BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:(2021/1/30 13:00~オンライン)第82回オープンCAE勉強
 会@関西
X-WR-CALNAME:(2021/1/30 13:00~オンライン)第82回オープンCAE勉強
 会@関西
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:804346@techplay.jp
SUMMARY:(2021/1/30 13:00~オンライン)第82回オープンCAE勉強会@
 関西
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210130T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210130T170000
DTSTAMP:20260406T154409Z
CREATED:20210105T211457Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80434
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオープンソ
 ースCAEソフトウェアの勉強会を開催しています\nCAE(Comp
 uter Aided Engineering)初心者も趣味でシミュレーションを
 やりたい方も気軽に参加いただける勉強会です。\nオ
 ープンソースCAEソフトウェアに興味のある方は是非ご
 参加ください。\n勉強会についてはWebサイトをご覧く
 ださい。\nhttps://ofbkansai.sakura.ne.jp\nオンラインミーティ
 ングのアドレスについて\n参加登録後、connpassのイベン
 トページ上に表示されますので、「参加者への情報欄
 」をご覧ください。\nタイムテーブル\n今回の予定はこ
 んな感じです。\nもちろん飛び込みの話題も募集して
 います。\n※話題が少ない場合は早く終わることもあ
 ります。\n\n\n\n実施順\n内容\n発表者・回答者\n\n\n\n\n1\n
 開会の挨拶\n幹事\n\n\n2\n参加者の簡単な自己紹介\n参加
 者全員\n\n\n3\n情報交換会·質問会\n参加者全員\n\n\n↑\n
 オープンソースCAEの利用環境は、どのようなものがあ
 りますか？\nでこぽん\n\n\n↑\n仮想マシン操作(ホスト
 とのフォルダ共有、コピペでシンボリックリンク...な
 ど)、OpenFOAMは財団版、ESI版、特徴など\nyshiina\n\n\n4\n調
 査・研究発表\n発表者\n\n\n↑\npreCICEを使ったOpenFOAMとCal
 culiXのFSI連成解析\nmoritam51\n\n\n↑\nOpenFOAM関係の何か\n今
 野 雅 / Masashi IMANO\n\n\n↑\n時系列ニューラルネットワー
 クによる降水量予測\nblackbird\n\n\n↑\nSalomeMecaまたはElmer
 のどちらかで何か\nSagittarius_Chiron\n\n\n↑\nヘルツの接触
 問題をOSSで計算してみる\nHSakai\n\n\n↑\nOpenFOAMの計算投
 入用GUI作った話\nmmer547\n\n\n↑\nはじめての技術書典・
 編集後記\nyotakagi77\n\n\n5\nコマーシャルタイム\n希望者\n
 \n\n6\n閉会の挨拶\n幹事\n\n\n\n参加者PR欄(名刺の代わり)\
 n\n今野 雅 / Masashi IMANO\n\nhttps://gitlab.com/masaz/OpenCAEWorkshop
 /-/wikis/home\n\nparapi\n\nhttps://www.youtube.com/channel/UCzGeixkU8YhmH
 qnCnU2FoUQ\n\nk\n\nhttps://lit.link/kamakiri\n\nmmer547(はんままに
 あ)\n\nhttps://note.com/mmer547\nオープンソースCAEソフトとは
 ？\nソースコードが公開されているCAEソフトウェアの
 総称です。\n大部分のソフトウェアは無償で利用でき
 るため、個人や初期投資費用に悩んでいる企業、教育
 機関でも利用できます。\n有名なオープンソースCAE（CA
 D）ソフトはOpenFOAM、Salome-Meca、FreeCADなどです。\n参加
 要件\n特になし！\nお気軽にお越しください。\n参加に
 ついて\n発表、質問希望の方は登録時のアンケートに
 記載ください。\n広い範囲でオープンソースCAEの話題
 を募集しております。\nTipsや小ネタでもOKです。\nまた
 、Pythonのネタやブックレビュー等も受け付けておりま
 す。\n過去紹介いただいたブックレビューはこちらで
 す↓\nhttp://ofbkansai.sakura.ne.jp/89722-2\n発表内容について\n
 勉強会では以下のような内容について発表を行ってい
 ます。\n オープンソースCAEコードを使ってみた、イン
 ストールしてみた\n 特定の題材で計算してみた（実験
 してみた）　\n OpenFOAMのソルバを調べてみた、コード
 を改造してみた\n Pythonでのデータハンドリング\n その
 他（あやとりで要素の説明、目に優しい画面輝度コン
 トロールソフトについて、など）\n幅広くCAEに関係す
 る話題を募集しています。\n上記の内容に関する質問
 を会場でいただくことも可能です。\nオンライン参加
 について\n\nオンライン参加はZoom使用します。\n前日ま
 でにオンライン会議のリンクをご連絡します。\nオン
 ライン枠は状況に応じて追加いたします。\n通信環境
 の都合で通話状況が悪くなる場合がございますが、ご
 了承ください。\n発表中のビデオおよびマイクのOFFに
 ついては制限いたしませんが、生活音などで発言妨げ
 る恐れがあると判断した場合は運営側でOFFにさせてい
 ただくことがございます。\nサービスによりますが、
 質問等はチャット欄の活用もお願いします。\nオンラ
 イン参加は参加登録必須です。登録されていない方は
 参加をお断りすることがございます。\nZoomのIDはconnpass
 の参加登録で使用したものに揃えてください。\n\nオー
 プンCAE勉強会＠関西について\n・勉強会サイト\nhttps://o
 fbkansai.sakura.ne.jp\n・マスコットキャラ　なぶらちゃんTw
 itter\nhttps://mobile.twitter.com/nabla_ocbkansai\n・幹事Twitter\nhttp
 s://mobile.twitter.com/mmer547\n勉強会へのご質問、ご連絡は
 下記アドレスにお願いいたします。\nocb.kansai@gmail.com
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/804346?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
