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X-WR-CALDESC:チームラボ採用リーダーご登壇　～外国人エ
 ンジニアミスマッチ防止の取組みの軌跡～
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 ンジニアミスマッチ防止の取組みの軌跡～
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SUMMARY:チームラボ採用リーダーご登壇　～外国人エンジ
 ニアミスマッチ防止の取組みの軌跡～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80524
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n外国人エン
 ジニアの”定着率向上”に成功したチームラボが語る
 ！ミスマッチを起こさない外国人エンジニアの採用方
 法\n概要\n日本国内でのIT人材需要は、供給を遥かに上
 回っており、その需要ギャップはさらに拡大を続ける
 とも言われています。そのような日本において、外国
 人エンジニア採用は有効な解決策の一つです。大手製
 造メーカー企業やIT企業を筆頭に、グローバルへの販
 路拡大や組織の多様性、優秀なITエンジニアの確保な
 どの観点においても、ますます注目が高まっています
 。しかし、外国人エンジニア採用への期待は大きいも
 のの、国内採用とは候補者の言語や文化、価値観が異
 なることから、選考時にどんなことを伝え、どんなこ
 とを見極めていいのかわからない。入社後にも、仕事
 の進め方や評価の仕方にミスマッチが生まれ、すぐに
 会社を離れてしまうのではないかという不安をお持ち
 の企業様もいらっしゃるのではないでしょうか。\nそ
 こで今回は、「ミスマッチを起こさない外国人エンジ
 ニアの採用方法」をテーマに、チームラボの採用リー
 ダーの方をお招きしたイベントを開催いたします。各
 国のエンジニアの特徴やスキルレベル、彼らが日本就
 職を希望する理由などをリサーチし、外国人エンジニ
 アの定着率向上に繋がるアプローチや選考の方法をお
 話いただきます。ITエンジニア領域に限らず、新卒や
 中途で外国人採用をどのように体系化していくべきか
 ？という点にお悩みの企業様は、是非ご視聴ください
 ませ。\nAgileHR dayのイベントページにて詳細をご覧くだ
 さい。https://tracks.run/seminar/sprint43/こちらから予約をお
 願い致します。\n \n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n13:00〜\n受付開始\n\n\n13:00〜13:05\nオープニング
 \n\n\n13:05〜13:15\n\nオープニングトーク\n株式会社ASIA to J
 APAN　代表取締役社長　三瓶 雅人 様\n\n\n13:15〜13:55\n\n
 トークセッション「ミスマッチを起こさない外国人エ
 ンジニアの採用方法」\nチームラボ 採用チーム リーダ
 ー 山田 剛史 様\n株式会社ギブリー 執行役員 兼 HR Tech
 部門 事業推進部長 山根 淳平様\n\n\n\n13:55〜14:00\nスポ
 ンサーピッチ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n参加対象\n・日本の
 採用市場だけでなく、幅広い人材を組織に引き入れた
 い経営者の方・外国人エンジニア採用を検討している
 、過去に実施されていた企業の人事責任者の方・外国
 人エンジニア採用の離職率の高さに課題がある企業の
 採用関係者\n参加費\n無料\n登壇者の紹介\nチームラボ
 採用チーム リーダー山田 剛史 様\n\n2013年株式会社エ
 イチ・アイ・エスに新卒入社、新規インバウンド事業
 部の立ち上げや、同社スイス法人でマーケティングマ
 ネージャーとして従事。2017年チームラボに入社。2018
 年より採用チームのリーダーを担当。\n株式会社ASIA to 
 JAPAN代表取締役社長三瓶 雅人 様\n\n1997年、株式会社キ
 ャリアデザインセンター入社。キャリア採用広告営業
 、営業マネージャ・営業部長、マーケティング部長、
 人材紹介部門の事業責任者となる。 2006年、株式会社
 日経ＨＲ入社。人材紹介事業立ち上げ、転職サイト責
 任者、システム責任者を経て、2012年よりアジア現地学
 生採用のための新規事業を立ち上げ、その責任者とな
 る。 アジア９カ国、トップ５０大学と連携した事業は
 テレビ「ガイアの夜明け」でも取り上げられる。2017年
 2月に株式会社ASIA to JAPANを創業。\nモデレーターの紹介
 \n株式会社ギブリー執行役員 兼 HR Tech部門 事業推進部
 長山根 淳平\n\n2012年より株式会社ギブリーに参画、エ
 ンジニア向けHRテクノロジー事業の立ち上げを行う。
 ハッカソンやアイデアソン、プログラミングコンテス
 トなど新しいエンジニア採用施策を取り入れ、年間100
 社以上のIT・通信・メーカー企業のエンジニア採用・
 育成を支援。2017年に同社の執行役員に就任し、現在は
 セールスからマーケティングチームの統括を担う。（
 ※Twitterアカウント：https://twitter.com/jumpeiymn）\nトーク
 テーマ\n・チームラボの採用コンセプト・外国人エン
 ジニアの”離職率の高さ”が課題に・外国人エンジニ
 アが活躍する組織とは・ターゲットとするエンジニア
 はどの国にいるのか？・コーディングテストを活用し
 た選考方法\n※プログラムは、状況により変更される
 場合がございますのであらかじめご了承ください。\n
 ハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n※ 参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致
 します。\n主催元について\nAgileHR dayは、プログラミン
 グ「学習・試験」プラットフォーム「track（トラック
 ）」を提供する株式会社ギブリーが主催となっており
 ますが、#Sprint36の本イベントにつきましては、海外ト
 ップクラスの理系学生を「日本で面接」する「Study Go W
 ork JAPAN」を運営するASIA to JAPAN様との共催になっており
 ます。\n注意事項\nご協力のお願い※申込後のキャンセ
 ルについては、前日までにご連絡ください。※AgileHRの
 目的に関係のない営業や勧誘を目的としたご参加はご
 遠慮ください。運営事務局の判断で事前にお断り、も
 しくは忠告のうえ退場とさせていただく場合がござい
 ます。※活動模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や
 資料として外部に掲載する場合がございます。事前に
 ご案内いたしますので、ご希望されない方はその際に
 その旨お申し出ください。\n個人情報保護方針につい
 て\n今回ご提供いただく個人情報は、株式会社ギブリ
 ーと本セミナーの共催企業が取り扱い、各社の個人情
 報保護方針に基づき厳重に管理いたします。\n株式会
 社ギブリーの個人情報保護方針株式会社ASIA to JAPAN\n 
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