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X-WR-CALDESC:Customer Support Tech Meetup #3 〜CS課題を技術で解決
 せよ〜
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SUMMARY:Customer Support Tech Meetup #3 〜CS課題を技術で解決せよ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80665
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※本イベン
 トはオンライン開催となります。  \n※配信URLは時間に
 なりましたらこちらのConnpassにて告知させていただき
 ます。 \n※質問等も受付ながらのインタラクティブな
 コミュニケーションができるようにする予定ですので
 、是非、ライブでご参加ください。\n当日の配信URLは
 こちら\nhttps://youtu.be/L__CkjS56oM\n事前質問も受付中！\n当
 日は、TwitterやYouTubeのコメント欄にいただいたご質問
 等の他、以下のGoogleフォームからのご質問もピックア
 ップしてお答えしようと思います。\n是非、各スピー
 カーに聞きたいことなどお気軽にご質問いただければ
 と思います。\nhttps://forms.gle/HJ4igDo85Cvra5JJ6\n『Customer Supp
 ort Tech Meetup』とは?\nカスタマーサポート（CS）の現場
 には、プロダクトやサービスの内容によって異なる様
 々な課題があり、各社が個々に解決に取り組んでいま
 す。しかし現場は違えど、共通の課題は多いかもしれ
 ません。\nCustomer Support Tech Meetup では「CS課題を技術で
 解決せよ」と題して、毎回テーマ別に各社の最新事例
 をご紹介します。\n今回は、ウェブサービスやアプリ
 で課題となる、ユーザーのスマートフォンの買い換え
 や紛失に起因する「データ移行」をテーマに取り上げ
 ます。\n◎こんなことをお話しします\n・ユーザーのス
 マホ買い換えや紛失のCS対応\n・データ移行をどうやっ
 てスムーズにしているか\n・技術で用いて正確に素早
 くデータ移行するには\n◎こんな人にオススメ\n・他社
 のCS対応に興味がある\n・データ移行を技術で効率化し
 たい\n・ミクシィのCSやCREに興味がある\nアーカイブは
 こちら\n\n第2回 https://youtu.be/T78ArR9LUCc\n第1回 https://youtu.
 be/9MlUJ27Z86A\n\nゲスト登壇者様募集中！\n今回のテーマ
 である「データ移行」についてCS事例の紹介が可能な
 企業さまはぜひ devrel@mixi.co.jp までご連絡ください。\n
 参加方法\nこちらのYouTubeチャンネルよりご覧いただけ
 ます。\nhttps://www.youtube.com/c/mixiTechTalk\n(チャンネル登録
 してベルマークを押しておくとライブ配信開始の通知
 を受け取れます)\n発表内容とタイムテーブル\n\n運営の
 都合上、各セッションは事前収録したものを配信しま
 すが、当日はTwitter #mixiCSTechMeetup にて各スピーカーが
 ご質問やご感想をお待ちしてますので、是非、皆さん
 でご覧になりながらつぶやいていただければと思いま
 す。\n各セッションの間には、皆様からのご質問やご
 感想を司会よりご紹介させていただきます。\n2021/2/24 
 更新\n\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオ
 ープニング\n\n\n\n19:05-19:20\n月1万件のデータ移行を自動
 化するための3つの秘訣＆質問タイム\nミクシィCREグル
 ープ橋本 淳\n\n\n19:20-19:25\n休憩\n\n\n\n19:25-19:40\nユーザ
 ーを救え！〜データ分析の初心者が業務改善できた理
 由〜＆質問タイム\nミクシィCXグループ本多 航\n\n\n19:40
 -19:45\n休憩\n\n\n\n19:45-20:00\nすべてはCS業務改善のために
 ！ 〜Salesforceの情報をDWHにデータ移行する際に気をつ
 けたこと〜＆質問タイム\nprimeNumberCSチーム百々 太市\n\
 n\n20:00\nクロージング\n\n\n\n\nセッション概要\n1. 月1万
 件のデータ移行を自動化するための3つの秘訣\nモンス
 ターストライクのお問い合わせの中で多くの割合を占
 めるのがデータ移行に関する内容で、その対応にはス
 ピードと品質の両面が求められています。\nミクシィ
 では3年ほど前より、データ移行のオペレーションをシ
 ステムを活用して一部自動化しており、現在に至るま
 で改善を継続しています。\n本発表では、データ移行
 システムの開発の経緯と導入による効果についてご紹
 介させていただきます。\n株式会社ミクシィ CREグルー
 プ 橋本 淳\n2. ユーザーを救え！〜データ分析の初心者
 が業務改善できた理由〜\nCS業務の改善を任された初心
 者の私が最初に目をつけたのは、膨大なデータが蓄積
 されていたデータ移行のお問い合わせでした。\n着手
 から1年後、見事に改善を達成！データの波に溺れずに
 達成できたのは、CREのサポートがあったからです。\n
 本発表では、実際におこなった取り組みを交じえなが
 ら、業務改善できた理由を紹介させていただきます。\
 n株式会社ミクシィ CXグループ 本多 航\n3. すべてはCS業
 務改善のために！ 〜Salesforceの情報をDWHにデータ移行
 する際に気をつけたこと〜\n弊社は分析基盤の総合支
 援サービス「trocco」を運用しております。\n商談や問
 い合わせといった情報はすべてSalesforce上で管理してお
 りましたが、管理コストであったり分析・改善業務の
 回しやすさの観点から一部データはBigQueryへデータ移
 行しております。\n本発表ではtroccoを用いたデータ移
 行の方法であったり、データ移行後のデータをどのよ
 うに業務改善に役立てたのかを紹介させていただきま
 す。  \n株式会社primeNumber CSチーム 百々太市\nゲスト・
 スピーカー 企業紹介\n株式会社primeNumber\nprimeNumberは、
 データテクノロジーカンパニーです。\nあらゆるデー
 タが爆発的に増えていく時代に、誰もがすばやく、簡
 単にデータを使える環境を構築し、データ活用までの
 プロセスを最適化し、高度なテクノロジーと独自のア
 イデアで世界中のビジネスを支援します。\nアンチハ
 ラスメントポリシー\n全ての参加者が技術共有/交流に
 集中できる様、以下のようなハラスメント行為はご遠
 慮ください。該当する行為が発覚した場合、NGユーザ
 ーの登録などを行う可能性があります。  \n性差、性同
 一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人
 種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅
 迫、つきまとい、望まない写真撮影や録音・録画、不
 適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動  \n万
 が一、ハラスメント行為を見聞きした場合は、connpass
 上から「イベントへのお問い合わせ」でご連絡いただ
 けますと幸いです。
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