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X-WR-CALDESC:Data Engineering Study #7「Redshift最新アップデート
 と活用事例」
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 と活用事例」
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SUMMARY:Data Engineering Study #7「Redshift最新アップデートと活
 用事例」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80741
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、Infra Study Meetup を運営する Forkwell と、分析基盤向
 けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber
  による共催イベントです。データ分析に精通した講師
 をお招きし、データ分析基盤の「これまで」と「これ
 から」を学ぶことを趣旨として開催いたします。\n開
 催内容\n概要\n本イベントでは、ゆずたそ氏（@yuzutas0）
 にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回テ
 ーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエンジ
 ニア／研究者に講演いただきます。\n開催背景\nForkwell 
 からのコメント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に注
 目していただいた primeNumber さまからのお声がけで実現
 したイベントです。Infra Study Meetup とは主催する団体、
 扱うテーマが異なることから、別シリーズとして立ち
 上げました。Infra Study 参加者と共に得たイベントノウ
 ハウを継承し、データ分析領域でも学びの場を作りま
 す。\n本家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろん
 、データ分析に関心のある方ならどなたでも参加可能
 です。エンジニアリングと密接に関わるデータ分析領
 域について楽しく学んでいただけましたら幸いです。\
 nForkwell 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント\n\n
 弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「trocco
 」を運営しているのですが、その中で「どういう分析
 基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよく
 伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご提
 供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開催
 を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra Study
  Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つけ
 、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけし
 た所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を作
 ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善アイ
 デアを探している方に、有益な場に出来ればと思って
 おります。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\nこ
 んなエンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事例
 を知りたい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと検
 討中の方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にした
 いと考えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみた
 いソフトウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\nプ
 ログラム第7回「Redshift最新アップデート&事例」\nこれ
 までData Engineering Studyでは、第1回ではDWHとBIツールの選
 び方を、第5回、第6回ではそれぞれBigQueryとSnowflakeの特
 集回を実施してまいりました。\n今回はDWH特集回の第3
 弾として、AWSのDWHである「Redshift」を題材に取り上げ
 、Federated QueryやRA3インスタンスなどの最新アップデー
 ト情報を盛り込みながら、AWSのソリューションアーキ
 テクトの方をお呼びして深堀りをしていきます。\n勉
 強会の第1部では、主に初心者〜中級者をターゲットに
 、Redshiftの生まれた背景や機能などの概要をご講演い
 ただきます。\n第2部では最新アップデートを中心とし
 たデモを行います。近年のRedshiftはアップデートが多
 く、進化したRedshiftの機能を、画面を見ながらキャッ
 チアップしていきます。\n\n第3部では「10年戦えるデー
 タ分析入門」の著者でもあるクックパッド株式会社の
 青木峰郎氏をお呼びし、「クックパッド」の分析基盤
 におけるRedshift活用事例をお話しいただきます。\n基調
 講演「Amazon Redshift の進化の歴史とこれから」 \n 　大
 薗 純平 氏（@jostandard）\nAmazon Web Services Japan K.K.\nSenior S
 olutions Architect\, Analytics\n\n▍発表内容\nAmazon Redshift は AW
 S のサービスの中でも進化のスピードが速いマネージ
 ド型のデータウェアハウスサービスです。> AWS クラウ
 ド上のデータウェアハウス、オペレーショナルデータ
 ベース、およびデータレイクにある大規模の構造化デ
 ータと半構造化データに対して標準的な SQL を使用し
 て分析クエリを実行できます。これまで Redshift が登場
 以来どのように進化を遂げてきたか振り返りながら、
 最新のアップデート情報をお伝えします。\n\n基調講演
 2「実演 Amazon Redshift 最新機能」 \n 　平間 大輔 氏\nAmazo
 n Web Services Japan K.K.\nSolutions Architect\, Analytics\n\n▍発表
 内容\nAmazon Redshiftは、ここ1〜2年に限っても多くの機能
 が追加され、ますます使いやすいものになっています
 。ここではクエリの同時実行性能を飛躍的に向上させ
 たconcurrency scaling、半構造化データを扱える新しいデー
 タ型SUPER、業務システム上の最新データを直接クエリ
 できるFederated Query、DWH間でデータを共有するData Sharing
 といった、Amazon Redshiftの最新機能を、デモを交えてご
 紹介します。\n\n事例講演「なぜクックパッドはRedshift
 をデータ基盤に選び続けるのか」 \n 　青木 峰郎 氏\n
 クックパッド株式会社 技術部\n\n▍発表内容\nクックパ
 ッドは2016年にデータ基盤を構築して以来、周辺技術は
 リファインしつつも、一貫してRedshiftを使い続けてき
 ました。このセッションでは、そもそもデータ基盤と
 は何か、データ基盤を設計するときは何を考えるべき
 なのか、そしてその基準に照らして我々がなぜRedshift
 を選ぶのかについてお話しします。\n\nタイムスケジュ
 ール（目安）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜\n司会より
 挨拶（10分）\n\n\n19:40〜\n基調講演1（20分）大薗 純平氏
 「Amazon Redshift の進化の歴史とこれから」\n\n\n20:00〜\n
 質疑応答（10分）\n\n\n20:10〜\n休憩 / スポンサーCMForkwell
  重本 湧気\n\n\n20:15〜\n基調講演2（20分）平間 大輔氏「
 実演 Amazon Redshift 最新機能」\n\n\n20:35〜\n質疑応答（10
 分）\n\n\n20:45〜\nスポンサーLT（5分）primeNumber 小林 寛
 和「データエンジニアのためのニュースまとめ2021/2-3
 月号」\n\n\n20:50〜\n休憩（5分）\n\n\n20:55〜\n事例講演（2
 0分）青木 峰郎氏「なぜクックパッドはRedshiftをデータ
 基盤に選び続けるのか」\n\n\n21:15〜\n質疑応答（10分）\
 n\n\n21:25〜\nアフタートーク（15分〜）\n\n\n21:45\n完全終
 了\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完全解散2
 1:45までの間で、より参加者にご満足いただける形で各
 コンテンツ時間が調整される場合がございます。\n※ 
 プログラムは変更となる可能性があります。随時こち
 らで更新いたします。  \nこれまでの勉強会で扱うテー
 マとアーカイブ動画\n\n2020/07/15（水）｜第1回「モダン
 なDWH/BIツールの選び方と、実際の運用事例」 \n2020/08/19
 （水）｜第2回「データ収集基盤とデータ整備のこれま
 でとこれから」 \n2020/09/16（水）｜第3回「分析基盤を
 うまく組織に浸透させる方法」\n2020/11/04（水）｜第4回
 「データ分析基盤の障害対応事例LT祭り」\n2020/12/02（
 水）｜第5回「噂のSnowflake Deep Dive / 国内事例・他DWHと
 の比較」\n2021/02/03（水）｜第6回「改めて学ぶ、BigQuery
 徹底入門」\n\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は You
 Tube Live を使用してライブ配信いたします。\nまた、コ
 メントや感想は Twitter、講演内容に関する質問は Koibumi
  へお願いいたします。\n下記、各種URLよりご参加くだ
 さいませ！\n▍イベント視聴用 YouTube Live URL\n- https://you
 tu.be/j7t_h23WNN8\n▍質疑応答用 Koibumi URL\n- https://koibu.me/eve
 nts/18/\n▍Tweetリンク\n- https://twitter.com/intent/tweet?hashtags=D
 ataEngineeringStudy\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の
 公開を予定しております。\n当日の開催時間にライブ
 参加できない方も、こちらのページより参加申込みの
 上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Tw
 itterタイムラインと連動したリアルタイムなイベント
 参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生は
 できない設定となりますこと、ご了承くださいませ。\
 n配信中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信
 終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご
 視聴ください。\n留意事項\n\nForkwell、primeNumber の宣伝
 をさせていただく時間がございます。予めご了承くだ
 さい。\nIT技術者の方を対象としたイベントのため、非
 エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の
 当イベント内でのリクルーティング活動につきまして
 ご遠慮いただいております。\nイベントの風景を、Forkw
 ellメディア上の記事（イベントレポート）に掲載する
 ことがございます。掲載を希望されない方は、当日Zoom
 チャットまたはイベントページ問い合わせフォームよ
 り、掲載希望されない旨をお伝えください。\nイベン
 ト参加時にご入力いただいた情報は、次のプライバシ
 ーポリシーに基づき、primeNumber のみで適切に扱います
 。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\nまた、ご参加者の方々
 が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふ
 さわしくないと判断させて頂いた方については、イベ
 ント中であろうとご退席をお願いすることがございま
 す。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目
 的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だ
 と判断した方\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了
 承くださいませ。\n\n主催・協力\n主催／コミュニティ
 支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを支援する」サ
 ービスを運営する Forkwell \n\n\n\n\n\n分析基盤向けデータ
 統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber \n\n\n\n\n
 後援\n\n天神放送局様にライブ配信代行として協力いた
 だいております。\n天神放送局はライブ配信を広める
 ことで「機会格差をなくす」ことをミッションとした
 ライブ配信ユニットです。\nコミュニティイベントが
 増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に届けるため
 に活動しています。\n\n\n\n\n\n
LOCATION:YouTube Live｜Data Engineering Study#8
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