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X-WR-CALDESC:グローバルでつながるデータプラットフォー
 ム〜すべての製品をコネクトするヤマハ発動機のデジ
 タル戦略〜
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SUMMARY:グローバルでつながるデータプラットフォーム〜
 すべての製品をコネクトするヤマハ発動機のデジタル
 戦略〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80656
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nヤマ
 ハ発動機は2輪車や電動アシスト自転車のほか、ボート
 や船外機といったマリン製品、 発電機、産業用機械や
 ロボット、汎用エンジンなどを幅広く手掛けています
 。 そしてその売上の9割は海外事業です。 世界中に広
 がるヤマハ発動機の製品をクラウドでつなぎ、蓄積さ
 れたデータをサービス展開に活かしたり、 スマートフ
 ァクトリー化を推進し、世界中にある生産拠点の生産
 体制を最適化したり、 製品の使用動向の分析やユーザ
 ーのブランドエンゲージメントの分析を推進していま
 す。 今回はヤマハ発動機が実際に海外で展開している
 コネクテッド事例や、AWS上での分析基盤アーキテクチ
 ャ紹介、デジタルマーケティング事例などを中心にお
 話しします。 事例の中には現場とデジタル部門の連携
 事例や全社的なデジタル思想の浸透方法など 事業会社
 ならではの観点でもお話ししたいと思っています。\n\n
 ※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに
 表示されます\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:15\n\nヤマハ発動
 機の目指すデジタルトランスフォーメーション\nIT本部
 デジタル戦略部  新庄 正己\n-ヤマハ発動機の会社紹介-
 ヤマハ発動機がDXする理由-ヤマハ発動機のDXとは？-目
 指す姿\n\n\n\n19:15〜19:40\n\nヤマハ発動機デジタルマーケ
 ティングの進化\n\nIT本部デジタル戦略部 大西 圭一\n感
 動創造企業を企業理念とする当社は今、お客様をもっ
 とよく知り、適切なコミュニケーションを取り、つな
 がりを強めていこうという挑戦を開始しています。そ
 のビジョンと取組内容についてご紹介致します\n\n\n\n\n
 19:40〜20:05\n\nヤマハ発動機のコネクテッド推進～多商
 材を支える基盤とLM事業における事例～\n\nLM事業本部
 ＧＢ統括部 山田 宗幸IT本部デジタル戦略部 齊藤 浩太 
 \nヤマハ発動機のコネクテッドビジョンとそれに向け
 たつながる推進Gの取り組みをご紹介します。後半LM事
 業部よりコネクテッド基盤を使った事例もご紹介しま
 す。\n\n\n\n\n20:05〜20:30\n\n製造業におけるデータ分析事
 例紹介とデータ分析民主化のためのデータ分析官研修\
 nIT本部デジタル戦略部 藤井 北斗\nデータ分析グループ
 は、データ分析の「Center of Excellence」として役割を担
 う、データ・サイエンスのプロチームです。各種デー
 タ分析手法やAI／ML等を駆使し、様々な問題の解決・改
 善、そして予測モデルをつくり出しています。同時に
 、社内データサイエンティストの育成を推進し、デー
 タ分析の社内民主化を推進していきます。本プレゼン
 では、データ分析事例およびデータ分析官研修につい
 て紹介をします。\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n
 \n新庄 正己\nヤマハ発動機株式会社IT本部デジタル戦略
 部 部長\n1995年ヤマハ発動機入社。モーターサイクル車
 体設計部門にて多くの大型モデル車体開発に従事。Drag
  Star、 VMax、 MT09などを担当。調達部門に異動しモータ
 ーサイクルのコストダウンやインド工場立ち上げに従
 事したのち、再び開発に戻りクルーザーカテゴリーの
 プロジェクトリーダーを数年担当。2017年からMC事業本
 部に異動し技術戦略、EV戦略などを担当。2020年からヤ
 マハ発動機のDXを推進するデジタル戦略部の部長に就
 任。大阪出身、名古屋工業大学卒。\n\n\n\n\n\n大西 圭一
 \nEight Linkedin\nヤマハ発動機株式会社IT本部デジタル戦
 略部 グループリーダー\n2008年ヤマハ発動機入社後、二
 輪車事業において東南アジアを中心として海外工場の
 生産企画と製造技術業務に従事。海外留学を経て、コ
 ーポレートVC業務およびIoT関連の新事業開発を担当。
 現在は全社のDX推進を担うデジタル戦略部にて、デジ
 タルマーケティングの戦略立案と実行、およびデータ
 を活用した事業課題解決とデータ分析活動の民主化推
 進に従事。名古屋大学工学修士 マサチューセッツ工科
 大学経営学修士\n\n\n\n\n\n齊藤 浩太\nヤマハ発動機株式
 会社IT本部デジタル戦略部\nソフトウェアベンダーでETL
 製品の開発、Web系ベンチャー企業で求人情報の検索サ
 ービスのバックエンド開発、Webサービスの立上げなど
 を経て、2020年にヤマハ発動機入社。入社後はユーザー
 認証基盤の運用やコネクテッド基盤の運用に従事。現
 在は主にコネクテッド基盤の運用、構成の検討、社内
 への普及に力を入れて活動している。\n\n\n\n\n\n山田 宗
 幸\nヤマハ発動機株式会社LM事業本部ＧＢ統括部\n2005年
 ヤマハ発動機入社。東南アジアで主力の小型スクータ
 の車体設計業務を経験。2012年から4年間、主要市場で
 あるインドネシアのR&D拠点立上げメンバーとして駐在
 し、現地スタッフの教育含めた開発基盤の構築と現地
 開発モデルの設計業務を推進。帰国後、LM事業本部に
 異動、技術戦略関連業務を経て、2019年よりLM事業にお
 けるコネクティビティ関連の業務プロセス構築及びモ
 バイルApp開発PJ推進に従事中。\n\n\n\n\n\n藤井 北斗\nヤ
 マハ発動機株式会社IT本部デジタル戦略部\n2009年ヤマ
 ハ発動機入社後、R&D部門で自動運転システムなどの開
 発を担当。具体的には、自動運転システムのAI開発、AW
 Sを使った配車システム開発、サービス設計のためのGPS
 ログ分析などを担当した。2019年、AI開発、コネクテッ
 ド、データ分析の経験をよりビジネスに近い領域で活
 かしたく、デジタル戦略部データ分析グループに異動
 。現在、製造系データ分析やマーケティング系データ
 分析を担当している。また、データ分析民主化のため
 の社内講座講師も担当している。\n\n\n\n参加対象\n\nエ
 ンジニア\nデータサイエンティスト\nプロジェクトマネ
 ージャー\nマーケティング\n社内SE　など\n\n参加する際
 の注意事項\n\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存
 します。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください\
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