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SUMMARY:【READYFOR】実践！フロントエンド分離戦略
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80472
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nREADYFOR 株式会社が主催するエンジニア向けLT勉強会
 です。\nvol.1 である今回は、「実践！フロントエンド
 分離戦略」と題しまして、Ruby on Rails で稼働している
 サービスを Next.js を利用して分離することへの弊社の
 取り組みを発表いたします。\nゲストとして、「実践Ty
 peScript 〜BFFとNext.js&Nuxt.jsの型定義〜」著者・Takepepeさ
 んをお招きしています。\nREADYFOR Members\n＜登壇メンバ
 ー＞\n吉井健文  (Web Application Developer &フロントエンド
 アーキテクト)\nNext.js を採用したアプリケーション設
 計・実装が主な業務。\n著者「TypeScript3.4 型の強化書」
 「実践 TypeScript」\n岡村謙  (Engineering Manager)\nエンジニ
 アリングマネージャーとして組織づくり、アーキテク
 チャー設計に関わる。フロントエンドからバックエン
 ドまで幅広い技術を利用しプロダクト開発に従事。\n
 江面陽一  (Front-End Engineer)\nReact、コンポーネント設計
 、CSS設計、Netlify が好き。\n要素セレクタに敏感に反応
 します。\n猫が好き。\n大房 稜  (Front-End Engineer)\nReact、
 HTML、UIデザインが好き。\nアクセシビリティおじさん
 。\n菅原弘太郎  (Front-End Engineer )\nReact と TypeScript が得
 意。\nモノリシックな Rails アプリケーションの分離に
 向け、日々 SPA の開発を行っている。\nReact Hook Form の
 コアコントリビューター。\n当日のタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:25〜\n受付開始\n\n\n19:30〜\n
 2019末から全体像を構想してどうしていくか検討した話
 （EM/岡村)\n\n\n19:35〜\nREADYFORフロントエンド" の黎明 〜
 DesignSystem導入/READYFOR Elements誕生〜(FE/江面）\n\n\n19:50〜\
 nNext.jsの採用、アーキテクチャ関連(FE/吉井）\n\n\n20:05
 〜\nopenapi と swagger TS codegen(FE/菅原）\n\n\n20:20〜\nREADYFOR
 のデザインシステムの課題あれこれ(FE/大房）\n\n\n20:35
 〜\n終わりのご挨拶（EM/岡村)\n\n\n20:40〜\n終了\n\n\n\n当
 日のアクセス先\nお申し込みいただいた方にZoomのURLを
 お送りします。\n注意事項\n・録音・録画はお控えくだ
 さい。\n・当日参加できない方は必ず、connpass 上でキ
 ャンセル登録を行ってください。\nREADYFOR株式会社とは
 ？\nREADYFORは 「誰もがやりたいことを実現できる世の
 中をつくる」 というビジョンのもと、新たな資金流通
 エコシステムの構築を目指しております。国内初のク
 ラウドファンディングサービスとしてスタートした「R
 EADYFOR」はこれまで10\,000件のプロジェクトを掲載し、
 総額約100億円の資金調達を実現してきました。\n今後
 は資金調達に挑む各団体のデータベース構築・スコア
 リング機能の開発や検索機能の拡張、UXの改善などに
 取り組む他、クラウドファンディングの枠を超えた新
 規事業開発にも着手しております。\n総額9.5億円の資
 金調達を実施し、新規プロダクトの開発やハード面を
 含めた環境投資を加速させているフェーズです。人材
 面では、スマートニュース創業初期メンバーの町野がC
 TOとして就任以降、元DeNAのリードエンジニア、元ゴー
 ルドマン・サックスのシニアエンジニア等、強力なメ
 ンバーが参画しております。\n▽コーポレートサイト\n
 https://corp.readyfor.jp/\n＜参考資料＞\n▽CTO町野の記事\nhtt
 ps://blog.readyfor.jp/n/n05c0a6b1a595\n▽READYFOR  Tech Blog\nhttps://te
 ch.readyfor.jp/\n▽新型コロナウイルス感染症に対する READ
 YFOR の取り組み\nhttps://covid19.readyfor.jp\n▽時代の流れが
 変化している今こそ必要とされる、READYFORのプロダク
 ト開発\nhttps://www.wantedly.com/companies/readyfor2/post_articles/242
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