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X-WR-CALDESC:TOYOTA Developers Night 〜ソフトウェアエンジニア
 が革新するクルマ開発の伝統〜
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SUMMARY:TOYOTA Developers Night 〜ソフトウェアエンジニアが革
 新するクルマ開発の伝統〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80453
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTOYOTA Developer
 s Night〜ソフトウェアエンジニアが革新するクルマ開発
 の伝統〜\n概要\nクルマは今、CASEと呼ばれる大きな波
 にもまれ、変革期を迎えています。第一回〜第三回は
 このCASE、および UX/UI、コネクテッドカーを中心にした
 、先端技術活用事例についてお伝えしました。\n今回
 は少し視点を変えて、それらを支えているクルマその
 ものの開発に注目したお話です。なかなか社外で話さ
 れることのない、トヨタのクルマ開発の "今" について
 です！具体的な機能開発事例をもとに、現場が向き合
 っている日々の泥臭い挑戦についてお伝えします。\n10
 0年以上の自動車の歴史、トヨタ自動車としても創業か
 ら84年を数えています。クルマがスマートフォンのよ
 うになろうとしている今、「匠と伝統の世界」と表現
 できそうなトヨタの開発現場において、ソフトウェア
 の技術がどのようにカイゼンを後押ししているのか。\
 n自動運転、エンジン、ハイブリッド、ボデー、シャシ
 ー、コックピットなど...全く異なる技術を持つエンジ
 ニアたちが、ソフトウェアとハードウェアをどのよう
 に作ろうとしているのか。そのチャレンジの全体像に
 ついてお話しする予定です。\nトヨタは今、着実に変
 化しています。ハード中心のものづくりから、ソフト
 とハードが融合するものづくりができる組織に。\nそ
 のチャレンジの全体像についてお話しする予定です。
 ご興味をお持ちいただいた方は、ぜひご参加ください
 。\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日ま
 でに表示されます\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:30〜19:40\nオープニング\n\n\n19:40〜20:40\n\n・ト
 ヨタという会社のフィロソフィー\n・クルマという製
 品開発の面白さ、特殊さ\n・トヨタ車のリアルな中身\n
 ・広がるソフトウェア技術者活躍の場\n・事例紹介 (メ
 ーター機能設計を予定)\n・事例紹介 (クルマのセキュ
 リティを予定)\n\nトヨタ自動車株式会社　　長尾　洋
 平　　　　　　　　　　　　飯山　真一\n\n\n\n20:40〜20:
 55\nQ&A\n\n\n20:55〜21:00\n最後のご案内（アンケート案内・
 次回予告）\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n長尾　
 洋平\nトヨタ自動車株式会社制御電子プラットフォー
 ム開発部　主査兼 Woven CORE\, Inc.Senior Executive Advisor\n2017
 年 トヨタ自動車へ中途入社。前職は電機メーカーにて
 自動車向け高信頼性ソフトウェアの製品開発に従事。
 開発したソフトウェアはいま、街中を走っている自動
 車に搭載されている。トヨタに転職した理由は、「ソ
 フトウェア部品ではなく車そのものを開発したい」と
 いう気持ちを抑えきれず。入社後は自動運転関連シス
 テム設計、自動車のシステム設計に従事。\n\n\n\n\n\n飯
 山　真一\nトヨタ自動車株式会社制御電子プラットフ
 ォーム開発部制御ネットワーク・アーキ開発室　室長
 兼　情報セキュリティ推進室 主査\n2005年トヨタ自動車
 に入社。入社以来、車載ネットワーク技術・ソフトウ
 ェア部品に関する研究・先行開発・量産開発に従事。\
 n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェアエンジニア\nシステムエ
 ンジニア\nプロジェクトマネージャー\nプロダクトマネ
 ージャー\nITコンサルタント\n先進技術研究開発者\n\nな
 ど\n参加する際の注意事項\n\n配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください\n\n参加費\n無料\n
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