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SUMMARY:CDLE LT甲子園予選会 #4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80424
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCDLE LT甲子園
 とは\nCDLE （Community of Deep Learning Evangelists）とは、日本
 ディープラーニング協会が実施するG検定およびE資格
 の合格者が参加する日本最大のAIコミュニティです。\n
 CDLE LT甲子園予選会では、CDLEメンバーのLTをCDLEメンバ
 ーが聞き、質疑応答に参加することに加えて、共有価
 値の高い発表を視聴者が投票します。2020/12-2021/3で毎
 月LT甲子園予選会を行い、最も共有価値の高い発表を
 した発表者には、AI・人工知能EXPO【春】（2021/04/07-04/09
  於：東京ビッグサイト青海展示場）で発表する機会を
 提供します（「最も共有価値の高い発表をした発表者
 」は、Slackにて発表し、当人へご連絡いたします）。CD
 LEメンバーの学び合いやメンバー間の交流の場としつ
 つ、共有価値の高い発表にもスポットライトを当てる
 ことを目的としています。\nLT とは\nLTはLightning Talks（
 ライトニング・トーク）の略で、直訳すれば「稲妻の
 ように短い講演」のことです。IT系のイベントなどで
 よく行われ、日頃の研究の成果や、共有すると多くの
 人のためになると思うことなどを発表する短いプレゼ
 ンテーションです。\n今回のLTのテーマ\n3月LTの発表テ
 ーマは自由です。\n各自好きなテーマで発表いただい
 て構いません。\n\n※参考として、キャリア系・実装系
 ・技術系の例を載せておきます（下記以外のテーマも
 大歓迎です）\n- 実装系...(例)Python/sk-learn等で簡単なゲ
 ームや機械学習モデル等を作ってみた\n- 技術系...(例)
 最新論文の概要、書籍のサマリ、最新モデルを実際に
 試してみた\n- ビジネス系...(例)AI活用のポイント（業
 界別等）や気を付けるべきこと（特許等）\n- キャリア
 系...(例)G検定/E資格取得後におすすめの教材、スキル
 アップの方法\n\n発表時間は10分で、その後5分の質疑応
 答の時間を設けます。\n発表時間は厳守してください
 。\n時間を超えた場合、司会者が発表を打ち切る場合
 があります。\n Zoomの使い方を含め、事前に充分な発表
 の練習をしてください。\n\n発表練習用タイマー: https:/
 /youtu.be/Vvuo_7VaDug\nスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表
 者\n\n\n\n\n19:30 ～ 19:40\nLT甲子園予選会開会挨拶＆説明\n
 TosakaNaoya\n\n\n19:40 ～ 19:55(10分発表/5分質疑応答)\nLT 1\nIto
 k\n\n\n19:55 ～ 20:10(10分発表/5分質疑応答)\nLT 2\nkukai\n\n\n20
 :10 ～ 20:25(10分発表/5分質疑応答)\nLT 3\nおおふなっしー\
 n\n\n20:25 ～ 20:40(10分発表/5分質疑応答)\nLT 4\nSakai Masato E-
 2019-1\n\n\n20:40 ～ 20:45\nLT甲子園予選会閉会挨拶\nTosakaNaoy
 a\n\n\n20:45\nLT甲子園予選会閉会\nTosakaNaoya\n\n\n20:45 ～ 21:1
 5\nLT登壇者オンライン座談会\nkenihaya\n\n\n21:15\nオンライ
 ン座談会閉会\n\n\n\n\nLT 講演概要\n\n\n LT1 Itok(糸川 修) \n
 タイトル：10分でディープラーニングをわかった気に
 させる方法 \n概要：「AIは何となく難しそう」という
 人を、「AIが何となくわかった」という気にさせるの
 に、こんな説明の仕方はどうでしょう？という提案で
 す。エバンジェリスト力アップにつながるLTになると
 嬉しいです。\n\n\n LT2 kukai(鵜飼 和渡) \nタイトル：ソー
 スコード生成を試してみた話\n概要：人が書いたよう
 な自然な文章が生成できるということで最近話題にな
 ったGPT-3ですが、この技術を活用してソースコードを
 生成できないか調査した内容をお話しします。\n\n\n LT3
  おおふなっしー(Ayako Fuchigami) \nタイトル：患者さんの
 ニーズをつかんで診療に活かしたい！\n概要：私は、
 消化器内科医として、診療および\,研究をしています
 。研究の目標の一つが、患者さんの真のニーズをつか
 む、ということです。その過程で、データサイエンス
 を学び、G検定を取得しました。取得後は、失敗や発見
 の連続ですが、現在の取り組みについて今回お話しま
 す。\n\n\n LT4 Sakai Masato E-2019-1(酒井 正人)  \nタイトル：E
 資格取得までの経緯\n概要：G検定取得者とE資格取得者
 の割合を見て驚きました。E資格取得者、、少ないです
 ね。。そこで、何かの役に立つことができればと思い
 、私自身のE資格を取得するまでの経緯を紹介させてい
 ただきます。\n\n\nQ&A および ディスカッション\n各LTに
 対する質問はZoomのチャットに「質問」と書き込んで、
 司会者に指名されてから行ってください。\nただし全
 ての質問に対応することが出来ない場合がありますの
 で、ご了承ください。\nビデオ会議システム Zoom\nこの
 イベントはオンライン会議システムZoomを使って行いま
 す。Zoomのログイン情報は connpass からのメール でお知
 らせします。 connpassからのメールを受け取れるように
 しておいてください。\nハッシュタグ\n今回のイベント
 のハッシュタグは　#今こそ学ぼう　です。是非みなさ
 んのSNSで拡散をお願いします。\n注意事項\n\nこのイベ
 ントはオンラインで行います。\nこのイベントはG検定
 ・E資格合格者のみが参加出来ます\nこのイベントは収
 録され、後日日本ディープラーニング協会のYouTubeチャ
 ンネルで公開されます。\nこのイベントは収録され、
 後日CDLEが運営するAI情報共有番組 CDLE VOICE で音声が配
 信されます。\n
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