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X-WR-CALDESC:Front-End Study #4「いま考えるユーザー体験とデ
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SUMMARY:Front-End Study #4「いま考えるユーザー体験とデザイ
 ンの世界」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80513
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画の視聴はこちら → https://www.youtube.com/watch?v=kfcEK8sNT
 XY\n本イベントは、複数回にわたりフロントエンド技術
 の各分野に精通した方をお招きし、フロントエンド領
 域の技術を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n開催概要\n近年その存在がより重要視される開
 発レイヤーといえば、フロントエンドを思い浮かべる
 方も多いのではないでしょうか。\n変化が早すぎると
 言われたフロントエンドも今は昔、各フロントエンド
 フレームワークのユーザーグループやエンジニアリン
 グに力を入れる企業が中心となって、其々の最新技術
 アップデートや事例の共有がなされてきました。\n先
 導してくれたコミュニティや企業のおかげで、特定の
 技術やフレームワークを学ぶことは容易となり、だか
 らこそより重要な領域として、フロントエンドはWeb開
 発において大きな地位を築いています。\nですが、そ
 んな今だからこそ、俯瞰的に、そして統合的に学ぶ場
 は減少しているのではないでしょうか？\nフロントエ
 ンド開発は、バックエンドやデザイン、インフラなど
 、非常にコラボレーションの機会が多く、特定の技術
 によらない Web そのものへの知識が求められる領域で
 す。\n今回 Forkwell は potato4d氏と協力し、いずれのフロ
 ントエンド技術でサービス開発する際も必要となる大
 切な指標や、Web技術全体について学び直すことができ
 る機会として、Front-End Study を設けました。\n本イベン
 トでは、それぞれのテーマについて知見を持つ方を複
 数名お呼びし、参加される皆さまと一緒に、フロント
 エンドについて考えていきたいと思います。\nまた、
 フロントエンド、バックエンドといった技術の垣根な
 く、現代のWeb開発において求められる技術を学べる総
 合的な勉強会にできれば幸いです。\n\n\n本勉強会スケ
 ジュール\n\n\n\n日程\nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n11月9日（月
 ）\n第1回「Cloud Native時代のフロントエンド」\nmizchi氏 /
  西谷 圭介氏 / 甲斐 啓真氏\n\n\n12月15日（火）\n第2回「
 Performance Tuning in depth」\n古川 陽介氏 / chikoski氏 / Ryoma Ab
 e（Araya）氏\n\n\n1月13日（水）\n第3回「『当たり前』を
 つくりだすWebアクセシビリティ」\nymrl氏 / yamanoku氏 / 
 五十嵐 涼氏\n\n\n2月26日（金）\n第4回「いま考えるユー
 ザー体験とデザインの世界」\n谷 拓樹（hiloki）氏 / taka
 norip氏 / 春野 健吾氏\n\n\n3月25日（木）\n第5回「2020年代
 のフロントエンド」\n調整中\n\n\n\nこんなエンジニアに
 おすすめ\n\nフロントエンド技術を網羅的に学びたい方
 \nフロントエンド技術について自分がどれだけ理解し
 ているのか確認したい方\n各フレームワーク、プラク
 ティスを技術選定する上で大事な考え方を学びたい方\
 n最新のフロントエンド技術トレンドをキャッチアップ
 したい方\n\nFront-End Study #4 「いま考えるユーザー体験
 とデザインの世界」\n基調講演「フロントエンドエン
 ジニアが今学ぶべきデザイン」 \n 　谷 拓樹 氏（@hiloki
 ）\n　株式会社サイバーエージェント / デザイナー兼
 エンジニア\n\n▍発表内容について\nフロントエンドエ
 ンジニアにとって、エンジニアリングの領域で学びを
 得ていくのは自然に機会が得られますが、デザインの
 領域においてはどうでしょうか？\n「デザイン」はデ
 ザイナーだけの責務だけではなく、開発に関わるすべ
 ての人が「デザイン」に関心を持つことがより重要に
 なっていることを感じています。\nフロントエンド開
 発においては、コンポーネント設計やデザインシステ
 ムといった取り組みで「デザイン」が重要であること
 を実感している方も多いとおもいますが、そこからさ
 らに「デザイン」に近づくために必要なことなどにつ
 いてお話します。\n\nセッション1「共創するためのデ
 ザイン批評」 \n 　takanorip 氏（@takanoripe）\n　UI Designer a
 t ClassDo\n\n▍発表内容について\nフロントエンドエンジ
 ニアはデザイナーと距離が近い職種ですので、デザイ
 ンレビューを依頼される機会が多いと思います。\n特
 にデザイナーが少ない会社やプロジェクトだと、デザ
 イナー同士でレビューする時間がとれずフロントエン
 ドエンジニアやPdMがメインレビュワーになることも多
 いのではないでしょうか。\n今回の発表では、デザイ
 ンについて意見を求められたときにどういった視点か
 ら考えれば良いのかについてお話したいと思います。\
 nレビューを通してより良いデザインを「共創」する関
 係が作れると良いですね。\n\nセッション2「サービス
 横断デザインシステムのフロントエンド開発に携わっ
 て学んだこと」 \n 　春野 健吾 氏（@halsakulalala）\n　ヤ
 フー株式会社 / デザイナー\n\n▍発表内容について\n弊
 社では「Riff」と呼ばれるサービス横断デザインシステ
 ムを制作しています。\nデザインシステムのようなデ
 ザインプロダクトを制作していく中で、ともに作り上
 げていくデザイナーとのコミュニケーションを図りな
 がらフロントエンド開発するためには、デザイン領域
 の知識が少なからず必要になっていきます。\n今回の
 発表では、デザインシステムのフロントエンド開発と
 して携わっている立場から、どのようなことを意識し
 て取り組んでいるのか、どのような問題に直面して改
 善してきたのかを、体験談を交えながらお話ししたい
 と思います。\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n　
 　時間　　\n　　　　　　　内容　　　　　　　\n　　
 　　　　　発表者　　　　　　　\n\n\n\n\n18:30〜\n事前
 リハーサル\n発表者全員\n\n\n19:30〜\n開会挨拶、ゲスト
 の紹介\n主催 Forkwell 重本 湧気司会 potato4d氏\n\n\n19:35〜\
 n基調講演（30分）「フロントエンドエンジニアが今学
 ぶべきデザイン」\n株式会社サイバーエージェント / 
 デザイナー兼エンジニア谷 拓樹氏\n\n\n20:05〜\nSponsor LT 
 1（5分）\nForkwell 重本 湧気\n\n\n20:10〜\n質疑応答（10分
 ）\n谷 拓樹氏potato4d氏\n\n\n20:20〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n20:
 25〜\nSession 1（20分）「共創するためのデザイン批評」\
 nClassDo株式会社 / UI Designertakanorip氏\n\n\n20:45〜\nSponsor LT 
 2（5分）「職能の垣根を超えたデザイン向上の取り組
 み」\n株式会社LegalForce リードフロントエンドエンジニ
 ア 安部亨佑（Kyosuke Abe）氏\n\n\n20:50〜\n質疑応答（10分
 ）\ntakanorip氏potato4d氏\n\n\n21:00〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n21:0
 5〜\nSession 2（20分）「サービス横断デザインシステム
 のフロントエンド開発に携わって学んだこと」\nヤフ
 ー株式会社 / デザイナー春野 健吾氏\n\n\n21:25〜\nSponsor 
 LT 3（5分）「デザインシステムを運用して学んだこと
 」\nREADYFOR株式会社 / Frontend Engineering Manager岡村 謙氏\n\n
 \n21:30〜\n質疑応答（10分）\n春野 健吾氏potato4d氏\n\n\n21:
 40〜\nアフタートーク\n発表者全員\n\n\n22:00\n完全解散\n\
 n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完全解散22:00
 までの間で、より参加者にご満足いただける形で各コ
 ンテンツ時間が調整される場合がございます。\n※ プ
 ログラムは変更となる可能性があります。随時こちら
 で更新いたします。  \n参加方法\n\n本イベントは YouTube
  Live を使用してライブ配信いたします。\n下記のリン
 クよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマ
 インダー設定をお願いします‍♂️\nライブ配信終了
 後、同URLにてアーカイブ動画の公開を予定しておりま
 す。アーカイブ動画はライブ配信終了後、YouTube側のエ
 ンコード処理が終了次第正常に視聴可能となります。
 処理中は動画が切れていたり音声が再生されないこと
 がございますので、ご承知おきくださいませ。\nTwitter 
 タイムラインと連動したリアルタイムな参加体験を重
 視するため、YouTube Liveの後追い再生はできないよう設
 定しております。\n\n\n\nForkwell【エンジニア向け勉強会
 チャンネル】\n\n\n投げ銭について\nSuper Chat を用いた投
 げ銭に取り組む可能性があります。\n\n\nFront-End Study で
 は、Koibumi というフィードバックシステムを利用しま
 す。\n登壇者に対して、リアルタイムで気軽にフィー
 ドバックでき、その後は Twitter などのオープンな場で
 の議論での議論も可能です。\n当日はこちらへお願い
 いたします。\n\n\n\n留意事項\n\nForkwell の宣伝をさせて
 いただく時間がございます。予めご了承ください。\n
 エンジニアの方を対象としたイベントのため、非エン
 ジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イ
 ベント内でのリクルーティング活動につきましてご遠
 慮いただいております。  \nイベントおよび懇親会の風
 景を、Forkwellメディア上の記事（イベントレポート）
 に掲載することがございます。掲載を希望されない方
 は、当日Zoomチャットまたはイベントページ問い合わせ
 フォームより、掲載希望されない旨をお伝えください
 。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよ
 う、運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて
 頂いた方については、イベント中であろうとご退席を
 お願いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネット
 ワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運
 営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入
 りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n主催・
 協力\n主催\n「成長し続けるエンジニアを支援する」サ
 ービスを運営する Forkwell が開催いたします。\n\n\n\n\n\n
 ライブ配信代行\n天神放送局様\n天神放送局はライブ配
 信を広めることで「機会格差をなくす」ことをミッシ
 ョンとしたライブ配信ユニットです。\nコミュニティ
 イベントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に
 届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\nライブ配信費
 用スポンサー\n株式会社LegalForce様\nLegalForceは、契約書
 業務をサポートするSaaSを開発している創業4年目のス
 タートアップです。弊社ではユーザー体験を徹底的に
 追求した開発を行っており、その一環としてフロント
 エンド開発にもかなり力を入れています。UIにこだわ
 りたい、アーキテクチャにこだわりたいというエンジ
 ニアの方、一緒に仕事しましょう！\n\n\n\n\n\n\nREADYFOR株
 式会社様\nREADYFOR株式会社は、「誰もがやりたいことを
 実現できる世の中をつくる」というビジョンのもと、
 クラウドファンディングサービス「READYFOR」を運営し
 ています。\n技術の力でより多くの「想いの乗ったお
 金の流れを増やす」ことを目指し、組織の中にエンジ
 ニアリングが自然に溶け込んでいる「乳化」を追求し
 ています。\n\n\n\n\n\n\n各回配信スポンサー\n\n\n\n#1 Build
 サービス推進チーム（伊藤忠テクノソリューションズ
 株式会社）\nBuildサービス推進チームは、デザイン×ク
 ラウドネイティブアーキテクチャ×アジャイル開発で
 日本の新規サービスやプロダクトを企画から実現まで
 共創しています。デザイナーやエンジニアを主体とし
 たチーム運営を行い、技術やデザインを教え合い高め
 合うチームであり続けます。\n#2 株式会社マネーフォ
 ワード\n2012年5月の設立以来、個人向けのお金の見える
 化サービス『マネーフォワード ME』、自動貯金アプリ
 『しらたま』、バックオフィスSaaS『マネーフォワード
  クラウド』などを提供するFintech企業。\n#3 株式会社ア
 ンドパッド\nアンドパッドは、「幸せを築く人を、幸
 せに。」というミッションを掲げ、業界の人手不足解
 決、働き方改革を加速させる建設・建築業に特化した
 クラウド型建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」を
 提供しています。\n#4 株式会社LegalForce\nLegalForceは、契
 約書業務をサポートするSaaSを開発している創業4年目
 のスタートアップです。弊社ではユーザー体験を徹底
 的に追求した開発を行っており、その一環としてフロ
 ントエンド開発にもかなり力を入れています。UIにこ
 だわりたい、アーキテクチャにこだわりたいというエ
 ンジニアの方、一緒に仕事しましょう！\n#4 READYFOR株式
 会社\nREADYFOR株式会社は、「誰もがやりたいことを実現
 できる世の中をつくる」というビジョンのもと、クラ
 ウドファンディングサービス「READYFOR」を運営してい
 ます。\n技術の力でより多くの「想いの乗ったお金の
 流れを増やす」ことを目指し、組織の中にエンジニア
 リングが自然に溶け込んでいる「乳化」を追求してい
 ます。\n#5 株式会社アジャイルウェア\n顧客の仕事を「
 楽にする」というミッションを実現するため、働き方
 も「楽に」「自由に」\n\n得意なコトに集中！苦手なこ
 とはしなくていい\n好きな時間、場所で働ける（フル
 フレックス、リモートいつでもOK、withコロナの手当や
 サポート充実）\nエディタ、ライブラリ、フレームワ
 ーク自由\n上司のいないフラットな組織\n\n#5 LINE Growth T
 echnology株式会社\nLINE Growth Technoogyは、LINEのサービスを
 より多くのユーザーにより深く愛されるように成長さ
 せ続けるための ”Growth開発”を担う開発専門子会社と
 して設立されました。LINEグループの中で特定サービス
 に紐づかない横断的な組織として、サービスの成長過
 程で生じる課題解決、LINEサービスの競争力を高めるべ
 く取り組んでいます。
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 ライン
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