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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】マテリアルズインフォマ
 ティクス勉強会#4
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SUMMARY:【オンライン開催】マテリアルズインフォマティ
 クス勉強会#4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80579
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n次回は、第5
 章を取り扱います。\n開催趣旨\n本勉強会では、マテリ
 アルズインフォマティクスについて理解を深めること
 を目的とし、下記の本を一章ずつ取り上げていく予定
 です。事前に予習し、コードを一通り動かしてから参
 加されることをオススメします。参加者同士の質問・
 意見交換やディスカッションをメインに進めていく予
 定です。  \n『化学・化学工学分野でPythonを使って機械
 学習を行うための入門書』（金子　弘昌　著\, オーム
 社\, 2019年10月）    \n※ 書籍はご自身で入手のうえ、ご
 参加ください。  \n参加対象者\n\nマテリアルズインフ
 ォマティクスの理解・Pythonによる実装力を高め、業務
 や研究に活用した社会人・学生・研究者の方\nPythonの
 基礎的な文法やJupter Notebook、Google Colaboratoryの基本的な
 使い方を習得されている方\n\n参加方法\nお申込者に、z
 oomの招待リンクをお送りさせていただきます。\n勉強
 会の進め方\n\nその日に取り扱う章を前もって各自ご自
 身で読み進めておいてください。  \n勉強会では、皆で
 書籍の内容を確認しながら、必要に応じてGoogle Colaborat
 ory等で実際にコードを動かしていきます。  \nポイント
 ごとに立ち止まって疑問点をぶつけ合い、意見交換し
 、理解を深めていければと思います。  \n\n※ 一人が資
 料準備してきて一方的にレクチャーする形式ではなく
 、参加者同士インタラクティブにディスカッションし
 ながら進めていきます。\n書籍の内容紹介\n（参照：htt
 ps://www.ohmsha.co.jp/book/9784274224416/）  \n以下、上記URLの内
 容紹介から抜粋  \n『化学のための Pythonによるデータ
 解析・機械学習入門』\n化学・化学工学分野でPythonを
 使って機械学習を行うための入門書  \n本書は、化学・
 化学工学分野でPythonを使って機械学習を行うための入
 門書です。\nこれまでに蓄積してきた実験／製造デー
 タをデータ解析・機械学習を用いて分析することで、
 いままでとはまったく別のアプローチで材料開発を加
 速させたり、プロセス管理を効率化・安定化させたり
 することができます。なぜなら、実験や製造データは
 、目に見えない、研究者・技術者の知識・知見・経験
 ・勘の宝庫だからです。そして、データ解析・機械学
 習を用いることで、これらを目に見える形にすること
 ができるからです。\n読者が一から実践できるよう、Py
 thonのインストール方法、データ解析・機械学習の基本
 理論から、材料設計、分子設計、プロセス管理につい
 て実際にサンプルプログラムとサンプルデータセット
 を使った実践までを丁寧に解説しています。  \nこのよ
 うな方におすすめ\n化学・化学工学の学生、若手技術
 者\n　（大学初年度程度のレベルの化学の基礎知識が
 必要、プログラミングの経験は不要）\n　（化学、化
 学工学に係るデータはもっているが、データ解析や機
 械学習を行ったことがない方々）  \n主要目次  \n第1部
 　Pythonと統計の基礎知識\n1章　Pythonの基礎\n2章　デー
 タの図示\n第2部　データ解析・機械学習の基礎\n3章　
 多変量データとデータの可視化\n4章　化学データを用
 いたモデリング\n5章　回帰モデル・クラス分類モデル
 の適用範囲\n第3部　化学・化学工学データでの実践の
 しかた\n6章　材料設計・分子設計・医薬品設計\n7章　
 時系列データの解析  \n新型コロナウィルス感染拡大対
 策について\n新型コロナウィルス感染拡大防止のため
 、下記の対策にご協力ください。　\n- 当日咳が出たり
 、体調が優れない方は、参加をご遠慮ください。　\n- 
 入退館時の手指消毒・うがい手洗い・マスク着用等　\
 n- 参加者同士の適切な距離の確保　\n※なお、感染状
 況によっては開催取り止め・延期等させていただく可
 能性がございますが、何卒ご了承くださいませ。　  \n
 参加者同士の質問・情報交換\nScribble Osaka Lab（SOL）のSl
 ackワークスペースで、参加者同士の質問・情報共有用
 チャンネルを設けております。参加ご希望の方は、申
 込みフォームで招待メール送り先のEmailアドレスをお
 教えください。\nその他\nソレイユデータ道場について
 は、公式HPやFacebookページをご参照ください。\n公式HP
 ：http://www.soleildatadojo.com\nFacebookページ：https://www.faceboo
 k.com/soleildatadojo/
LOCATION:Scribble Osaka Lab（SOL） 大阪市北区西天満2丁目5番3
 号（堂島深川3階）
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