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 よりプログラミング！
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 よりプログラミング！
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SUMMARY:事業開発が真に取り組むべきはアイデアソンより
 プログラミング！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80526
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n事業開発が
 真に取り組むべきはアイデアソンよりプログラミング
 ！\n概要\n目まぐるしく変化していく社会環境の中で、
 DXや新規事業開発に取り組む企業が増えています。新
 規事業はアイデアを生み出すことが最も難しいと思う
 方もいると思いますが、実際にやってみると、全く別
 の課題に直面します。それは「エンジニアとの意思疎
 通」です。\n \n事業開発担当は、サービスのプロトタ
 イプ開発段階からエンジニアと働く機会が多く、新し
 いアイデアを実現するために必要な機能を適切に伝え
 る必要があります。しかし、担当者の大半はエンジニ
 ア出身ではないため、コミュニケーションや認識の齟
 齬が生じます。\n \n本Webセミナーでは、当社の事業開
 発担当者に加え、株式会社ドワンゴより、開発者とし
 て長年サービス開発を行い、現在は人材育成に携わる
 、折原 ダビデ竜氏、津野貴大氏をゲストにお呼びしま
 す。\n実際に起きた苦労話を交えながら、「どこで齟
 齬が起きるのか」「今後何を学んでいけばいいのか」
 について、お伝えします。\n \n\nあのニコニコ動画の開
 発秘話も聞けるかもしれません！ご参加お待ちしてお
 ります。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n16:5
 0-\nルームOpen\n\n\n17:00\nオープニングトーク\n\n\n\nご登
 壇者挨拶\n\n\n\nパネルディスカッション\n\n\n\n質疑応答
 \n\n\n18:30\nクローズ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n折原 
 ダビデ竜\n株式会社ドワンゴ教育事業本部 コンテンツ
 開発部  プログラミングセクション\n2013年に株式会社
 ドワンゴに入社。ニコニコ生放送の開発に携わり、2016
 年よりN予備校のプログラミング講師として高校生や社
 会人にプログラミングを教える。応用情報技術者試験
 取得。\n\n \n津野 貴大\n株式会社ドワンゴ 教育事業本
 部 コンテンツ開発部  プログラミングセクション\n大
 学在学中に企業と共同運営のWebサービスの開発を担当
 。2011年に株式会社ドワンゴに新卒入社。イラスト・漫
 画サービスのバックエンド開発に約9年携わる。2020年
 から講師として、社会人にプログラミングを教える。
 応用情報技術者試験取得。 \n\n宮崎 将\nパーソルプロ
 セス＆テクノロジー株式会社 \nワークスイッチ事業部
 　事業開発 複業促進アドバイザー\n2013年より株式会社
 インテリジェンス（現パーソルキャリア株式会社）へ
 入社し、公共事業部企画運営担当として『就業支援』
 『地方創生』『キャリア支援』『働き方改革』テーマ
 の支援事業を歴任。2020年1月より現職。自身の経験か
 ら企業向けの複業促進によるキャリア自律が重要とな
 ると感じ、新規サービスを立案。社内外のステークホ
 ルダーとの協業しながら来年度のサービスリリースを
 準備中。\n参加対象\n・IT・デジタル関連の企画・開発
 に携わる方\n・エンジニアに委託する立場の方\n・エン
 ジニアと意思疎通に課題を感じている方\n\n参加費\n無
 料\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キャ
 ンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございますのでご了承ください。\
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