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SUMMARY:Serverless LT初心者向け LT大会 (#9)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80646
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nServerless LT初
 心者向け とは\nServerless にかすっていればOKなテーマで
 、LT初心者が気軽に発表できるコミュニティです。  \nI
 Tエンジニアはスキルアップのために、技術記事を書く
 などアウトプットすることが推奨されており、同様に
 イベントで発表することも推奨されています。しかし
 、いきなり大きなコミュニティで発表するのはハード
 ルが高く、なかなか発表機会が得られない方々も多い
 と思います。  \nそういう人のために、参加人数が少な
 く、LT初心者が集まるコミュニティを立ち上げました
 。\n「初歩的なこと」や「自分なりに理解したこと」
 の発表でもいいので、まずこのコミュニティでLTの経
 験を積みましょう。\nもし少しでもLT発表に興味があっ
 て迷う気持ちがあるなら、ぜひ参加してください。\n
 初めてのLTはうまくいかないこともあると思いますが
 、ここでなら失敗しても大丈夫です。  \nイベントはす
 べてオンラインのLT大会です。  \n主な対象者\n以下の
 いずれかに該当する人に参加いただけると幸いです。 
  \n\nServerless 技術に興味がある\nイベントで発表したこ
 とがない人が、できるだけ敷居の低いコミュニティで
 発表したい\n将来的に大きなコミュニティやカンファ
 レンスなどで登壇したい人が、発表練習したい\n\n「今
 回は都合が合わないけど、いつか参加したい」と思っ
 た場合は、ページ右上の「メンバーになる」ボタンを
 押してくださると嬉しいです。\nまた、ご自分のチー
 ムに、イベントで発表したことがない人がいる場合は
 、このコミュニティを紹介していただけると、とても
 嬉しいです。  \n扱うテーマ\nMicrosoft Azure、Amazon Web Servi
 ces、Google Cloud Platform、Firebase など、何でもOKです。\nそ
 もそも Serverless の定義が難しいので、FaaS でも Functional
  SaaS でも それ以外でも、\nとにかく Serverless っぽい技
 術にかすっていればOKです。\n例えば、TwitterやSlackやFir
 ebaseと連携する個人開発アプリの紹介でもOKです。\nServ
 erless の初級者の方々も歓迎です。以下のような「入門
 的な話」「自分なりの理解」「使ってみて得た知見」
 などのテーマでも構いません。  \n\nAWS と Azure でそれ
 ぞれどんなことができるのか\nAzure Storage と Azure Cosmos D
 B はどう使い分けるとよいか\nAWS Lambda + Amazon API Gateway 
 で Web APIを作成して得た知見\nAzure Functions の Web API + Azu
 re Cosmos DB でデータを取得・更新して得た知見\n\nLTの準
 備方法はこちらの記事も参照ください。\nイベント内
 容\nオンラインでのLT大会になります。\n時間の目安は
 、発表時間5分または10分、質問タイム3分です。\nZoomを
 利用します(視聴枠の人も)。事前にZoomのインストール
 をお願いします(ダウンロードはこちら)。\nZoomのビデ
 オは有効にすることを推奨しますが、強制ではありま
 せん。ビデオ無効状態でも参加可能です。\n参加者に
 はconnpassを通じて事前にメールでZoomのURLを展開します
 。\n参加者は、以下の3つの枠で募集します。\n- 初心者
 LT枠\n- 経験者LT枠\n- 視聴枠(今後LTをやってみたいけど
 、まだ心の準備中のLT初心者の人)\nタイムテーブル\n以
 下は目安です。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30\nイベント
 の説明\n\n\n19:45\nhiranariさんのLT「Blazor Server で業務アプ
 リを作って得られた知見」\n\n\n20:00\nsh_saitionさんのLT「
 serverless frameworkとDockerで作る、サーバレス開発環境構
 築」\n\n\n20:15\nSantoさんのLT「あるAPIを使用したら個人
 開発の悩みが少し解決したよという話」\n\n\n20:30\ntat_tt
 さんのLT「初めてAWSを使う上で得た知見」\n\n\n20:45\n振
 り返り\n\n\n\nたぶん21時半までに終わると思います。\n
 発表方法\nオンラインでの発表は、参加者からの反応
 が分からず不安になります。\nそれを軽減するために
 、SlideLiveというWebサービスの利用を推奨します。この
 サービスに発表資料を事前にアップロードしてから発
 表することで、発表中に参加者が入力したコメントが
 発表スライド下段に表示されます。つまり、参加者の
 反応を見ながら発表できます。  \n資料のアップロード
 方法は簡単です。\nまず以下のページにアクセスして
 、右上のボタンを押して、アカウントを作成します。\
 nhttps://slidelive.jp/event/1774132b17c230093de\nその後、画面内に
 表示されている[発表資料のアップロード]ボタンを押
 して、発表資料(PDF形式)を登録してください。\n発表資
 料は何回でもアップロードしなおして上書きできます
 。\nイベント開始までにアップロードしてもらえると
 幸いです。\nもしも使い方がよく分からないという場
 合は、Zoomで画面共有して、好きな方法で発表していた
 だいても構いません。\nその他、不明点は @kojimadevにお
 問い合わせください。\nまた、Slackのワークスペースを
 作ったので、ぜひお気軽にご参加して、質問などして
 ください。  \n管理メンバー\n\n\n\n名前\n所属\n概要\n\n\n
 \n\n小島 優介\nデンソークリエイト\nC#でのツール開発
 を15年やっています。デブサミ2020関西ベストスピーカ
 ー賞1位を受賞。\n\n\n\nなお、コミュニティの立ち上げ
 ・運営にあたっては、Microsoft の おだしょーさん(@MS_oda
 sho)に色々とご助言をいただいています。感謝です。
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