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X-WR-CALDESC:3/3(水)最大70%OFFでAIエンジニアに！ E資格対応
 ディープラーニング講座Web説明会
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 ディープラーニング講座Web説明会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80746
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 本説明会では、前半はE資格取得を目指せる『ディープ
 ラーニング講座』について、後半でディープラーニン
 グ講座をお得に受講できる『教育訓練給付制度』につ
 いてお話いたします。\n『ディープラーニング講座』
 のみの話を聞きたいという方は、前半のみのご参加も
 歓迎です。\n【前半】\n『現場で使えるディープラーニ
 ング基礎講座』について\n日本ディープラーニング協
 会に認定プログラム第１号のスキルアップAIが提供す
 る『現場で使えるディープラーニング基礎講座』につ
 いてご説明します。本講座を修了することで、E資格の
 受験資格を得ることができます。\n「現在のAI人材育成
 市況は？」「E資格を取得のメリットは？」「E資格の
 難易度は？」「どんな勉強をどれくらいすればいいの
 ？」など、500名近いE資格合格者輩出の実績をもとに、
 お話しいたします。\n【後半】\n厚生労働省認定の「教
 育訓練給付制度（専門実践教育訓練）講座」に指定さ
 れた講座について\nスキルアップAIでは、厚生労働省指
 定の「専門実践教育訓練給付制度」の対象講座につい
 て、2021年4月より新たに5つの講座が給付金対象講座と
 して認定されました。\nこの給付金制度を活用するこ
 とで、受講料が最大70%助成されます！\n2021年4月より認
 定された5つのコースは、すべて『現場で使えるディー
 プラーニング基礎講座』が含まれておりますので、 お
 得に受講しながら、E資格取得を目指すことができます
 。\nまた、Microsoft AzureのAI資格 AI-100に対応している『Az
 ure AI-100対応 クラウドAIソリューション実践講座』とセ
 ットになっており、AI-100とE資格の2つの資格取得を目
 指すコースもございます。\n条件を満たせば 「離職中
 」 の方だけではなく、 「在職中」 の方も対象となる
 制度ですので、制度を知らない方も、ぜひお気軽にご
 参加ください。\n給付金対象者は？どのような手続き
 をすればよいの？自分にあった給付金講座は？対面と
 オンラインの違いは？\nなど、本説明会では、皆様の
 気になる疑問・質問に、担当者が直接お答えいたしま
 す。\nまた、本説明会中はチャット及び口頭でも質問
 タイムがございますので、気になることがあれば、そ
 の場でご確認いただけます。\nまた、説明会後、担当
 者は少し残りますので、説明会中に質問できなかった
 、個別で聞きたいことがあるという方は、その際にご
 相談いただくことも可能です。\n説明会参加にあたっ
 て\n本説明会は、どなたでもご参加いただくことがで
 きます。\n給付金対象であるかわからないという方も
 、まずは説明会にご参加いただくことをおススメいた
 します。\n※給付金制度についての詳細な情報はお近
 くのハローワークにてご確認ください\n　手続きの流
 れについては、説明会でもお伝えさせていただきます\
 n・専門実践教育訓練の給付金について（厚生労働省）
 詳細はこちら\n・専門実践教育訓練給付金についてのQ&
 A （厚生労働省）詳細はこちら\n・こちらのサイトでも
 、受給までの流れが分かりやすく紹介されています\n
 日程\n3/3（水）　20:00~21:00　Web説明会（ライブ配信）\n
 ※ Web説明会（ライブ配信）ご参加いただけない方はこ
 ちらから「アーカイブ動画提供」をお申込みください\
 nライブ配信での説明会のご参加について\nライブ配信
 は、Zoomを使用します。\n開催前日までに、視聴URL、ミ
 ーティングID、パスワードをメールでご案内いたしま
 す。\n備考\n説明会内容を撮影もしくは録音することは
 、ご遠慮ください\n個人情報の取扱いについて\n申し込
 み時にご提供いただいた情報は、イベント受付管理や
 各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させてい
 ただきます。\n会社紹介\n\n東京大学系のベンチャー企
 業。実務で使えることを重要視したカリキュラムをア
 クティブラーニングによって学べ、数学・Pythonプログ
 ラミング・機械学習・ディープラーニングなど体系化
 された幅広いテーマを扱っている。JDLAが実施するE資
 格（エンジニア向け）では、受験資格を得るための「J
 DLA認定プログラム」を日本で最初に取得しており、こ
 れまで500名近いE資格合格者を輩出している。\nskillupai.
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