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X-WR-CALDESC:【Engineering Team Presentation】各社の事業を支える
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SUMMARY:【Engineering Team Presentation】各社の事業を支えるア
 ーキテクチャ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80556
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEngineering Team
  Presentation powered by Builders Box各社の事業を支えるアーキ
 テクチャ\nアーキテクチャ設計は、事業戦略やプロダ
 クトの将来性と密接に関わります。\n\n　ー プロダク
 トをどのように進化させるのか　ー ターゲット・マー
 ケットをどこに定めるか　ー そのためにはどのような
 機能が必要となるか\n\nエンジニア部門は、こうした事
 業やプロダクトの在り方・方向性を理解し、それを実
 現するために最適なアーキテクチャを判断し、運用し
 ていく必要があります。\n\n今回は、テクノロジーの活
 用により事業を推進している5社からエンジニアが集ま
 り、各社のアーキテクチャとその裏にある技術的判断
 の背景を語ります。\n後半には、Q&Aのお時間も設けて
 いますので、登壇者へ直接質問して頂くことも可能で
 す。\n\nBtoBからBtoC、スタートアップから老舗企業まで
 、多彩な企業が集結する本イベント。\n\n各社のエンジ
 ニアリングの現場がいま、何に向き合い、何を目指し
 ているのか。各社の取り組みを知り、みなさんのエン
 ジニアとしての業務やキャリアのヒントをお持ち帰り
 ください。\n■こんな方におすすめ\n・先進企業のアー
 キテクチャを知りたい\n・プロダクト開発の裏側をの
 ぞきたい\n・各社のエンジニア組織に興味がある\n■Tim
 etable\n\n\n\n時間\nコンテンツ\nSpeaker\n\n\n\n\n18:50 - 19:00（1
 0分）\n受付\n\n\n\n19:00 - 19:10（10分）\nOpening\n\n\n\n19:10 - 1
 9:30（20分）\n日経電子版のキャッシュ戦略\n日本経済新
 聞社 / 梅崎 裕利\n\n\n19:30 - 19:50（20分）\nMercari iOSクラ
 イアントRe-Architectureのその後\nメルカリ / 芳賀 優樹\n\n
 \n19:50 - 20:10（20分）\n新規事業「Bill One」を加速させる
 技術選択\nSansan / 大西 真央\n\n\n20:10 - 20:15（05分）\n休
 憩\n\n\n\n20:15 - 20:35（20分）\nクリーンアーキテクチャ脱
 却とSwiftUI導入までの道のり\nディー・エヌ・エー / 野
 瀬田 裕樹\n\n\n20:35 - 20:55（20分）\n会計 freee バックエン
 ドの今後\nfreee / 高野 淳史\n\n\n20:55 - 21:30（35分）\nQ&A・
 Talk Session\nモデレータ：Sansan CTO / 藤倉\n\n\nㅤ\nClosing\n\n
 \n\n\n※タイムスケジュールや内容は変更になる可能性
 があります。\n■Speaker Profile\n株式会社日本経済新聞社
 　デジタル事業デジタル編成ユニットTech Lead　梅崎 裕
 利\n発表テーマ：『日経電子版のキャッシュ戦略』\nWeb
 やアプリの表示速度は重要な指標です。表示が遅いと
 離脱率に直結します。日経電子版ではFastlyによるキャ
 ッシュを中心としたweb表示、アプリの高速化を行って
 います。キャッシュ効率を維持しつつ機能要件を満た
 すための現行アーキテクチャになるまでの変遷と、今
 後の計測について紹介します。\nプロフィール：\n2014
 年 日本経済新聞社に入社。電子版のAPI/インフラ基盤
 の設計や運用を中心に、サービスのセキュリティ強化
 やデータ分析など幅広く担当しています。\n\n株式会社
 メルカリ　Personalization TeamiOS Tech Lead　芳賀 優樹\n発表
 テーマ：『Mercari iOSクライアント Re-Architectureのその後
 』\n2018年から始まったMercari iOSクライアントのRe-Architec
 tureプロジェクト。\nプロジェクトの概要、初期案から
 様々な議論を経てどのように改善、応用されてきてい
 るのか、当時のメルカリの組織的な状況と、それがア
 ーキテクチャの議論に与えた影響など幾つかのエピソ
 ードを交えてご紹介いたします。\nプロフィール：　ma
 saki_haga　\n2018年4月にメルカリへ入社。UK版メルカリやJ
 P版メルカリのUX関連プロジェクト（画像検索、ホーム
 画面など）を担当。現在はPersonalizationチームでiOS開発
 のテックリードを務めている。\n\nSansan株式会社　Bill O
 ne事業部 Product Developmentプロダクト開発責任者　大西 
 真央\n発表テーマ：『新規事業「Bill One」を加速させる
 技術選択』\n2020年5月にローンチしたクラウド請求書受
 領サービス「Bill One」。Bill One事業を爆速で推進するた
 めのアーキテクチャ選定や実装時の工夫点などを紹介
 します。\nプロフィール：　@mmmmao0530　\nSEとしてエン
 ジニアのキャリアをスタートさせ、2012年以降はアジャ
 イルやDDDなどの開発スタイルを経験。2016年Sansan株式会
 社に転職し、法人向けクラウド名刺管理サービスSansan
 の大阪開発拠点を立ち上げ後、チーフエンジニアリン
 グマネジャーとしてエンジニアの組織作りを担当。現
 在は新規事業開発に携わり、クラウド請求書受領サー
 ビス「Bill One」のプロダクト開発責任者を務めていま
 す。\n\n株式会社ディー・エヌ・エー　DeSCヘルスケア
 システム部システムソリューショングループiOS Engineer
 　野瀬田 裕樹\n発表テーマ：『クリーンアーキテクチ
 ャ脱却とSwiftUI導入までの道のり』\nkencomから続くkencom
 ×ほけんアプリの開発の変遷についての話。不要コー
 ドの山と属人化したコード、そして修正が難しくなっ
 てきていたクリーンアーキテクチャをいかにして改善
 し、どうやってSwiftUI導入にまでこぎつけたかについて
 お話します。\nプロフィール：　@ynoseda　\nローム株式
 会社で電気設計や組込系の開発業務を行うエンジニア
 としてスタートし、その後株式会社ナビタイムジャパ
 ン、ヤフー株式会社でiOS/Androidの開発業務を担当。\n201
 9年11月に株式会社ディー・エヌ・エーに転職し、やせ
 活やkencomの開発を担当した後、現在はkencom×ほけんア
 プリのiOS/Android開発を担当しています。\n\nfreee株式会
 社　プロダクトコア事業部会計グループTech Lead　高野 
 淳史\n発表テーマ：『会計 freee バックエンドの今後』\
 n会計 freee はまもなくリリースから8年を迎えますが現
 在も大人数によって開発がガンガン進んでいます。そ
 んな中で発生した問題と、それらの問題をどのような
 アプリケーションアーキテクチャで解決していくのか
 について、主にバックエンドの視点からお話します。
 やりきった話ではなくまさに現在進行系である点にご
 注意ください。\nプロフィール：　@mihyaeru21　\n2016年に
  freee 株式会社へ入社し、会計 freee の開発運用につい
 て広く担当しています。一部機能をマイクロサービス
 へ切り出した際には、マイクロサービス側のアプリケ
 ーションアーキテクチャを設計しました。アプリケー
 ションを実装するときは自分が長期間運用する前提で
 考えるのが好きです。\n■会場・ご参加方法\n・オンラ
 イン開催となります。配信はZoomもしくはYouTubeを予定
 しております。・ご参加方法は、開催前日までに、お
 申し込みされた方のみにご案内します。※connpassから
 のメール、または上記「参加者への情報」欄でご案内
 します\n■ご注意事項\n・参加枠が最小遂行人数に満た
 ない場合や関係者の急病や天災などにより、開催を延
 期または中止する場合がございます。\n・イベントの
 様子・内容をまとめ、後日公開させていただく場合が
 ございます。\n・参加目的が不適切だと判断される場
 合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場
 合がございます。\n■Builders Boxとは\nエンジニアのため
 に作られた情報サブスクリプション（無料）です。「
 日本のエンジニアリングが世界中で活躍できる未来を
 つくる」をコンセプトとし、先進企業のエンジニアへ
 の取材などで得た厳選情報を会員限定でお届けします
 。本イベントはBuilders Boxが運営を支援しています。http
 s://buildersbox-online.com/\n■個人情報のお取り扱いについ
 て\n本イベントのアンケートでご提供いただく個人情
 報のお取り扱い方針については、以下を御覧ください
 。\n<主催>\n Sansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針
 \n<協賛>\n株式会社メルカリの個人情報のお取り扱い方
 針\n株式会社ディー・エヌ・エーの個人情報のお取り
 扱い方針\nfreee株式会社の個人情報のお取り扱い方針\n
 株式会社日本経済新聞社の個人情報のお取り扱い方針\
 n※日本経済新聞社は、採用活動の過程において応募者
 から当社にご提供頂いた個人情報を採用活動の目的に
 限り利用し、　その他の活動等には使用いたしません
 。\n■アンチハラスメントポリシー\n本イベントはアン
 チハラスメントポリシーを定めております。参加者は
 内容をご確認、ご同意の上でご参加をお願いします。\
 n本イベントでは、特定の社会的属性――ジェンダー・
 性自認・性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エス
 ニシティ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログ
 ラミング言語、専門とする学問領域、教育的バックグ
 ラウンドなど――に基づく差別的言動を、一切許容し
 ません。\n加えて、ユーザによる以下のような行為を
 、SNS、イベント会場等問わず禁止します。\n・攻撃的
 な発言\n・脅迫行為\n・ストーキング行為\n・つきまと
 い\n・不適切な接触\n・性的な画像の掲示などを含む不
 適切な情報の開示\n・その他、事務局が不適切と判断
 した行為\nユーザがこれらの行為に加担した場合、事
 務局側は当該ユーザに対し必要な処分を行うことがで
 きます。この処分には、当該ユーザへの勧告、今後の
 イベントに聴講者・登壇者として関わることの禁止な
 どを含みます。また、今後のよりよい運営のために、
 事態の詳細をレポートとして公開する場合があります
 。\n本サービスの中で、「これはハラスメントではな
 いか？」と感じたり、他の誰かがハラスメントを受け
 ていることに気が付いた場合、または事務局側の体制
 がこれらのポリシーを満たさないと感じることがあっ
 た場合には、以下までご連絡ください。\nmail：33tech@san
 san.com\n以上、イベントの健全な運営のため、ご協力を
 お願いします。
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