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X-WR-CALDESC:【オンライン】AI x WebXR: フェイストラッキン
 グを用いた擬似3D表現を解説！
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 グを用いた擬似3D表現を解説！
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SUMMARY:【オンライン】AI x WebXR: フェイストラッキングを
 用いた擬似3D表現を解説！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80554
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント内
 容\nMediaPipeとはGoogleが提供する、映像や時系列データ
 を用いた機械学習の流れを構築するためのフレームワ
 ークです。\n現在多くの機能やサンプルが公開されて
 いて、ARでも多く用いられているハンドトラッキング(
 手の追跡)やフェイストラッキング(顔の追跡)、物体検
 知なども提供されています。\nその中でも特にハンド/
 フェイストラッキングはTensorFlow.jsライブラリとしてWeb
 ブラウザ上で動作する仕組みが公開され、アプリをイ
 ンストールする事なくPCやスマホで新しいAR体験を実現
 できる様になる可能性も大きくなってきました。\nAR Fu
 kuokaでもAIとARの組み合わせについて勉強してみようと
 いう事で、今回は昨年に続いてフェイストラッキング
 に注目し、①顔を検出するまでのプログラミング手順
 、②得られるデータの活用方法の一例として顔の位置
 と連動した擬似3D表現を実現するまでの手順を解説し
 ます。\n今回作るコンテンツのイメージ(クリックで動
 画再生)\n\n対象者\n・ARに興味のある人。(初心者OK！)\n
 ・AIも触ってみたい人\n・MediaPipeのFace Trackingサンプル
 を動かしたことがあるけど、その先でつまっている人\
 n※今回はプログラミング要素が大きいのでjavascriptの
 基礎の基礎を知っているとベター(必須ではありません
 )\n会場\n・インターネットがつながればどこでも\n時間
 \n19:00～21:30\n途中参加・途中退出も自由です。
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