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SUMMARY:［初開催］Startup Weekend Tomakomai
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80417
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が苫小牧
 にて初開幕！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を
 積みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップに興
 味ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？この
 週末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスター
 トアップウィークエンドってなにをするの？\n\nスター
 トアップウィークエンド（以下、SW）とは、新しいカ
 タチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週
 末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方
 法論を学び、スタートアップをリアルに経験すること
 ができます。\n\nSWは初日の夜にみんながアイデアを発
 表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッ
 カー・デザイナーでチームを組み、最終日の夕方まで
 にユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限の
 ビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマ
 ネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザ
 イナーは使いやすいデザインを担当します。\n\n特定の
 知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題あり
 ません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザ
 イン・マーケティングなどのスキルがあれば、チーム
 で活躍することやプロダクトを作成、スタートアップ
 をリアルに体験することができます！そして実は過半
 数の方が一人で初めて参加する方々です。初参加でも
 心配は必要ありません。\n\n\n※StartupWeekend 開催時の集
 合写真\n\nコーチ Coach\n\n2日目のコーチングを担当され
 るコーチのご紹介です（敬称略）\n\n 藤原 敬弘\n\nフラ
 ー株式会社 執行役員 ファウンダー CTO\n\n1986年生まれ
 、苫小牧工業高等専門学校 専攻科 電子・生産システ
 ム専攻卒業。卒業後、日立製作所に入社、その後自社
 サービスを立ち上げるために独立。2011年、高専メンバ
 ーでフラー株式会社を立ち上げ、CTOに就任。フラー株
 式会社ではバックエンドからフロントエンド、データ
 分析、エンジニアリングマネジメントまで幅広く担当
 。\n\n 大宮 久司\n\n株式会社オーティス 代表取締役\n\n1
 979年勇払郡むかわ町生まれ。2004年2月フリーペーパー
 リアッタで起業。「お客様から”ありがとう”を頂け
 る事業」を理念に、行動力と経験を活かし、これまで
 に立ち上げた事業は10事業4法人。（広告/ブライダル/
 フォトスタジオ/福祉/飲食/保育/ソフトウェア開発/人
 材マッチング/ＭＶＮＯ/オンライン学習）「趣味＝志
 事」「仕事＝楽しむこと」をモットーに、自分らしく
 生きることを目指す変人経営者。\n\n須田 孝徳\n\n苫小
 牧工業高等専門学校 教授 地域共同研究センター長\n\n1
 964年、オホーツクの紋別市生まれ。メーカーで重電機
 器の設計から北海道大学工学部へ。2012年から北大ビジ
 ネススプリング（中小機構が運営）でスタートアップ
 支援、2014年から北大産学・地域協働推進機構でマネー
 ジャー、2016年から苫小牧高専へ。\n\n畑中 稔\n\n株式会
 社久恵比寿 代表取締役\n\n1980年苫小牧市出身。22歳に
 現職である株式会社久恵比寿にバイト入社。その後社
 会人を続けながら26\n歳で道内大学通信課程にて経営経
 済学専攻。同年、社内に人事部・販促部・衛生管理部
 等を立ち上げ、人事部の責任者として組織改革着手。3
 0歳で大学卒業及び代表取締役就任。33歳で都内私立大
 学通信課程にて再度4年間学び直し、経営に関する単位
 取得後退学。現在は日本語教師養成講座受講中。その
 他、地域の要職を多数経験。\n\n審査員 Judge\n\n3日目の
 審査を担当されるジャッジのご紹介です（敬称略）\n\n
 髙橋 憲司\n\n有限会社志のぶ 代表取締役\n\n1971年苫小
 牧生まれ、千代田火災海上保険株式会社代理店研修生
 を経て、さんわ保険サービスを設立。その後、家業の
 飲食業、不動産業を受け継ぎ、街づくり団体である地
 元の青年会議所の理事長、（公社）日本青年会議所北
 海道地区会長を歴任。現在、苫小牧商工会議所常議員
 、（一社）北海道中小企業家同友会苫小牧支部長、苫
 小牧市中小企業振興審議会議長として地域中小企業の
 活性化に取り組んでいる。北海道社交飲食生活衛生同
 業組合専務理事、北海道高等学校PTA連合会副会長、苫
 小牧市教育委員。\n\n日向 康之\n\n日本政策金融公庫　
 国民生活事業本部　北海道創業支援センター所長\n\n平
 成11年、国民金融公庫（現：日本政策金融公庫に入社
 後、融資審査、創業支援業務に携わる。現在は、北海
 道創業支援センター所長として道内の起業志望者やベ
 ンチャー企業に対して、資金面や事業計画に関するア
 ドバイス等を中心に業務を行っている。また、道内の
 起業志望者向け講座や創業セミナー、ソーシャルビジ
 ネスセミナーなどでは資金計画や事業計画に関する講
 師を多数勤めている。中小企業診断士。\n\n箱山 秀樹\n
 \n苫小牧信用金庫 本店 副店長\n\n1974年、苫小牧市生ま
 れ。1998年、苫小牧信用金庫入庫。市内中心に各7店舗
 勤務。2015年、札幌北支店長に就任。2019年より現店舗
 勤務。信用金庫は地域との「運命共同体」であり、日
 々「地域に活力を！」「地域と共に！」の想いを胸に
 信用金庫の使命を全うすべく活動中。\n\nスケジュール
  Time schedule\n\n\n\n2月26日 (金)\n2月27日(土)\n2月28日 (日)\n\
 n\n\n06:00pm 開場及びアイスブレイク\n09:30am 2日目開始\n09
 :30am 3日目開始\n\n\n07:00pm ファシリテーター挨拶\n10:00am 
 Facilitation\n12:00pm 昼食\n\n\n08:15pm １分ピッチ\n12:00pm 昼食
 \n02:30pm プレゼン前のテックチェック\n\n\n08:45pm 話し合
 いと投票\n02:00pm コーチング開始\n04:00pm 発表＆審査\n\n\
 n09:00pm チーム作り\n04:00pm コーチング終了\n06:00pm 審査
 発表\n\n\n09:30pm １日目終了＆帰宅\n06:30pm 夕食\n06:30pm 座
 談会\n\n\n\n09:00pm 2日目終了＆帰宅\n08:00pm 3日目終了＆帰
 宅\n\n\n\n※遅刻時の連絡は必要ございません。もしア
 イデアをピッチされたい場合は［08:15pm １分ピッチ］
 に間に合うようお越しください。\n\nスポンサー Sponsors
 \n\n《主催》苫小牧市\n\n《後援》公共財団法人北海道
 科学技術総合振興センターノーステック財団 様\n\n《
 後援》北海道経済連合会 様\n\n《後援》独立行政法人
 国立高等専門学校機構 苫小牧工業高等専門学校 様\n\n
 《後援》苫小牧信用金庫 様\n\n《後援》苫小牧商工会
 議所 様\n\n《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会
 社 様\n\n\n\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中本 卓利
 （Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 理事
 \n一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジェリ
 スト\n\n\n\n　神戸大学発達科学部卒業後、起業家のた
 めのコワーキングスペース運営やインキュベーション
 施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。現在は
 北海道から沖縄まで全国にて起業家育成やクラウドフ
 ァンディング指南、また自治体や企業の人材育成や事
 業開発まで幅広く手掛けている。加えてスタートアッ
 プを切り口に中国深圳やフィリピンセブ島やベトナム
 ハノイやホーチミンなど、アジアを中心とした海外進
 出支援にも取り組んでいる。その他、家業の経営資源
 を活用し新領域へと挑戦する若手アトツギの皆様を支
 えるべく日々活動を続けている。和歌山県出身。\n\nオ
 ーガナイザー Organizer\n\n朝倉 健太\n\n苫小牧市産業経済
 部　産業振興室商業振興課\n\n民間企業を経て、2018年
 社会人の部採用で苫小牧市役所入庁、産業経済部商業
 振興課に配属され、これまで商店街振興や中小企業振
 興、創業支援等に従事。2019年に福岡県北九州市を視察
 した際に、StartupWeekendの存在を知り、苫小牧市での開
 催を志す。\n\n　\nご参考 FYI\n\nStartup Weekendの参加者の
 声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや
 気付き学びがわかりやすく書かれています。\n\n・SWと
 は何をするところなのか？\n・SWを通じて何が得られる
 のか？\n・3日間でどれだけのことができるのか？\n\nそ
 ういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是
 非ともご一読いただけると幸いです。詳細情報を記載
 したHPは下記の画像をクリックした先にございます。\n
 \n\nプレイベント Pre-Event\n\n・良いアイデアの発想方法
 を知りたい\n・起業の進め方について理解したい\n・ス
 タートアップが何かを知りたい\n\nそんな想いに応える
 座談会を「無料」でお届けします。お気軽にご参加く
 ださい。（※詳細は下記の画像をクリックした先にて
 ご確認いただけます。）\n\n\n\n注意事項 Notes\n\n1.キャ
 ンセルポリシー/Cancel policy\n 2020年2月12日（金）23:59ま
 でにご連絡頂ければ（Web決済手数料/銀行振込手数料を
 除いて）100％返金いたします。それ以降は飲食や備品
 など発注等により返金出来かねますのでご了承くださ
 い。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and out anytime\n参加に
 つきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情な
 どで一時的に抜けることも可能です。開催期間中に外
 すことのできない用事があり参加できないのでは？と
 お考えの方も、是非ご参加ください。\n\n3.領収書発行
 はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\n領収書はDoorKee
 perから発行可能でございます。手順につきましては下
 記URLをご参考ください。\nhttps://support.doorkeeper.jp/article/
 36-receipt\n\n4.開催スタイルについて / Style\n新北海道ス
 タイルを実践しての開催になります。また、新型コロ
 ナウイルスの感染拡大状況によってオンライン開催と
 なる可能性がある旨をご留意ください。
LOCATION:ココトマ ラウンジ 北海道苫小牧市表町5丁目11-5 
 ふれんどビル･テナント棟1F
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