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X-WR-CALDESC:炎上、フェイクニュースが加速するデジタル
 ・クライシス最新の調査報告と2020年最も優秀なデジタ
 ルコミュニケーション企業を選出 『デジタル・クライ
 シスフォーラム』実施のご案内
X-WR-CALNAME:炎上、フェイクニュースが加速するデジタル
 ・クライシス最新の調査報告と2020年最も優秀なデジタ
 ルコミュニケーション企業を選出 『デジタル・クライ
 シスフォーラム』実施のご案内
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SUMMARY:炎上、フェイクニュースが加速するデジタル・ク
 ライシス最新の調査報告と2020年最も優秀なデジタルコ
 ミュニケーション企業を選出 『デジタル・クライシス
 フォーラム』実施のご案内
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80619
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWebやSNSなど
 デジタル上で発生したクライシス（危機や重大なトラ
 ブル）を研究する日本初の研究機関 シエンプレ デジ
 タル・クライシス総合研究所（所在地：東京都新宿区
 　所長：佐々木 寿郎）は「デジタル・クライシス白書
 2021」の発行を記念して、ZOOMにて調査結果の解説と共
 に、優れた「デジタルコミュニケーション」を行った
 企業を「ジャパン・デジタル・コミュニケーションア
 ワード」として表彰する「デジタル・クライシスフォ
 ーラム」を2021年2月4日（木）13:30よりオンラインイベ
 ントとして実施いたします。\n \nまた「ジャパン・デ
 ジタル・コミュニケーションアワード」の選出は、審
 査員に村上憲郎氏をはじめとした企業やメディアなど
 の各界の専門家によって厳正に行います。\n\n「デジタ
 ル・クライシスフォーラム」の一部ではアワードの発
 表とともに、世界的に広がる新型コロナウィルスや米
 国大統領選挙で混乱した、2020年のデジタル・クライシ
 ス（ソーシャルメディアを中心としたネット上で発生
 した危機や重大なトラブル）を調査分析した「デジタ
 ル・クライシス白書2021」の発表を行います。\n\n\n2020
 年の炎上発生件数は1\,415件、前年対比15.2％増加。増加
 するデジタル・クライシス対応に企業はどう対応する
 のか？\n近年、デジタルメディア上での「炎上」と呼
 ばれる事態（以下、「炎上事案」）やインフォデミッ
 ク（正確な情報と不正確な情報が混じり合い、急速に
 拡散し、社会に影響を及ぼすこと）が増加傾向にあり
 、企業の広報課題として重要視されるようになりまし
 た。\n \n経営者はもちろん広報、マーケティング担当
 、開発担当者など、社会に所属し、情報をなんらかの
 形で発信する人材は、つねにデジタル・クライシスに
 備える必要があります。\n\n当フォーラムにおいては調
 査結果を基に、デジタル・クライシスの傾向や対策、
 また優れたデジタルコミュニケーションを行った企業
 を表彰することにより、その企業のどの点が優れてい
 るのかなどを審査員の解説を踏まえて表彰いたします
 。\n\n［開催概要］\n日時：2021年2月4日（木）　13:30～16
 :00 \n参加費：無料（公式サイトより事前登録制） \n開
 催形式：Zoomウェビナー形式\n公式サイト：https://dcri-dig
 italcrisis.com/forum1st/\n司会：シエンプレ デジタル・クラ
 イシス総合研究所 主席研究員　桑江 令\n登壇者：\n村
 上憲郎氏（元Google日本法人名誉会長）\n山口 真一氏（
 国際大学グローバル・ コミュニケーション・センター
  准教授）\n古田 大輔氏（BuzzFeedJapan創刊編集長）\nヨッ
 ピー氏（Webライター　「SPOT」編集長）\n中川 淳一郎氏
 （Webライター）　他（登壇予定順）\nイベント内容：\n
 第一部\n・当研究所アドバイザー 村上憲郎氏（元Google
 日本法人名誉会長）　開会挨拶\n・「デジタル・クラ
 イシス白書2021」発行のご報告\n・ジャパン・デジタル
 ・コミュニケーション・アワード　各賞の発表\n第二
 部\n・パネルディスカッション　\n「炎上とフェイクニ
 ュースのこれから」\n第三部\n・パネルディスカッショ
 ン\n「JDCアワード受賞企業の事例から見る2021年のデジ
 タル・コミュニケーション（仮）」\n \n■「デジタル
 ・クライシス白書2021」について\n世界的に広がる新型
 コロナウィルスや米国大統領選挙で混乱した、2020年の
 デジタル・クライシス（ソーシャルメディアを中心と
 したネット上で発生した危機や重大なトラブル）を調
 査分析した日本で唯一の白書になります。\n \n「デジ
 タル・クライシス白書2021」\n料金：無料\nダウンロー
 ドサイト：https://dcri-digitalcrisis.com/document/dcri_hakusho2021/\
 n※2020年発行版もダウンロード可能です。\n\n■シエン
 プレ デジタル・クライシス総合研究所の概要\n近年、
 デジタルメディア上での「炎上」と呼ばれる事態（以
 下、「炎上事案」と称する）やインフォデミック（正
 確な情報と不正確な情報が混じり合い、急速に拡散し
 、社会に影響を及ぼすこと）が増加傾向にあり、マス
 メディアや様々なステイクホルダーを巻き込み、企業
 、団体や個人の活動をより一層危機的な状態にしてい
 ます。\n \n炎上事案やインフォデミックは、ソーシャ
 ルメディアなどのデジタル上に存在するメディアを起
 点とする傾向にあります。炎上事案の発生が日常化し
 ており、デマ・フェイクニュースも含めて、マスメデ
 ィアや事案に関係する内外の関係者、社会に大きな影
 響を与え、世論をリードしています。\n \n我々は、炎
 上やインフォデミックなどのデジタル・クライシスに
 関する研究を行い、正しい対応方法を普及させ、社会
 問題の解決及び企業活動に貢献することを目的として
 活動を行っております。安心安全に情報を発信・取得
 できる世の中を作るために、様々な事例の分析や統計
 資料の発表を行っていきます。\n\n■シエンプレ デジ
 タル・クライシス総合研究所について\n設立日：2020年1
 月10日\n住所：東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センター
 ビル38F\n所長：佐々木 寿郎\n主席研究員：桑江 令\n研
 究員：前薗 利大、嶋津 幸太、門屋智晃、小島奈々絵\n
 アドバイザー：\n村上 憲郎（元Google本社副社長及び日
 本法人代表）\n芳賀 雅彦（元博報堂・PR戦略局シニア
 コンサルタント）\n山口 真一（国際大学グローバル・
 コミュニケーション・センター准教授）\n主な研究内
 容：\n１．国内、及び、関係する海外のソーシャルメ
 ディア他媒体の特性研究\n２．国内、及び、関係する
 海外のデジタル・クライシスの事例研究\n３．「デジ
 タル・クライシス白書」の発行（年1回）\n４．「デジ
 タル・クライシス事例レポート」の提供（月1回）\n５
 ．会員向けデジタル・クライシス研究会の開催（隔月1
 回）\nURL：https://dcri-digitalcrisis.com/\n\n************************
 *\n本フォーラム取材お申し込み先\nhttps://dcri-digitalcrisis
 .com/forum_award_coverage/\n \n \n 
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