n「AIの学習モデル構築のヒント，デジタルテクノ
 ロジーで解決すべき社会課題を抽出できた．」\n「AI等
 の先端技術を学びたいと思っています．関連する座学
 があったらぜひ出席したいです．（＊でも数学がニガ
 テです…）」\n「心理学がビジネスで多々活用されて
 いること（の発見があった）」\n「脳の心理を３段階
 に分ける考え方はわかりやすかった．」\n「世の中の
 マーケティングで利用されている方法が分かって面白
 かった．」\n「マーケティングを勉強しているので，
 数字に関することや今回の心理はすごく勉強になりま
 した．また参加したいです．」\n「心理学を利用した
 事象の話がおもしろかったです．具体例がわかりやす
 いので．」\n「網羅性の高い資料になっていると感じ
 ました．」\n「資料がよくまとめられていて，勉強で
 きます．」\n「非常に中の詰まった資料を公開してい
 ただいているので，とても嬉しいです．」\n「（資料
 以外の説明に出てくる）例がわかりやすかったです．
 」\n「詳しい資料が大量ですごい．」\n「資料がよかっ
 た．振り返りできる．」\n「資料以外の説明があり，
 とてもよかった．」\n「参考になるページ，URL，学者
 の名前の紹介（がよかった）．」\n「これから勉強す
 るにあたって，キーワードとリンク先があったので，
 よかったです．」\n「日本語化されていないものの紹
 介が面白かったです．」\n「今後の勉強会も楽しみに
 しています！！」\n「ありがとうございました．有用
 なお話でした．」\n「脳の話やエセ科学の話がおもし
 ろかったです．」\n「（詐欺科学としての）精神医学
 の話が面白かったです．」\n「心理的にだまされるこ
 とがたくさんあることを知れてよかった．」\n「ワク
 チンの話に関わる部分がショッキングであり，知らな
 いと大変なことになることを知れた．」\n「プチトー
 クが参考になりました．」\n「昨年はじめて参加した
 テーマでした．やはり２回づつが理解しやすい．『考
 え方』シリーズ全体のイメージが出てきました．全て
 ２回づつ参加したい．」\n「専門的でしたが，新鮮で
 した．説明が具体的で良かったです．ありがとうござ
 います！」\n「知らない分野で大変面白かったです．
 ありがとうございました.」\n「黒川さんの本読んでみ
 ます．ありがとうございました．」\n「（予告のあっ
 た）物理学は非常に興味があるので是非参加したい．
 」\n「とてもおもしろかった．他の勉強会にはないテ
 ーマで，良かったです．」\n「内容が盛り沢山でお得
 な気分です．」\n「トピックが変わっていて面白い．
 だから行こうと思える．この傾向は続けてほしい．」\
 n 考え方シリーズの企画・制作及び講師 \n\n株式会社 CR
 E-CO 戸﨑 貴裕（とさき たかひろ）\n\nマイクロソフト
 株式会社，日系IT企業２社，ベンチャー企業などで，
 ソフトウェアアーキテクト，開発コンサルタント，開
 発エバンジェリストなどの職種を経た後，株式会社CRE-
 COの主催する，eLV勉強会向けに，シリーズものの勉強
 会を提案．その第1弾として，2016年より，「ICTを支え
 る『考え方』シリーズ」を，企画・制作しています．
 これまで，考え方シリーズにご参加いただきました，9
 00名を超える皆様，ありがとうございます．今後とも
 コンテンツの充実を図ってまいりますので，ご関心を
 いただけましたら幸いです．\n\n\n\n 勉強会資料のご利
 用について \n\n本シリーズ資料の商用利用を禁じます
 ．商用利用以外の目的における配布は，無断で内容に
 変更を加えない限り，形態を問わず自由ですが，本シ
 リーズ資料の全部または一部を転記する場合には，転
 記の形態を問わず，下記著作権表示とともに，本資料
 が出典であることを明記してください．\nICT を支える
 「考え方」シリーズ ©2016-2020 Takahiro Tosaki and CRE-CO\, Inc.
  All Rights Reserved.\n本シリーズ資料のカスタマイズ，個
 別勉強会の開催，その他お問い合わせにつきましては
 ，ユーザー名 tosaki，ドメイン cre-co.jp のメールアドレ
 ス宛にお願いいたします．なお，本シリーズ資料の利
 用により生じた損害は，いかなるかたちにおいても補
 償いたしません．\n■ITエンジニアコミュニティeLVにつ
 いて\n\neLVはスキルアップに資する誰でも参加可能なコ
 ミュニティです．\n※ICTを支える「考え方」シリーズ
 のページ\nhttp://www.elv.tokyo/mindsets/\n※他のイベントはこ
 ちらからチェック下さい．\nhttps://elv.connpass.com/\n※メ
 ンターのいる勉強部屋情報はこちらからご覧いただけ
 ます．\nhttp://hfs.connpass.com/\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の
 集うBAR）のイベントはこちらからチェック下さい．\nht
 tps://elv-ccb.connpass.com/
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