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X-WR-CALDESC:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：GAFAな
 どシリコンバレーで実践されるIT製品の作り方 #8
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SUMMARY:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：GAFAなどシ
 リコンバレーで実践されるIT製品の作り方 #8
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80740
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAmazon\, Apple\,
  Google\, Facebook\, Netflix\, Teslaなど、最新技術で市場をリ
 ードする企業の勢いが止まらない。\nはたして、かれ
 らはどのようにして世界中の顧客が欲しがる製品を企
 画、開発、そして提供しているのか。\n本勉強会はシ
 リコンバレーで行われている「プロダクトマネジメン
 ト」の手法を紹介する書籍「INSPIRED 熱狂させる製品を
 生み出すプロダクトマネジメント（ https://www.amazon.co.jp
 /dp/B0814STTHV/ ）」をベースに日本語版の監訳を務めたPOS
 tudyの関さんを講師に迎え実施します。\n成功する製品
 を開発するために、 \n \n・どのように組織を構成し \n
 ・新しい製品を発見し \n・適切な顧客に届けるのか \n 
 \nを、ワークショップを交えながら習得いただきます
 ！ \n \n★新規事業にもつかえる「製品開発手法」 \n★
 企業の段階にあわせた「目指すべきゴール」 \n★開発
 チームに必要な「メンバー構成と役割」 \n★開発チー
 ムを導く「製品開発ロードマップに代わるもの」 \n★
 開発プロセスに必要な「コンビネーション」 \n★プロ
 ダクトマネジャーの最大の責任である「製品の発見」 
 \n★製品発見のための「コンセプト考案のテクニック
 」 \n★実は多種多様な「プロトタイプのテクニック」 
 \n★真価を問う「テストのテクニック」 \n★チームに
 変化を起こす「トランスフォーメーションのテクニッ
 ク」 \n★イノベーションを止めないための「スケール
 アップの手法」 \n★イノベーションやスピードが失わ
 れる「最大の理由」 \n★「強い製品開発文化」とは \n 
 \nスタートアップ企業から、成長企業、大企業問わず
 自分の組織内で活用して、製品と製品開発組織を劇的
 に改善できる！\nプロダクトマネジャー、エンジニア
 はもとより経営者、スタートアップ、新規事業開発担
 当に役立つ内容になっています！\n \n熱狂させる製品
 を生み出すプロダクトマネジメントを支える、成功す
 るためのプロセスについて、それぞれのプロセスごと
 に解説および体験ワークを通して、学んでいただきま
 す。\n■事前準備のお願い\n本ワークでは、Zoomのブレ
 イクアウトルーム機能およびMiroを使用したグループデ
 ィスカッションを行います。参加環境としてヘッドセ
 ットや外付けマイクの使用を推奨します。事前に以下
 のそれぞれにアクセスいただき、表示可能かご確認い
 ただきますようお願いいたします。\n\nZoomのテストミ
 ーティング（ https://zoom.us/test/ ）\nMiro の接続確認用ボ
 ード（ https://miro.com/app/board/o9J_kp6_XFg=/ ）\n\n\n■プログ
 ラム\n※全ての会参加いただけるのがベストですが、
 各会単独でのご参加でも学びのある構成にしておりま
 す\n※都合により事前に通知なく内容を変更する可能
 性があることご了承願います\n \n■#１：製品の発見    
   2020/08/26(水)\n・成功するためのプロセス\n・製品発見
 の原則\n・発見のテクニックの概要 \nイベント案内：ht
 tps://connpass.com/event/185442/\n\n■#２：発見のフレーミング
 テクニック   2020/09/23(水)\n・市場機会評価のテクニッ
 ク\n・カスタマーレターのテクニック \n・スタートア
 ップキャンバスのテクニック\nイベント案内：https://elv
 .connpass.com/event/185456/\n\n■#３：発見のプランニングテ
 クニック   2020/10/28(水)\n・ストーリーマップのテクニ
 ック\n・顧客発見プログラムのテクニック\n・プロフィ
 ール Microsoftのマルティナ・ローチェンコ \nイベント案
 内：https://elv.connpass.com/event/185457/ \n\n■#４：発見のア
 イディエーションテクニック    2020/11/25(水)\n・顧客イ
 ンタビュー \n・コンシェルジュテストのテクニック\n
 ・顧客による不適切な使用が秘める可能性\n・ハッカ
 ソン \nイベント案内：https://connpass.com/event/195074/ \n\n■#
 ５：発見のプロトタイピングテクニック   2020/12/23(水)\
 n・プロトタイプの原則 \n・実現可能性プロトタイプの
 テクニック\n・ユーザープロトタイプのテクニック \n
 ・ライブデータプロトタイプのテクニック \n・ハイブ
 リッドプロトタイプのテクニック \nイベント案内：http
 s://connpass.com/event/195078 \n■#６：発見のテストテクニッ
 ク   2021/01/27(水)\n・ユーザビリティーをテストする\n・
 価値をテストする \n・需要テストのテクニック 6\n・定
 性的価値テストのテクニック\n・定量的価値テストの
 テクニック\n・実現可能性をテストする7\n・事業実現
 性をテストする1\n・プロフィール Netflixのケイト・ア
 ーノルド\nイベント案内：https://elv.connpass.com/event/195083/
 \n\n■#７：トランスフォーメーションのテクニック    2
 021/02/24(水)\n・ディスカバリースプリントのテクニック
 \n・パイロットチームのテクニック\n・組織をロードマ
 ップから引き離す \nイベント案内：https://connpass.com/even
 t/203484\n\n\n■#８：スケールアップにおけるプロセス    
 2021/03/24(水)\n・ステークホルダーを管理する \n・製品
 開発での学習を共有する\n・プロフィール Appleのカミ
 ール・ハースト\nイベント案内：本ページ\n \n■参考書
 籍\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/4820727508/\n\n■開催概要\n■ 日
 時：2021年03月24日(水) 19:30-21:30\n■参加費：無料　\n\n\ne
 LVオフィシャルサイト、またイベント告知サイトなど
 への掲載目的として勉強会、交流会風景の撮影を行わ
 せて頂いております。掲載へ不都合が御座います方は
 、恐れ入りますが運営スタッフまでお申し出下さい。\
 n\n\nお席は先着順にご案内しております。ご来場が遅
 くなった場合、パイプ椅子のお席になる可能性がある
 こと、ご了承下さい。\n\n\n次の目的で、ご参加のみな
 さまに関する個人情報を提出いただいた名刺より収集
 します。\n「eLVイベント情報配信」「ニュースレター
 の配信」「イベント・サービス企画のための調査・分
 析 」この他、収集目的がある場合は、収集時に通知し
 ます。\n\n\n■対象\n\n\nアンケートにご協力いただける
 方（所要時間 2分程度）\n\n\n都合が悪くなった場合、
 必ず早めにキャンセルをしていただける方。（できる
 限り同じ志を持った方々の機会損失を極限し、参加可
 能な方にとって有益な機会としたい！との理由に基づ
 きます。直前でのキャンセルが続く場合、以後のお申
 込みをお断りすることもございますので、何卒ご理解
 、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。）\n\n\n
 ■Timeスケジュール(仮)\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00 - 19:
 30\n受付開始\n\n\n19:30 - 19:40\n開会のご挨拶\n\n\n19:40 - 20:1
 0\n講義：熱狂させる製品を生み出すプロダクトマネジ
 メント\n\n\n20:10 - 20:20\n休憩\n\n\n20:20 - 21:20\nワークショ
 ップ　講義内容を実際に体現いただきます！\n\n\n21:20 -
  21:30\nふりかえり\n\n\n\n\n\n■ ITコンサルタントへの第
 一歩シリーズとは？\nクラウドやモバイル・ビックデ
 ータ・IoTと、IT業界を革新するようなムーブメントが
 起こる今、これから求められるエンジニアとはどのよ
 うなものなのでしょうか？\n⼀つの答えとして、従来
 からの顧客の要件を満たすだけのシステム開発を超え
 た、顧客ビジネス（サービス）を理解\nし、顧客の⽬
 線から顧客と対話でき、顧客に最適なシステムを提案
 できるエンジニアがあると思います。 貴⽅も、⾃\n分
 が携わるITシステムが社会に貢献するというストーリ
 ーまで描けるITエンジニアを⽬指しませんか︖\n■主な
 対象技法\n＜顧客開発＞\n\nポジショニングマップ\nプ
 ラグマティック・ペルソナ\nエンパシーマップ（共感
 マップ）\nストーリーテリング 英雄的構造\nカスタマ
 ージャーニーマップ\nバリュープロポジションキャン
 バス\nリーンダイアグラム\nサービスブループリント\n
 リーンキャンバス\nインセプションデッキ\nユーザース
 トーリー\n12 ユーザーストーリーマッピング\n\n＜価値
 設計＞\n\n顧客価値設計\n事前期待設計\nインタビュー
 計画設計 - 仮説検証型\nサービスプロセス設計\nサービ
 ス品質設計\n\n＜モデル化＞\n\nビジネスモデルキャン
 バス\nピクト図解\nシステム思考 時系列変化パターン
 グラフ\nシステム思考 ループ図\nシステム思考 システ
 ム原型\nゴールデン・マンダラ・チャート\n\n＜ブラン
 ディング＞\n\n自分ブランディング戦略\nビジネスモデ
 ルYOU\nゲーミフィケーション\nゲームビジネスメソッド
 \n\n■POStudyのご紹介\n今回も、POStudy ～アジャイル・プ
 ロダクトマネジメント研究会～殿をお迎えしての企画
 です。\nアジャイルやDevOpsの時代の流れを汲んだプロ
 ダクトマネジメントについて、もっと探究したいプロ
 ダクトオーナー／プロダクトマネージャーの為のコミ
 ュニティです。\n*https://postudy.doorkeeper.jp/ *\n■講師紹介
 ：\n\n関 満徳    \nエクスパッション合同会社 CEO \nSIer、
 コンサルティング会社に勤務後、プロダクトオーナー
 支援スペシャリスト、ディスカバリーコーチとして活
 躍。プロダクトマネジメント、デジタルサービスデザ
 イン領域の事業支援や教育を行う。「INSPIRED 熱狂させ
 る製品を生み出すプロダクトマネジメント」（日本能
 率協会マネジメントセンター/2019）監訳。\n\n\n■ITエン
 ジニアコミュニティeLVとは？\n\neLVはスキルアップに資
 する誰でも参加可能なコミュニティです。\n※他のイ
 ベントはこちらからチェック下さい。\nhttps://elv.connpass
 .com/\n※メンターのいる勉強部屋情報はこちらからご覧
 いただけます。\nhttp://hfs.connpass.com/\n※Co-Creation BAR（ICT
 関係者の集うBAR）のイベントはこちらからチェック下
 さい。\nhttps://elv-ccb.connpass.com/
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