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X-WR-CALDESC:日本ディープラーニング協会主催 NeurIPS 2020 技
 術報告会
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 術報告会
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SUMMARY:日本ディープラーニング協会主催 NeurIPS 2020 技術
 報告会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80471
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nNeurIPSとは\nN
 eurIPS(Neural Information Processing Systems)とは、機械学習分野
 における世界最高峰の国際会議の一つです。2020年は12
 月6日から12日までオンラインで開催されました。\nNeurI
 PS 2020 技術報告会とは\nNeurIPS 2020 技術報告会は今回のNe
 urIPS 2020で発表された大量の技術論文の中から、そのト
 レンドや注目論文などをCDLEメンバーに報告するもので
 す。今回は日本ディープラーニング協会のメディアパ
 ートナーであり、AIの最新を知るAIメディアであるAI-SCH
 OLARさんにご協力いただき、技術報告会を開催します。
 \n[概要]\nAI技術の発展は目まぐるしく、もはや産業革
 命の域です。そんなAI技術の中でも、NeurIPSはブレイク
 スルーやAI業界を驚かせることも少なくない、AIトップ
 カンファレンスになります。今回はそのトップカンフ
 ァレンスからいくつか論文をピックアップして、皆さ
 んと共にキャッチアップできればなと思います。\nAI-SC
 HOLARについて\nAI技術はニュースでのキャッチアップで
 は遅く、ビジネスチャンスも逃してしまいます。実際
 、最新のAI論文であるこのCVPRの学会ですら採択された
 論文は半年も以上前に公開されています。その期間内
 にトップのAI企業は実践し、ビジネスに生かしてしま
 います。日本のキャッチアップスピード早めるべく、
 最新の論文の中からインパクトの強いものを毎日翻訳
 と共に解説記事を載せています。\nビジネス層向けのAI
 情報キャッチアップメディア：AI-TIMELY\n講演者につい
 て\n\n\n\n名前\n紹介\nリンク\n\n\n\n\n榎本和馬\nAI-SCHOLARcvp
 aper.challenge研究メンバーAIchatbot・文章生成アルゴリズ
 ム開発を担当\nFacebookTwitter\n\n\n中島佑允\n株式会社NTTデ
 ータ 新規営業担当(画像認識プロジェクト等に従事)・A
 I-SCHOLAR\n-\n\n\n伊藤伸志\nNEC データサイエンス研究所所
 属\n-\n\n\n中野允裕\nNTTコミュニケーション科学基礎研
 究所メディア情報部メディア認識研究グループ研究員\
 n-\n\n\n高瀬翔\n東京工業大学情報理工学院助教 自然言
 語処理の研究に従事\nTwitter\n\n\n谷口隆晴\n神戸大学大
 学院システム情報学研究科計算科学専攻准教授\n研究
 室\n\n\n\nスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n1
 5:00 ～ 15:05\n開会挨拶\n日本ディープラーニング協会 理
 事 事務局長 岡田隆太朗\n\n\n15:05 ～ 15:20\nNeurIPS 2020報告
 \n榎本和馬\n\n\n15:20 ～ 15:45\n・One-bit Supervision for Image Cla
 ssification・Neuron Shapley: Discovering the Responsible Neurons\n中島
 佑允\n\n\n15:45 ～ 16:10\n・Sampling from a k-DPP without looking at 
 all items・Baxter permutation process\n中野允裕\n\n\n16:10 ～ 16:35
 \n・The Lottery Ticket Hypothesis for Pre-trained BERT Networks・Prunin
 g neural networks without any data by iteratively conserving synaptic flo
 w・All Word Embeddings from One Embedding\n高瀬翔\n\n\n16:35 ～ 16:4
 0\n休憩\n\n\n\n16:40 ～ 17:05\n・Delay and Cooperation in Nonstochast
 ic Linear Bandits\n伊藤伸志\n\n\n17:05 ～ 17:30\nDeep Energy-Based M
 odeling of Discrete-Time Physics\n谷口隆晴\n\n\n17:30 ～ 17:35\n総
 括\n榎本和馬\n\n\n17:35 ～ 17:40\n閉会\n\n\n\n\nスケジュー
 ル自体多少の変更が事前にあるかもしれません、ご了
 承いただければと思います。\n順番は仮であり、本番
 時変更する可能性があります。\n日本ディープラーニ
 ング協会のYouTubeチャンネル\n今回はYouTube Liveで配信し
 ます。この機会に是非日本ディープラーニング協会のY
 ouTube チャンネルにご登録ください。\nhttps://www.youtube.co
 m/channel/UCmzOgHRgJYxgoOkuDXWdzRg\n配信URLは connpass からのメー
 ル で事前にお知らせします。YouTube Liveは追っかけ再生
 が出来ますので、もし開始時間に遅れた場合は遡って
 再生出来ます。\nQ&A および ディスカッション\n質疑応
 答は、sli.doの使用を予定しています。イベントコード
 を開催前に事前にお送り致しますので、発表者への質
 問があれば都度書き込みを行ってください。また、他
 の人の質問で自分も気になるものがあれば「いいね」
 をしてください。時間の許す限り、発表者が「いいね
 」の多いものから優先して回答していく形式とします
 。\n①sli.doにお入りください。\n②画面の左「Joining as a
  participant? No account needed.」の下にEvent code: 50246を記入し
 、お入りください。\n③右下のAskから質問を投げるこ
 とができます。\nEvent code : 50246\nハッシュタグ\n今回の
 イベントのハッシュタグは #AISCHOLAR と #NeurIPS2020  と #
 今こそ学ぼう　です。是非みなさんのSNSで拡散をお願
 いします。\n注意事項\n\nこのイベントはオンラインで
 行います。\nこのイベントは  G検定・E資格合格者本人 
 と JDLA正会員・賛助会員のみが参加出来ます。\n合格者
 本人であることが確認出来ない場合、次回以降のイベ
 ントに申込出来なくなることがあります。\nCDLEメンバ
 ー専用のSlackは各試験合格発表後にご案内しています
 。\n
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