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X-WR-CALDESC:完全無料の次世代RPA 「マクロマン」を触って
 みよう【オンライン開催】
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SUMMARY:完全無料の次世代RPA 「マクロマン」を触ってみよ
 う【オンライン開催】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80495
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オンライ
 ン開催】RPA講座〜完全無料の次世代RPA 「マクロマン」
 を触ってみよう〜\n新型コロナウイルスの影響を鑑み
 てオンライン開催いたします。\n分かりづらさ等あり
 ましたら都度、ご指摘頂ければ幸いです。\n皆様と良
 い形を作れたらと考えております。\n※ZoomのURLは、開
 催30分前にはTECHPLAY上からメールおよびメッセージにて
 ご案内します。\n◆Zoomを事前にダウンロードお願いし
 ます。\nhttps://zoom.us/\n内容\nRPAについてのご紹介から今
 回はプロダクト費用は一切不要の完全無料型RPA「マク
 ロマン」をダウンロードして実際に１つの作業を自動
 化するところまで体験していただきます。\n第一章 RPA
 とは何かを知ろう\n1.RPA概要\n2.RPAの活用背景\n第二章 
 どのようなRPAがあるかを知ろう\n3.RPAの種類\n4.RPAの選
 び方\n第三章 RPAを使ってみよう\n5.RPAのインストール\n6
 .RPAの使い方\n※一部内容に変更がある可能性場合がご
 ざいます。\n\n本研修はこんな方にオススメ\n・事務処
 理業務を自ら自動化してみたい方\n・無料でRPAを使っ
 てみたい方\n・マクロマンを学びたい方\n・未来技術推
 進協会に興味をお持ちいただいた方\nRPAツール「マク
 ロマン」の動作環境\nOS：Windows10 Proのみ\nCPU：1.5Ghz 以
 上\nメモリ：4G 以上\nハードディスク：1GB以上の空き容
 量\n参照元：コクー株式会社　マクロマンHP（https://macr
 oman.jp/macroman/）\n本講座でRPAを体験するのに必要なもの
 \n以下の環境が最低限必要になります。\n①下記必要要
 件を満たすWindowsパソコンの用意\nOS：Windows10 Proのみ\nCP
 U：1.5Ghz 以上\nメモリ：4G 以上\nハードディスク：1GB以
 上の空き容量\n②Microsoft Excel\n本講座内でExcelを使用し
 ます。\n③Google Chrome\n本講座内でブラウザとしてGoogle C
 hromeを使用します。\n※上記の環境がご準備いただけな
 い場合は、本講座では実際にマクロマンを体験いただ
 けない場合がございます。\n講師プロフィール\n未来技
 術推進協会　KAZUNO\n『社会・企業・個人の課題解決』
 を3軸におき、様々な活動を行っている。\n・SDGsボード
 ゲームファシリテーター認定資格保有\n・未来技術推
 進協会　Club RPA 部長\n・Peaceful Morning RPA HACK Writer and Evan
 gelist\n・柏で音楽を楽しむグループ代表\n\n【講師から
 一言】\nコロナ騒動の中で現職に対する不安や、収入
 減少の不安を抱える方も増えてきているでのはないで
 しょうか？\nそのような中でRPAは、在宅でのリモート
 ワークととても相性がよく、現在もフリーランスの方
 々や主婦の方々でも\nRPAエンジニアとしてご活躍され
 ている方々がたくさんいます。\nこれからは障害者の
 方々や高齢者の方々の層に対してもRPAエンジニアは徐
 々に増えていきます。\nそのためRPAを活用できるスキ
 ルは、これからの生活を支えるひとつの選択肢となっ
 ていくかもしれません。\n無料で利用できる国内RPAの
 マクロマンの基礎をForm runを用いながらハンズオン形
 式で\nご紹介するとともに、なぜRPAに需要があるのか
 ？これからも期待されていく理由は？なども含めて\n
 講師がわかり易く解説していきます。\nこれからRPAの
 スキルを身に付けていきたいとお考えの方、最近RPAを
 始めたけど市場のニーズや\n流行し始めた経緯までは
 ご存知なかった方には、とても充実した時間になるこ
 とと思います。\n是非奮ってご参加頂けますよう宜し
 くお願いいたします。\nRPAのこれから\n2019年度以降、
 大手や中堅ユーザー企業の多くは、何らかの領域でRPA
 の導入を行う可能性が高い。\nRPAは今後も大手ユーザ
 ー企業の全社展開や海外拠点への展開、中堅・中小企
 業への導入が進むが、カテゴリー別にみるとRPAツール
 製品は、他の成熟したパッケージソフトウェアと同様
 に価格競争により単価が下落していくと考える。\n一
 方、RPAツール製品の導入後は、活用業務プロセス改善
 コンサルティングや運用保守サービスの拡大が進む見
 通しで、RPAツール製品に比べて、RPA関連サービスの伸
 び率が高くなっていく。\n2022年度の国内RPA市場規模（
 事業者売上高ベース）は、2017年度比で約4.5倍となる802
 億7千万円まで拡大すると予測する。カテゴリー別にみ
 ると、RPAツール製品が170億2千万円（構成比21.2％）、RP
 A関連サービスは632億5千万円（同78.8％）に成長する見
 通しである。\n～ 矢野経済研究所による市場調査結果
 より ～\nhttps://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2085\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:55〜\n接続
 確認\n\n\n20:00〜\nイベントスタート\n\n\n21:30\n終了\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n※ 顔出しでご参加いただけますと幸い
 です\n※ 途中参加、途中退出可能です\n※ ZOOMを始めて
 利用される方は、お時間があれば\n　 早めにご参加い
 ただけるとスムーズかと思います。\n会場\nオンライン
 開催\n※テレビ会議ツールZoomを利用します。\n日時\n202
 1/01/26（火）\n20:00 〜 21:30 (予定)\n定員\n１０名\n参加費\
 n５００円(事前決済)\n※シンギュラリティ・ラボメン
 バー限定枠について、シンギュラリティ・ラボメンバ
 ー以外の方のお申し込みがあった場合は主催者側でキ
 ャンセル処理させていただきます。\n\nキャンセルポリ
 シー\nやむを得ずキャンセルされる場合は、開催日の3
 日前(※)までに以下の連絡先メールアドレス宛にキャ
 ンセルのご連絡をいただいた方に限り、開催日から1週
 間以内にPayPalにて会費を払い戻し致します。\n但し、
 払い戻し手続きに要するPayPal手数料を差し引かせてい
 ただきます。\nまた、キャンセルのご連絡が開催日の2
 日前(※)より以降にいただいた場合、またはキャンセ
 ルのご連絡が無かった場合は、払い戻しに応じられま
 せんのでご留意ください。\nなお、申込日から3日以内(
 ※)に会費をお振り込みいただけない場合、お申込みを
 キャンセルとさせていただきます。\n(※) 土日祝日も
 含んだ日数です。\n※万が一新型コロナウイルスで開
 催不可になった際\n主催者の判断で中止となる場合が
 あります。\nその際、イベント日程を延期させて頂き
 ますので改めて周知致します。\nお問い合わせ\n一般社
 団法人\n未来技術推進協会\n企画担当者　川上\nメール
 アドレス： a-kawakami@future-tech-association.org\n未来技術推
 進協会とは\n未来技術推進協会は、企業や専門を超え
 た20代-30代の若手研究者・技術者を中心とした団体で
 す。\n大学研究者、企業、投資家、新しい技術に興味
 を持つ社会人・学生の交流の場を設けることにより、
 社会課題をテクノロジーで解決することを目的として
 います。\nWEBサイト　https://future-tech-association.org/\nシン
 ギュラリティ・ラボとは\nシンギュラリティ・ラボと
 は、未来技術推進協会が運営する、テクノロジーで社
 会課題を解決する技術者コミュニティの総称です。\n20
 45年にくるといわれているシンギュラリティに向けて
 、エクスポネンシャルテクノロジー（人工知能、XRな
 ど）に注目し、それらの技術を使って社会課題を解決
 することを目的に活動をしています。\n技術者、企業
 、大学、自治体、投資家を繋ぐハブとなって、新たな
 イノベーションを起こし、社会へ貢献します。\nWEBサ
 イト　https://sinlab.future-tech-association.org/\n\n過去開催風
 景\nシンギュラリティ・ラボ Meetupは、2018年10月から月
 に２回のペースで開催しており、毎回5〜10名ほどの方
 が参加されています。
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