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X-WR-CALDESC:Engineer Career Study #1 - スペシャリストとしての
 キャリアを拓く
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SUMMARY:Engineer Career Study #1 - スペシャリストとしてのキャ
 リアを拓く
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80433
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n開催
 内容\n「つくり手と、未来を拓く」をビジョンに掲げ
 る Forkwell が今回お届けするのは「Engineer Career Study」。
 \nITエンジニアとして組織の中核ポジションにいる方か
 ら、以下のようなお声をいただくことがあります。\n\n
 会社からある程度評価はされているが、このままでい
 いのかと時々思う\nだんだんと、自分の成長スピード
 が遅くなっているような危機感を感じている\n自分の
 キャリアをどうコントロールしていくかを学びたい\n\n
 そこで、Forkwell は 広木大地さんに総合司会をお願いし
 、エンジニアのキャリアにフォーカスしながら学びを
 深められる場として、全3回のシリーズ企画で勉強会を
 開催いたします。\nエンジニアのキャリアを整理しな
 がら、エンジニア自身がどのように成長していくかの
 指針となりましたら幸いです。\n第1回 スペシャリスト
 としてのキャリアを拓く\nITエンジニアにおける「スペ
 シャリスト」とはなんなのか。\nなりたくてなるのか
 、気がついたらなっているのか、スペシャリストを選
 ぶ人は、どのような考えで選んでいるのか。\nまた、
 スペシャリストのキャリアを選んだとき、その先には
 何が待っているのか？\n待遇を良くしていくにはどう
 したらいいのか。\nスペシャリスト以外の道を求めら
 れたときに、どう選択すればいいのか。\nスペシャリ
 ストを志す人が、その過程で向き合う壁を理解し、前
 向きに乗り越えられる場を作ります。\n今回は「スペ
 シャリストと言えばあの人」と連想されるゲストの方
 々に、これまでのエンジニア人生のキャリアを棚卸し
 していただきながら、\n\nキャリアを積み上げていく中
 で現れる壁とどう向き合ってきたのか？どんな壁だっ
 たのか。\nターニングポイントは？それ以前と以後で
 、ご自身の視野が広がった、見え方が変わった、視座
 が上がった瞬間 等\n\nパネルトーク形式で語っていた
 だきます。\n以下のような気持ちに応えられるイベン
 トを目指します\n\n自分と同じように、スペシャリスト
 を目指そうと思っている人が、どのようにキャリアア
 ップしたのかを知りたい\nある程度技術レベルがあが
 ると、組織の中で取り組める未知の技術課題がなくな
 ってくる。そんなときはどうしたらいいのか。\nマネ
 ジメントを求められたときに、どのような選択の仕方
 がありえるのか。\n専門性で周りにかなわないことに
 劣等感を感じる、周りを羨ましく思う。\n\nモデレータ
 ー\n　広木 大地 氏（@hiroki_daichi）\n2008年に株式会社ミ
 クシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、
 サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式
 会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書
 『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビ
 ジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人
 日本CTO協会理事。\n\nゲストスピーカー\n 　　和田 卓
 人 氏（@t_wada）\nプログラマ、テスト駆動開発者。タワ
 ーズ・クエスト株式会社取締役社長。学生時代にソフ
 トウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾
 倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じ
 てテスト駆動開発を広めようと努力している。『プロ
 グラマが知るべき97 のこと』(オライリージャパン、201
 0)監修。『SQL アンチパターン』(オライリージャパン、
 2013)監訳。『テスト駆動開発』(オーム社、2017)翻訳。En
 gineers in VOYAGE ― 事業をエンジニアリングする技術者た
 ち（ラムダノート、2020）編。\n\n　松本 亮介 氏（@matsu
 moto-r.jp）\n京都大学博士（情報学）、さくらインター
 ネット研究所上級研究員、ペパボ研究所客員研究員、F
 orkwell技術顧問、ネットフォレスト技術顧問、セキュリ
 ティ・キャンプ講師、情報処理学会各種委員、ITRC各種
 委員、松本亮介事務所所長。2018年11月より現職のさく
 らインターネット研究所で上級研究員を務める。第9回
 日本OSS奨励賞や2014年度情報処理学会山下記念研究賞な
 ど、その他受賞多数。2016年に情報処理学会IPSJ-ONEにお
 いて時流に乗る日本の若手トップ研究者19名に選出さ
 れる。\n\n 　古川 陽介 氏（@yosuke_furukawa）\n株式会社リ
 クルート　APソリューショングループ マネジャー 兼 
 シニアソフトウェアエンジニア。複合機メーカー、ゲ
 ーム会社を経て、2016年にリクルートテクノロジーズ入
 社。現在はアプリ基盤の改善や運用、各種開発支援ツ
 ールの開発、またテックリードとしてエンジニアチー
 ムの支援や育成までを担う。Japan Node.js Association の代
 表理事として、 JavaScript の日本最大のカンファレンス 
 JSConf.JP を主催。複数のテック企業の顧問としての活動
 も幅広い。趣味はゲームとプログラミング。\nタイム
 スケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜\n
 司会より挨拶（5分）\n\n\n19:35〜\nオープニングセッシ
 ョン：古川陽介「スペシャリストになる覚悟」（20分
 ）\n\n\n19:55〜\n特別対談：「スペシャリストとしてのキ
 ャリアを拓く」モデレーター：広木大地さん19:55〜 古
 川陽介さんパート20:05〜 松本亮介さんパート20:25〜 休
 憩（5分）20:30〜 和田 卓人さんパート\n\n\n20:50〜\nアフ
 タートーク＆質疑応答 ※Forkwell 会員限定公開（30分〜
 ）\n\n\n21:30\n完全終了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目
 安です。完全解散21:30までの間で、より参加者にご満
 足いただける形で各コンテンツ時間が調整される場合
 がございます。\n※ プログラムは変更となる可能性が
 あります。随時こちらで更新いたします。  \n参加方法
 \n今回のオンライン勉強会ではYouTube会場枠とVimeo会場
 枠をご用意しております。\nYouTube会場枠は"トークセッ
 ション"まで視聴可能となり、全編視聴されたい方は、
 Vimeo会場枠をご選択ください。\nなお、Vimeo会場枠はFork
 well 会員のみ参加可能となりますので、事前に会員登
 録をお願いいたします。\nForkwell 会員登録はコチラ 。\
 nVimeo会場枠をご選択の場合、Forkwell への会員登録が完
 了された方のみ当日のVimeo会場をメールにてご案内い
 たします。\nメールが受け取れない方は、Forkwellにログ
 イン後、以下のURLの画面右下に、チャット形式で、Vime
 o会場のURLが表示されるのでそちらをご利用ください。
 \nhttps://portfolio.forkwell.com/\nもしくは\nhttps://jobs.forkwell.co
 m/dashboard\n\nまた、コメントや感想は Twitter、講演内容
 に関する質問は Slido へお願いいたします。\n下記、各
 種URLよりご参加くださいませ！\n▍イベント視聴用 YouT
 ube Live URL\n- https://www.youtube.com/watch?v=ilSVifgzlpo\n▍質疑応
 答用 Slido URL\n- https://sli.do/ECStudy\n▍Tweetリンク\n- https://
 twitter.com/intent/tweet?hashtags=ECStudy\nなお、Twitterタイムラ
 インと連動したリアルタイムなイベント参加体験を重
 視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできない設定
 となりますこと、ご了承くださいませ。\n配信中のプ
 ログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了数時間
 後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴くださ
 い。\n留意事項\n\nForkwell の宣伝をさせていただく時間
 がございます。予めご了承ください。\nIT技術者の方を
 対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご参
 加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリク
 ルーティング活動につきましてご遠慮いただいており
 ます。\nイベントの風景を、Forkwellメディア上の記事（
 イベントレポート）に掲載することがございます。掲
 載を希望されない方は、イベントページ問い合わせフ
 ォームより、掲載希望されない旨をお伝えください。\
 n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう
 、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂
 いた方については、イベント中であろうとご退席をお
 願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワ
 ークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営
 サイドで参加が不適切だと判断した方\n誠に恐れ入り
 ますが、あらかじめご了承くださいませ。\n\n主催・協
 力\n主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエン
 ジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell \n\n\n
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