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X-WR-CALDESC:コロナ禍で進むマーケティング・販促部門のDX
 の実態  ～業務削減から自動化・販促効果最適化まで
 の事例～
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SUMMARY:コロナ禍で進むマーケティング・販促部門のDXの
 実態  ～業務削減から自動化・販促効果最適化までの
 事例～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80644
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nウェビナー
 概要　\n多くの企業がコロナ禍において働き方の再定
 義とともに、DX（デジタルトランスフォーメーション
 ）の必要性を認識し、データ分析部門を新設したり、
 業務の効率化や働き方改革に着手し始めています。\n
 マーケティング部門や販促部門も然り、Excel作業やメ
 ール通知、コスト削減や在庫予測の最適化まで、マー
 ケティング業務のDX化への当社への相談が急激に伸び
 ています。\n\n本セミナーではマーケティング・特に販
 促業務におけるDXを推進するための妨げとなっている
 課題点とその解決方法を紹介すると同時に、データを
 活用した効果的な販促施策実行方法をコニカミノルタ
 の取り組み事例を交えてお伝えします。\n参加対象（
 こんな方におすすめです）\n\nデータを有効活用して販
 促効果を高めたい　マーケターの方\nテレワークの増
 加に伴い業務改革の必要性を感じている　経営者・管
 理者の方\n部下の業務量を減らしたい　マネージャー
 の方\n\n    ※同業他社の方のお申込みはお断りしてお
 ります。\n\n講師\n\nコニカミノルタマーケティングサ
 ービス株式会社\n業務DXコンサルタント\n板倉 智康\n\nSP
 代理店にて大手飲料メーカー、食品メーカー、外資系
 企業等々の販促企画業務に従事した経験を活かし、マ
 ーケティング領域における業務効率化及びコスト削減
 を支援。日本独特の組織である販促部門の在り方を見
 直し、適切な予算投下と人員配置を実現するための改
 善策を提案。プライベートでは10数年にわたり大学ア
 メリカンフットボールのコーチとして活動中。\n参加
 費\n無料\n注意事項\n※ご入力いただいたメールアドレ
 ス宛に、各種ご案内のメールをお送りさせていただく
 場合があります。\n※ 本Webページは12:00-12:40開催回の
 お申込みページとなります。\n 　同日開催の10:00-10:40
 、16:00-16:40 開催回のお申込みは下記よりお願い致しま
 す。(内容は同一です）\n\n10:00-10:40  https://techplay.jp/event
 /806325\n16:00-16:40  https://techplay.jp/event/806441
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