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X-WR-CALDESC:Adobe DX Night ~アドビが実現するDXとは？顧客体
 験向上を支えるテクノロジー＆ソリューション~
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SUMMARY:Adobe DX Night ~アドビが実現するDXとは？顧客体験向
 上を支えるテクノロジー＆ソリューション~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80419
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今日
 、消費者はさまざな趣味趣向やニーズを持っており、
 画一的な体験では消費者の心を掴み続けることが難し
 くなってきているため、企業はより優れたな顧客体験
 を提供することが求められています。アドビはクリエ
 イティブツールのみならず、企業の顧客体験全般を支
 援するプラットフォーム「Adobe Experience Cloud」を提供し
 ており、コンテンツ、データ、ソリューションの融合
 により、新たな顧客体験をサポートしています。\n今
 回のイベントでは、「Adobe Experience Cloud」を通してアド
 ビがどのように顧客体験向上を行なっているのかお伝
 えします。またその最前線に立つ現場社員の観点から
 、どのような技術を駆使し、顧客課題と向き合い解決
 に繋げているかを事例を交えてお話します。\n例えば
 、・法令の施行やブラウザのプライバシー機能の強化
 等、年々厳しくなるなか、アドビ が考える分析データ
 の利用例やアプローチはなにか？・優れた顧客体験を
 実現するためアドビはどのようなコンテンツ管理基盤
 やテクノロジーを提供しているのか？\nなどをテーマ
 にこれまで取り組んできた事例と共に、どのような顧
 客体験を提案し実現しようとしているのかについて語
 ります！\n\n（1/19）好評につき、申込枠を増席しまし
 た！\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19
 :05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:30\n\nアドビのDX？Creative C
 loudだけじゃないデジタルトランスフォーメーションを
 支えるアドビのソリューションって？\n小栗 順平\nア
 ドビのイメージはPhotoshopやIllustratorに代表されるCreative
  Cloudのイメージが強いと思いますが、それだけではご
 ざいません！サブスク企業への転換を果たし急成長を
 続けるアドビの今を支える、企業の顧客体験を変える
 ための様々なソリューションとその魅力をクイックに
 解説します。\n\n\n\n19:30〜20:00\n\n「ブラウザ」から「人
 」へ、データ分析の在り方\n清水 明生\nECサイトや企業
 サイトの改善や施策を運用していく中で重要な指標と
 なるデータですが、そのデータの収集には、法令の施
 行やブラウザのプライバシー機能の強化等、年々厳し
 くなることが予想されています。これまで利用してい
 た技術や手法に制約が増えている中、改めて Adobe が考
 える分析データの利用例やアプローチに関して製品技
 術の観点からご紹介します。\n\n\n\n20:00〜20:30\n\n優れた
 顧客体験を支えるコンテンツ基盤の最新テクノロジー
 とは？\n宮田 裕将\n優れた顧客体験を実現するために
 、企業は魅力的なコンテンツを速やかに制作・展開し
 続ける必要があります。そのためには、広範囲に洗練
 された運用と、それを支えるテクノロジー基盤が必要
 不可欠です。このセッションでは、アドビの提供する
 先進的なコンテンツ管理基盤やテクノロジーを、最新
 事例を交えてご紹介します。\n\n\n\n20:30〜21:00\nQ&A\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n\n\n\n\n小栗 順平\nアドビ 株式
 会社Senior Manager\,Professional Service\n2012年よりアドビに入
 社。 コンサルタントとして複数企業のデジタル活用の
 促進・ROI創出を担当後、コンサルティングマネージャ
 を経て2017年カスタマーサクセスマネジメント本部を統
 括後、2019年よりデジタルマーケティング領域のサービ
 ス組織を統括。\n\n\n\n\n\n清水 明生\nアドビ 株式会社Sen
 ior Technical Account Manager\n2016年11月アドビ入社。Adobe Experi
 ence Cloud のテクニカルサポートコンサルタントとしてAd
 obe Analytics/Adobe Target/Adobe Audience Managerを利用する顧客の
 運用課題改善や問題解決、活用促進に従事。\n\n\n\n\n\n
 宮田 裕将\nアドビ 株式会社Senior Technical Consultant\nパッ
 ケージ開発エンジニアを経て、2016年2月アドビ入社。Ad
 obe Experience Managerのシニアテクニカルコンサルタントと
 して、デジタルマーケティングの領域で顧客体験向上
 に従事。\n\n\n参加対象\n\nシステム エンジニア\nプロジ
 ェクトマネージャー\nITコンサルタント/導入コンサル
 タント\nテクニカルアカウントマネージャー\nテクニカ
 ルサポート\nカスタマーサクセス\n\n参加費\n無料\n注意
 事項\n\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください\n参加
 を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセル
 をお願い致します。\n無断キャンセル・欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいますのでご了承ください。\n\n\n\n
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