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X-WR-CALDESC:クラウドを利用するIoT機器やアプリケーショ
 ン開発のセキュリティの課題と対策 ― クラウドとIoT
 の温故知新
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 の温故知新
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SUMMARY:クラウドを利用するIoT機器やアプリケーション開
 発のセキュリティの課題と対策 ― クラウドとIoTの温
 故知新
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80731
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoTやクラウ
 ド時代の温故知新― Web 2.0 おぼえていますか ?\n概要\nW
 ebが登場した歴史を紐解くとWeb 2.0の進化がリスクを孕
 んでいたことが見えてきます。\n2.0の登場した2000年代
 からIoTのインフラに利用されるクラウドに進化する過
 程を眺めながら、今話題のゼロトラストによってより
 セキュアな運用環境を実現するための取り組みが始ま
 ったばかりのヘテロなインターネット利用型の組み込
 み開発において、性能とセキュリティのトレードオフ
 、クラウドで提供されるインターネット上のサービス
 を利用する際に考慮すべき点、クラウド上にサービス
 やアプリケーションを展開する場合の留意点などを、O
 WASPやNISTなどのガイドラインを踏まえて概論します。\n
 主な内容\n\nサイバー・インシデントの変化と組み込み
 機器のサイバー・セキュリティ\nクラウド、ネットワ
 ーク接続のメリットと課題\n品質の向上とリスクの低
 減のための措置\nQ&A\n\n登壇者\n松岡 雅人\n日本シノプ
 シス合同会社\nソフトウェア インテグリティ グループ
 \nシニアプロダクトマーケティングマネージャ\n参加対
 象\n\nWeb接続を想定した組み込みソフトウェアの開発に
 携わる方\nソフトウェア開発における品質やセキュリ
 ティの向上に課題をお持ちの方\n\n参加費\n無料\nハッ
 シュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n
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