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X-WR-CALDESC:【TECH PLAY企画「ISSUE COMMITTER」第一弾】 「蔦屋
 書店」、「TSUTAYA」等1200店舗データ × T会員基盤 × マ
 ルチデバイスOMO戦略 大規模データ基盤と連携したプロ
 ダクト開発推進 におけるリアルなISSUEを大公開！
X-WR-CALNAME:【TECH PLAY企画「ISSUE COMMITTER」第一弾】 「蔦屋
 書店」、「TSUTAYA」等1200店舗データ × T会員基盤 × マ
 ルチデバイスOMO戦略 大規模データ基盤と連携したプロ
 ダクト開発推進 におけるリアルなISSUEを大公開！
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SUMMARY:【TECH PLAY企画「ISSUE COMMITTER」第一弾】 「蔦屋書店
 」、「TSUTAYA」等1200店舗データ × T会員基盤 × マルチ
 デバイスOMO戦略 大規模データ基盤と連携したプロダク
 ト開発推進 におけるリアルなISSUEを大公開！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80774
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【TECH PLAY新
 企画 「ISSUE COMMITTER」第一弾】\nTSUTAYA OMO Projectのリアル
 なISSUEをオンラインイベントで限定大公開します！オ
 ンライン＆限定公開だからこそ話せるリアルで具体的
 なプロジェクトの課題、プロジェクト体制、開発に関
 する内部情報もできる限り公開します。\nISSUE COMMITTER
 とは？\nこれまでたくさんの技術イベントをお届けし
 てきたTECH PLAYは、様々な企業やチームがテクノロジー
 を活用し新しいチャレンジをする姿を見てきました。\
 n「世の中に次々と生まれる新しいISSUEをもっとリアル
 に知ってもらいたい」という想いで始まったのがこのI
 SSUE COMMITTERです。\n「テクノロジーで解決したいリアル
 なISSUE」と「そのISSUEを応援、解決したいCOMMITTER」をオ
 ンライン×クローズドにつなぐ企画です。\n\nリアルな
 企業のISSUEを知りたい\n自分に解決できそうなISSUEに貢
 献したい\n\nという方、ぜひプログラムにご参加をお待
 ちしています！\nプログラム説明\n① ISSUE MTGへの応募
 と参加\n企業がオンラインイベント形式で、企業が取
 り組むプロジェクトの リアルなISSUEについて説明しま
 す。「まずはリアルな企業のISSUEについて知りたい！
 」という方は お気軽にご応募ください。もちろん、ISS
 UE MTGのみの参加でもOKです。\n −想定アジェンダ−\n\nI
 SSUE OWNERの自己紹介\nISSUEの説明\nQ＆A\n\n② 1on1 MTGへの参
 加\nISSUE MTG後にアンケートを送付し、「1on1で企業とISSU
 E解決に向けたディスカッションに参加してもいい」と
 いう方はISSUE OWNERとのカジュアルな1on1MTGに進んでいた
 だきます。具体的な課題に対して情報交換やアドバイ
 スなどより深い情報交換をする場を想定しています。\
 n③ BEST COMMITTERの決定\n期間内で1on1MTGを実施したCOMMITTER
 の中で最も参考になったCOMMITTERの方には企業からのプ
 ライズとして10万円分のTポイントを進呈します。\n同
 社が抱えるISSUE\n本プロジェクトの大きな課題は大きく
 2つです。\n\nオンラインとオフラインが複雑に絡む大
 規模データ基盤×バックエンド開発\n複数のプロダクト
 にまたがるサービスの連携、統合\n\n今回は、ISSUE MTGに
 てクローズドな同社の課題の中身についてお伝えしま
 す！\n株式会社蔦屋書店について\n日本全国に「TSUTAYA
 」、「TSUTAYA BOOKSTORE」、「蔦屋書店」、「蔦屋家電」
 等約1\,200店舗を展開し、約7\,000万人以上が利用するTポ
 イントの会員基盤を有するCCCグループは、「カルチュ
 ア・インフラを、つくっていくカンパニー。」という
 ミッションに基づき、これまでお客様の生活に根ざし
 たカルチュア・インフラとして成長し、お客様にライ
 フスタイルの提案を行ってきました。\n\nCCCグループの
 株式会社蔦屋書店は、「TSUTAYA」、「TSUTAYA BOOKSTORE」、
 「蔦屋書店」の他にも、新たに渋谷スクランブルスク
 エアなどで展開している「SHARE LOUNGE（シェアラウンジ
 ）」を展開しており、これらオフラインとオンライン
 のサービスを集約させた「TSUTAYAアプリ」をはじめ、EC
 サービス「TSUTAYA オンラインショッピング」、動画配
 信サービス「TSUTAYA TV」などのサービス展開も進めてい
 ます。\nTSUTAYA OMO Projectとは？\n本プロジェクトは株式
 会社蔦屋書店が持つサービスやデータをつなぎ、新し
 いカタチでの「ライフスタイルの発見」ができるCX（
 顧客体験）を目指します。\n−対象となるサービスや
 データ−\n\nオンラインサービス（TSUTAYA アプリ、TSUTAYA
  オンラインショッピング、TSUTAYA TV）\nオフラインサー
 ビス（TSUTAYA、TSUTAYA BOOKSTORE、蔦屋書店、SHARE LOUNGE）\n
 顧客データ（T会員基盤、利用履歴）\n店舗データ（在
 庫情報、売上情報）\n\nISSUE OWNER\n\n\n\n\n中西 健次\n株式
 会社 蔦屋書店OMO企画室長\n慶應義塾大学（SFC）卒業後
 、2002年CCC ㈱入社。営業部、経営戦略部等を経て、販
 促リーダー時代にTSUTAYAアプリをスタート。その後、同
 社執行役員 社長室長を務めながら、中目黒 蔦屋書店
 を立ち上げるなどオンライン・オフラインともに新サ
 ービスに携わり、現在は㈱蔦屋書店のWEB、EC、アプリ
 、デジタルマーケティングを統括している。\n\n\n
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